今年韓国で大ヒットを果たした映画『霜花店』やドラマ『バリでの出来事』
『春の日』
などに出演し日本でも高い人気を誇る韓国のトップスター、
チョ・インソンが入隊前にどうしても日本のファンへ挨拶をしたいという
彼自身の熱い思いから今年3月に大阪と東京でファンミーティングを開催。


今年デビュー10周年を迎えたチョ・インソンは、これまでの道のりを
振り返りつつ、しばらく会えなくなるファンと貴重な時間を過ごした。

そしてこの日の歌あり、親友キム・キバンとの面白トークあり、
ちょっとしたサプライズありの有意義で楽しい時間を余すことなく
収録したDVD<Thanks a Million 感謝の気持ちを込めて>が
6月12日発売決定。チョ・インソンとの楽しい記憶が再び蘇る。


このファンミはとても良かったようですね。
知人が参加しましてとても感動していました。
ファンの方は必携アイテムになりそうなDVDですね。
このDVDでファンの皆様はしばらく我慢ですね。


【関連作品】

韓流スター チョ・インソン 手鏡

チョ・インソン(趙寅成)ポスター1


来たる5月17日東京・韓流百貨店B1F Bar Blueにて、
韓国歌手JKキム・ドンウクのファンミーティングが開催される。

歌手JKキム・ドンウクは2001年映画『暴力団の妻』挿入曲
としてリメイク曲『手紙』で注目を集める。2002年5月にソウルバラード
中心の1stアルバム発表。タイトル曲『愚かな愛』はドラマ『危機の男』
挿入曲として大ヒットし一躍スターダムに上る。


アルバム毎に変化した姿をみせてくれるが、2007年7月の4thアルバムで
その音楽はソウルとジャズ、ロックとヒップホップなど一段と多様化された。
タイトル曲『クンパックLife』『ひまわり』をはじめ自作曲5曲を発表している
ソングライターでもあり独自の音楽世界を追求している。


また深い音色、哀調、懐かしさを併せ持つ優れた歌唱力でドラマOSTへも
多数参加し、2007年には『魔王』『漢城別曲-正』などのテーマ曲が
人気を呼んだ。2007年に初の日本公演、2008年には中国初公演を開催し、
いずれも盛況をおさめ海外進出も着実に進めている。
また、2008年10月にシングル『Come to me』を発表し自作曲で節制された
余韻の美を感じさせるヴォーカルを披露している。


詳細:http://www.peacebridge.co.jp/


ファンミーティングというよりこれはコンサートではないのかしら???
アーティストとしてしっかりしている方だし・・・
それともまさか歌はあまり歌わないとか・・・
それはないか・・・面白い企画があるってことですよね、たぶん。


【関連作品】


「魔王」オリジナル・サウンドトラック(DVD付)/サントラ

韓流バラード第5集 BLACK COFFEE(5)/オムニバス



Color Me Shop! pro

2009年7月15日発売!

『朱蒙』も『チャングム』もここから始まった!!

【出演】
キム・ムセン、ユ・ドングン、チェ・ミョンギル、
キム・フンギ、キム・ヨンラン、キム・ソンオク
キム・ヘリ、アン・ジェモ、イ・ミヌ、
ハ・ジウォン、ソン・ユナ

【ストーリー】
1388 年2月、明は高麗に対し、元代の旧領地、鉄領以北の土地を
明に帰属させると一方的に通告。これを不服とした高麗ウ王は遼東攻撃を
決定する。この時右軍を率いたイ・ソンゲは元来出兵に反対していた。
彼は大国・明にははじめから勝ち目がない、農繁期に戦争すべきではない、
兵力を取られて倭寇に対処できなくなる、雨季の出兵は兵士の病が心配、
と4つの理由<四不可論>を掲げて王を説得しようとしたが、高麗ウ王は
イ・ソンゲの進言を聞き入れず、国の威信を賭け、出兵を強行させる。


威化島(ウィファド)に進軍していた軍隊はイ・ソンゲの予想通り長雨に祟られ
兵士の士気は下がり、脱走兵が相次いだ。事態を重く見たイ・ソンゲは
ついに王命に逆らい、威化島から高麗ウ王のいる開京(ケギョン)へと
引き返す、いわゆる<威化島(ウィファド)回島> を決行する・・・。


またまた長編歴史ドラマの発売が決定しました。
現在BS日テレで放送中の作品ですが、かなり昔の作品でもあり
見応えは「海神」「ホジュン」「チュモン」などと比べると数段落ちるようです。
ドラマとしても「チャングム」「ホジュン」「サンド」などには足下にも
およばないという評価が多いみたいなので、歴史ドラマが大好きで
しょうがない!!という方以外にはおすすめしません。


なにしろこの時期には韓国ドラマが乱発されているはずなので
作品選びは皆様ぜひぜひ慎重に!!


【関連作品】


龍の涙 第一章 前編 DVD-BOX