やっと待ちに待った金曜日キラキラ
皆さま、今週もお疲れさまでした



金曜日の夜に自分のメンテナンスを
することが多く、今夜はヘアカラーを
しつつ染まるのを待っている間に
これを書いていますてへぺろ



美容院に行った時には
髪全体をカラーリングしてもらうのですが
少し白いものが見えると
気になってしまうので
隔週くらいでちょこちょこ
セルフカラーリングをします



部分染めには
クリームタイプが使いやすいので
下矢印私はこのシリーズをよく使います





ちなみに家族の髪もほぼ私が
染めてあげています
技術は無いので息子のブリーチは
一度失敗しました笑い泣き
ムラムラになりました
ブリーチはプロにお願いしようと
心に決めました
その他のカラーはバッチリです口笛


もう少し時間があるので
ドラマでもみようかなぁ〜
この時間に何をしようかと考えるのも
また楽しいのです




上差しちなみにこちらは違うヘアカラーのコーム

使いやすいので取っておいてずっと使っています















近頃、義父の病気のことでいろいろ心配になったり考えなきゃいけないことがあったりと気持ちが落ち着かない日々を過ごしていますもやもやあせる



基本的にテレワークなので家族以外の誰かと話すことがあまりなく、喋って発散するタイプの私にとっては辛い状況ですショボーン



その日も悶々としながら自宅で仕事をしていたら上司に呼ばれ出社することに
出社し用事を済ませた頃、同僚のAさんもひょっこり出社してきました。



義父が手術をすることは話してあったのでなんとなくその話になり掻い摘んで話したら、偶然にもAさんのお父さんも同じ病気だったことが分かりました。すっかり心を許した私は、それまでに溜まっていたものが溢れ出し、ひと通り話を聞いてもらい励ましてもらって帰宅しました自転車



家族以外の誰かに話したことにより、心が軽くなり、前向きに考えられるようになれました。家族間で話していても視野が狭く、情報が乏しいあせる他人と話をすることにより見方や考え方を変えることができ、新しい情報を知れたことはとても有難かったです。



ふと周りを見れば、あっちもこっちも親の介護問題を抱え始めています。自分もそういう年齢になったということですね。コロナが無ければもう少し発散する方法もあったのでしょうがそれを言っても始まりません。誰もが経験することだから明るく前向きにぼちぼちやっていこうと思います。



近所の紫陽花

満開まであと少し

楽しみだなぁ






手術が終わった義父に

尿道カテーテルが挿入されてると知った夫




お父さん「うへぇあせる痛そうあせるオレは絶対ムリあせる痛そうあせる(股間を押さえながら)差すとこ想像してみ?」




お母さん「え?私、双子妊娠中に絶対安静の期間はカテーテル付けてたよ」




お父さん「え?膣に管差しっぱなし?」




お母さんポーンポーンポーン




お母さん「ねぇ?女性っておしっこはどこから出ると思ってる?」




お父さん「………」




お母さん「え?え?えーーーーーポーン



お母さん「まさか、赤ちゃんとおしっこ同じ所から出てくるって思ってないよね?」



お父さん「………」




お母さん「思ってたんかーーーい!!」







アラフィフなのに…

人間になって早半世紀…

ポンコツはまだまだ続くよどこまでも笑い泣き