自動売買のシステムにありがちですが、プロフィットファクターやドローダウンなど公開している数値で導入を決めてしまう早計過ぎる行動。私はやっていました。^_^;



捕らぬたぬき・・・で夢ばかり見てました。



本番に入る前に、エントリー、リミット、ストップのルールを決め、それに沿ってデモ取引などで統計を取っていたとしたら・・・・。



私は絶対に負けていなかったはずです。でも負け続けてからようやく統計を取り始めたというおそまつさです。(ToT)/~~~



勝率40%の場合、4勝6敗ですね。リミット60、ストップ40のルールだった時、240利確、240損失。±0円なんです。



勝率50%の場合、5勝5敗ですから、300利確、200損失。

±100pipsなんです。



平均線のクロス、MACDのクロス、トレンドラインの上下抜けのタイミングでエントリーすると、勝率50%はキープできていたんです。つまり、この時、仮にリミット60、ストップ40のルールがあったとしたら・・・・・月間30回のエントリーはありましたから、

15勝15敗、900利確、600損失。±300pipsなんです。



ちゃんと残るんです。(>_<)残っていたんです。(>_<)



これはポンド円の場合ですが、エントリー後はほぼ60pips以上動き、利確せずにもっと、もっとで結局反転して含み損という結果でした。



今のエントリールールの勝率はいくらなのか?

リミットを仮に50pipsにした時の勝率はいくらなのか?

60ならどうか?40ならいくらか?



利幅を狙うと勝率は落ちます。利幅を抑えると勝率は上がります。



このバランス取りは本当に悩みました。(>_<)



利幅を30や40に抑えると勝率は上がりますが、勝率が60%ならどうでしょうか。30回のエントリーとして、18勝12敗です。

リミット30、ストップ30の場合、540利確、360損失。

リミット40、ストップ40の場合、720利確、480損失。



プラスで残る結果です。(^.^)



勝率を取るか、利幅を取るか、どちらかを決めなければなりません。



私は決めることができませんでした。(ToT)/~~~



50~80pipsを狙える勝率70%のエントリー。



これをテーマに試行錯誤が始まりました。

そして・・・その答えは、どう考えても見つかりません。(ToT)/~~~



負け続けの自分が本気で考えたところですぐにいい答えが見つかるはずがありませんね。



ですが、MT4に出会ってから、あっさり答えが見つかったんです。



ていうか、私自身、テクニカルに関しての知識が浅かった、甘かったのが原因です。



MT4のインジケーターは、50~80pipsを狙える勝率70%のエントリーを実現してくれています。




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9/17はゾーンに入らず見送りです。

9/24は10470円、10530円の二つのポイントが売りゾーンに入ってきました。
二つのポジションを持ち、翌日10300円で返済しました。170円、210円の利確となりました。

対象となるポイントが二つある場合、資金的に余裕がない場合は、10530円売りに絞ることが重要です。

9/25はゾーンと合致した10220円にはとどきませんでしたが、10240円で買いを持ち、夕場引けで返済しました。プラス30円です。

9/28は大きなGDで始まりましたが、9/25のラインからσ-7、σ-8まで落ちたこともあり、10000円で買いを持ち、CFDでも夕場から反転してきたので持ち越しとしました。

9/29 昨日の買い玉を10080円で返済しました。プラス80円です。

ここで二つの図を参考にしてください。

日経225先物 σ-7~σ-8からの反転
225928.jpg

9/28 夕場時間~のCFDNikkei225
MT4による順張りサインシステム
cf928.jpg

現状のスイングエントリールールは、
?日足ラインに基づく短期スイング売買ゾーンでのエントリー。
?30分ラインに基づくσ±5~σ±7でのエントリー。

ですが、MT4によるCFDNikkei225の順張りサインシステムがほぼ完成したため、これによる短期スイングエントリーも今後加えていきます。

持ち越しは怖い、という方もスイングはCFD口座で売買すれば、返済やストップも夜~深夜でも可能なのでリスク面ではかなり安心感を持てるはずです。

この順張りサインシステムは、順張りインジケーター、マニュアルのセットとなります。

価格 148,000円 → 78000円(10月末まで)
(11月以降、割引きなどはありませんのでご了承ください。)

現、配信サイン会員の方で、プラチナ、講習受講者の方には期間限定ですが、28000円でご提供いたします。



本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
短期スイング
売りゾーン  10180円~10230円、10430円~10530円
買いゾーン  9830円~9930円、9530円~9630円

利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 9880円~10480円


今月の利確合計 1060円(短期スイングのみ)


初心者の方で配信サインを活用されている方は、配信サイン活用方法は、必ずご覧ください。


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11日はゾーンに入らず短期スイングは見送りです。

14日の短期スイング買いゾーン は10130円~10230円でした。前場の急落後、ゾーン内の10130円で買いエントリーし、σ-5割れであったことで持ち越しし、翌日寄りで返済しました。
プラス100円です。

15日の短期スイング買いゾーン も前日と同じ10130円~10230円で配信しています。
デイトレ買いサインの10160円で買いを持ちましたが、小幅のもみ合いに入ったこともあり、持ち越さずに夕場で手仕舞いとしました。±0円です。
夕場引けの段階で、明日16日は上下値による買いの増額日ということがわかりますので、リバウンドが期待できます。

16日の短期スイング買いゾーン も前日と同じ10130円~10230円で配信しています。
買いの増額日のため寄りからエントリーしていますが、注目点は寄り値が10230円で、ゾーン値とジャストであることです。2Bの利確が無難にでき120円のプラスです。
増額日ということで、この日1日で200円前後の利確報告を多数いただきました。

本日17日は、下記のゾーンに入らず見送りとなっていますk

今晩のNikkei225は、10430円前後の壁(その上は10530円)を抜けるかどうかが注目です。


本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン  10480円~10530円、10730円~10830円
買いゾーン  10130円~10230円

利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 10180円~10480円


今月の利確合計 570円(短期スイングのみ)


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本日は、10430円売り、10490円売りのを夕場引けで返済しました。計プラス100円です。
日足ではボックスが続いています。下値余地は10050円~10170円です。

CFDのNikkei225をMT4のチャートで確認してみます。
MT4のチャート(デモ口座なら無料)は売買サインや方向感のインジケーターをオリジナルのロジックから作ることができるので判断がしやすいのが大きなメリットです。
CFD取引をしている方には順張りの強い味方と言えます。
cfd910.jpg
4時間足なのでデイトレではなく、短期スイング的なエントリーの目安となります。


本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン  10430円~10530円、10730円~10830円
買いゾーン  10130円~10230円、9830円~9930円

利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 10180円~10480円


今月の利確合計 350円(短期スイングのみ)


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9/7はゾーンに入らずノーポジションです。

9/8は、夕場に短期スイング売りゾーン10430円~10530円に入ってきたため、10430円で売りを持ち、分足ラインでσ4に該当するポイントであったことから持ち越しとしました。
10430円はスイングゾーンとデイトレ売りサインの合致ポイントです。

9/9 本日、デイトレ買いサインでもある10250円で昨日のスイング売り玉を返済しました。
プラス180円です。デイトレポジションも80円の利食いができました。(長期線まで)

エントリールールに沿ったポイントに来ない限りは、場を一日見てても見送り日は発生しますが、ここを徹底して自己裁量をしないことが重要です。

こちらのお勧めしているエントリーに徹している方は受講者の方、会員の方、全て毎月多大な利益を得ています。どうしても自己裁量をやってしまう方は残念ながら勝っていません。


本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン  10430円~10530円
買いゾーン  10130円~10230円、9830円~9930円

利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 10180円~10480円


今月の利確合計 250円(短期スイングのみ)


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開設口座はMetaTrader 4が使えるODLが一番のお勧めです。


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9/1~9/3 小動きのため、短期スイングゾーンに入らずノーポジション。

9/4 買いゾーン  10130円~10180円内の10150円買いが約定され、夕場引け前に返済しました。
プラス70です。ボリンジャーのしぼみにより、持ち越しはしていません。
ボリンジャーのしぼみが続く時は、どちらに破裂するか読みにくいので、基本様子見をお勧めしています。

本日のデイトレ買いサインは10160円でしたが、短期スイング買いゾーン内のポイントです。
これは繰り返しお伝えしているお勧めのエントリーポイントです。

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買いゾーン  10130円~10180円、9830円~9930円

利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 10180円~10480円


今月の利確合計 70円(短期スイングのみ)


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月末月初は、配信会員の更新作業が込み合い、ブログ更新が遅れすみません。

28日は短期スイングはノーポジションです。

31日は乱高下の値動きでしたので、短期スイングゾーンでは2ポジション持つことになりました。
10600円と10450円の買いポジションです。第一ポジションが逆行している時は、第二ポジションで逃げることを優先しているので、粘らず10500円で共に返済しました。マイナス50円です。


今月の利確合計 1560円(短期スイングのみ)


8月はゾーンに入らずノーポジションになる見送り日がけっこうありましたが、日足ラインとσ±5~σ±7を基準にしたエントリーの利確率の高さは8月も継続です。

受講者の方やプラチナの方は既にご存知の通り、配信サインの短期スイングゾーンはかなり安全策を優先しています。上昇力が強そうな時や、下落が強くなる可能性がありそうな時は、ゾーンをずらすなどしています。
しかし、そのようなことをしなくてもシンプルに日足ラインでエントリー、σ±5~σ±7が絡めば持ち越し。これだけを淡々と繰り返すことで同等以上のパフォーマンスが出ていることがお分かりかと思います。

持ち越す時はσ±5~σ±7に絡む、NYの上下値によるリバウンドの可能性が高い、などルールにある確かな根拠がない限りは持ち越しはしてはいけません。

日足ラインとσ±5~σ±7は重要な投資基準の核となるものです。これは手法やテクニカルとは違う日経225先物の値動きの特性なので長年継続しています。


初心者の方でマニュアルをご覧の方は、日々ラインを引きながら位置を確認するためにラインを数えることに慣れてください。その中で少しでも疑問がある場合はその都度、お気軽にご連絡ください。

31日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン  10950円~11050円
買いゾーン  10600円~10650円、10350円~10450円
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 10400円~10700円

初心者の方で配信サインを活用されている方は、配信サイン活用方法は、必ずご覧ください。


下記2点は基本であり、大変勝率が高いポイントです。ぜひ、参考にしてください。

●初心者の方で特にエントリーを絞りたい場合は、短期スイング売買ゾーンとデイトレ売買サインが合致するポイントのトレードがお勧めです。

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28日は拾えるポイント内に来なかったため短期スイングはノーポジションです。

初心者の方のために、場の流れとエントリーのタイミングをご説明します。

値動きにはトレンド相場とボックス相場の繰り返しです。トレンド相場とはレンジブレイクとも同じ意味合いで、小さいブレイク~急騰急落など大きなブレイクがあります。

分足でデイトレメインの場合は、トレンド相場というより、レンジブレイクと言った方がわかりやすいと思います。言い換えると相場はレンジブレイクとボックス相場の繰り返し、ということになります。

レンジブレイクからボックスへ。またはボックスからレンジブレイクへ。この繰り返しです。

図を参照してください。わかりやすいと思います。
neugoki1.jpg

レンジブレイクからボックスへ変わるということは、レンジブレイクによる上げ止まり、下げ止まりの可能性を判断しなければなりません。その大きな判断材料になるのがσ±5~σ±7です。
σ±5~σ±7までくればいったんは上げ(下げ)止まりを判断しながら、ボックス入りを待ちます。
ボックスで強いのは新ルールによる3B(4B)です。

ボックスの動きのメインは3B~4B間の行き来です。そして、もう一つのボックスは狭い(2B以下)幅を行き来する小幅のもみ合いです。

いずれの場合も、いつまでも続くことはなく、必ずレンジブレイクへとつながります。

3B、4B間のボックス・・・新ルールを当てはめ、繰り返し値幅を狙います。
2B以下のボックス・・・・・急な破裂の前兆に備えてデイトレとしては見送り(様子見)

寄り位置からボックスを崩す判断をします。(場中の場合)

ボリンジャーバンド ミドルライン付近で寄り付く・・・・方向感を掴みにくく様子見。
ボリンジャーバンド σ±1以上で寄り付く・・・・ブレイクの乗るマニュアルの条件合致待ち。
※条件が合致した位置が、既にσ±5近辺であれば見送り。

ボックスが崩れる時はNYの動きによる寄り付きのGU,GDからのブレイクがほとんどです。

GUやGDで窓を開けて寄り付く。寄り付く位置と方向感の合致を待つ場面です。
「ブレイクに乗るマニュアル」に基づき、方向感が合致すれば、有効なエントリーとなります。

ブレイクということになれば、次はσ±5~σ±7からボックス待ちとなります。

この繰り返しとなります。

流れに合わせてエントリーを事前に待つ、という姿勢が必要です。
エントリールールは一つ一つが点です。それらの点を流れに合わせて線でつなげる。ということです。

レンジブレイクからのボックス、ボックスからのレンジブレイク、これらに対して、エントリールールを当てはめながら、具体的なイメージを持つことが重要です。

講習受講者の方や、マニュアル購入者の方で多大な利益を出し続けている方は、全て、上記の流れの元に日々仕掛けを繰り返しています。

上記は基礎的な内容ですが大変重要なポイントなので、初心者の方はぜひ参考にしてください。


本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 28日配信分
売りゾーン  10650円~10750円
買いゾーン  10350円~10400円、10050円~10150円
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 10400円~10700円


今月の利確合計 1610円(短期スイングのみ)


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26日の短期スイング売りゾーン  10650円~10750円 と合致デイトレ売りサインは10650円でした。このような合致ポイントでのエントリーは特にお勧めしています。
このポイントは当日のラインではσ3ですが、前日からのラインではσ5ジャストとなります。
そのため、持ち越しとし、本日10530円で返済しました。プラス120円です。

27日本日は上下値による寄り売りから始まりました。
短期スイング売りゾーン  10650円~10750円、買いゾーン  10350円~10400円で配信しました。買いゾーンとデイトレ買いサインの合致は10410円です。前日同様有効なエントリー場と判断します。返済は2バンド近くリバウンドした前場引けで返済しました。プラス90円の結果となりました。

講習やマニュアルでお勧めしているエントリーに絞れば、容易に利確を積み重ねることを日々、実感いただいていると思います。

初心者の方でマニュアルをご覧の方は、日々ラインを引きながら位置を確認するためにラインを数えることに慣れてください。その中で少しでも疑問がある場合はその都度、お気軽にご連絡ください。

参考例として、デイトレブログでも紹介していますが、デイトレメインの方は10分足も並行して見ることをお勧めしています。30分足で新基点になっていなくても、10分足で新基点になっていれば、10分足のラインも並行して確認するということです。
確認ポイントは、前日の厚い抵抗ラインの有無や10分足でのσ±5~σ±7です。
30分足のσ±5~σ±7はスイングの対象にもしていますが、10分のσ±5~σ±7はデイトレとしての反転目安にとどめるのがポイントです。信頼度の高さは30分足の方が高いからです。
225827.jpg
本日の10分足ですが、σ-5に該当する10390円はジャスト値で反転しています。
30分では10410円がσ-4に当たりますから、10400円近辺は有効な買い場と判断できます。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン  10650円~10750円
買いゾーン  10350円~10400円、10050円~10150円
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 10400円~10700円


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21日にターゲットとしていた短期スイング買い場はゾーン内の10100円近辺としていましたが、安値10130円で拾うことができませんでした。拾いそこねた、と言ってもいいかもしれません。
この位置はσ5~ではなく、また金曜日ということもあり持ち越しは想定してませんでしたが、当日返済として成り行き買いとして有効であったと言えます。

24日のデイトレ買いサイン10590円は前日の分足ラインではσ5に近いことを確認してください。
当日ラインではσ4ジャスト値です。位置的に売れる対象となる高さである、という判断になります。
デイトレとして成り行き売りで利確となっています。

25日 本日は下向きを想定していましたが、軟調で小動きのため短期スイングとして拾えるゾーンには達していません。

ここで短期スイングのエントリーを整理します。

?30分足でのσ±5~σ±7を基準とする。

?日足ライン(ゾーン)を基準とする。

?上記2点の合致を基準とする。(持ち越しの対象でもあり、初心者の方にお勧め)

この3つになり、当ブログでもこの3つのみ実践しています。
これ以外のエントリーはしていません。
スイングをメインにしている方は、ルールに沿った資金配分の上、?、?の単独でもエントリーしています。(持ち越し含む。)


本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン 10650円~10750円
買いゾーン   10350円~10400円、10050円~10150円
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 10400円~10700円


今月の利確合計 1400円(短期スイングのみ)


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