皆様、こんにちは!

先日久しぶりにブログを更新しましたが、たくさんの方にアクセス頂き、誠にありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。

さて、今回は自分がブログを再開するに至った経緯を書いていきたいと思います。


ここ数年、自分は日々の忙しさにかまけて、SNSに殆どアクセスしない日々が続いていた。

最近になって、気持ちと時間に余裕が出来た事もあり、Twitterのアクセスを再開し、自分が応援している皆さんのツイートをリツイートやお気に入りに登録したり、時にはリプライを返したりしていたが、ブログに関しては全く放置の日々が続いていた。

そんな自分に再度ブログを書こうと決意させたのは、元キャンパスナイターズ3期生のるいたそこと、武田るいちゃんとのTwitterでのやり取りがきっかけだった。

るいたそがTwitterにて質問コーナーを設けた為、自分は他の3期生の皆さんと今でも連絡を取っていますか?と質問をした所、るいたそから返ってきた返事は、自分以外のメンバーは芸能活動をほぼしていないという悲しい現実だった。

遠くに行ってしまったという三幣恵理愛ちゃん以外のメンバーとは、交流が続いている様だが、るいたそもこの現状を寂しく思っているとの事だった。

ふと気付けば、他の元キャンパスナイターズの中にも、芸能活動を殆どしていない方も見受けられる。

キャンパスナイトフジがあのような形で終了しなければ、もっとキャンナイメンバーの皆さんの活躍の場が広がったのではと思うと、やるせない気持ちになった。

特に3期生の皆さんは、厳しいオーディションを勝ち抜いたにもかかわらず、わずか3ヶ月足らずの短い出演に終わった。

ポテンシャルを十分に発揮出来なかった事は、彼女たちにも大いに悔いが残った事だろう。

この現状に対して、今の自分にできる事を思案
していた所、幸運にもるいたそのバースデーイベントに参加する事ができた。

この時に、今回のイベントの感想を是非ブログで書きたいと強く思った。

応援している皆さんに直接返信できるTwitterも素晴らしいが、ブログにも自分の書きたい事を長文で表現できる強みがある事を再認識した。

今にして思えば、るいたそのバースデーイベントに参加できた事、そしてその感想をすぐにブログでアップできた事は何かに導かれての事だったのかもしれない。

自分にブログを再開するきっかけを作ってくれたるいたそには、本当に感謝している。


今後、時には他の話題を交えつつ、自分が今まで参加した、各種イベントの思い出話をブログにアップしていきたいと思います。

改めまして、これからもよろしくお願いします。

皆様、ご無沙汰しております。

忙しさにかまけて、ブログの更新を全くしない状態が続いてしまい、大変申し訳ありませんでした。

さて、今回は先日2日に秋葉原MARZにて行われた、元キャンパスナイターズのるいたそこと、武田るいちゃんのバースデーライブ『武田るいバースデーイベント2014』を見に行った時の感想を書きたいと思います。よろしくお願いします。


イベント当日、幸運にも仕事を早番で上がる事ができた。るいたそはしばらくライブはやらないかもしれないとTwitterで言っていたので、何としても、今回のライブは見に行きたかった。少し時間をつぶした後、秋葉原へと向かう。

今回初めて訪れた、秋葉原MARZは、ステージと客席との距離が近く、出演者と観客が一体となって盛り上がれる様に感じた。

開演時間後程なくして、白いノースリーブのキュートな衣装に身を包んだるいたそが登場。

るいたそを生で見たのは、今年2月23日にバラエティートークイベント『ハコニワ』を見に行って以来である。

キャンパスナイトフジ出演時はまだ10代だったるいたそは今年年女を迎えて、大人の魅力が増した様に思えた。

もちろん、彼女の以前からの魅力でもある、天然でかつキュートな独特の存在感も健在であった。

るいたその生歌を聴くのも、かなり久しぶりだったが、『ハコニワ』で初めて聴いて衝撃を受けた、普段のるいたそとは全く別人の、圧倒的な歌唱力とダイナミックなダンスは更に磨きがかかっていた。ライブをやるのは約一年ぶりとの事で、一生懸命練習してきたとの事だった。

残念ながら、自分はアニソンに疎い為、彼女が歌った曲で知っていたのは、百刈杏ちゃんとのユニット『R☆M』の曲である『ランブルフィッシュ』だけだったが、テンポの激しい曲からバラードまで幅広く歌いこなしていたのが印象的だった。

また、ゲストとして、るいたそが高校生の時からの憧れの存在だったという、工藤真由ちゃんもステージに登場した。
 
真由ちゃんは今回初めてお目にかかったが、『プリキュア』の主題歌を歌われていたとの事だった。
 
るいたそと真由ちゃんとのトークでは、舞台で共演した時のエピソードや、るいたその天然なキャラクターの下に隠された、真面目な素顔の話題等で盛り上がった。

また、真由ちゃんのライブコーナーは、自分もリアルタイムで読んでいた、漫画『ワイルドハーフ』の舞台版の主題歌を真由ちゃんが歌った後、なんとセーラー服に着替えたるいたそが登場。

るいたそ初の試みとしてダンサーに徹し、プリキュアの歌を歌う真由ちゃんを盛り上げた。

るいたそのコーナーに戻った後は、『踊ってみた』として、再度ダンサーに徹したるいたそが乃木坂46の『制服のマネキン』に合わせて激しくかつセクシーなダンスを披露し、今までのるいたそとは違った大人な一面を垣間見せた。

ライブ終了後は物販のコーナーとなり、久しぶりにるいたそと会話する事ができた。

またの機会に詳しく書きたいと思うが、どうかるいたそには、他のキャンパスナイターズ3期生の分も頑張ってほしいと思う。

最後にるいたそへ、再びブログを書く勇気を与えてくれてありがとうございます。

これからもできる限り、るいたそを応援して行きますね(^_^)





さて、長い間ブログをお休みしていた訳だが、実はブログ休止直後にTwitterのアカウントを取得し、元キャンパスナイターズを始めとする、Twitterをやっている芸能・イベント関係の皆さんをフォローする事で、陰ながら皆さんの事を応援してきた。

実はブログを始めて間もない頃、あのエアキャンナイのメンバーの方からTwitterをすすめられたのだが、あの当時はブログをやるだけで精一杯でつい二の足を踏んでしまい、うやむやにしてしまった事を今でも後悔している。

ブログが熟考しながら書くのに対し、Twitterは今感じた事をすぐに投稿(ツイート)出来るのが最大の魅力だと思う。 

そして一般ユーザーの立場からは、自分が応援している有名人の皆さんに直接コメントを投稿(リプライ)出来るのも魅力の一つであろう。

芸能人やその他著名人の皆さんからすれば、時には必ずしも好意的ではないリプライがくる事もあるだろうし、諸刃の刃的な要素もあるだろうが、応援してくれている人達からのリプライの方が多いからこそ、続けられるのだと思う。

また、東日本大震災の際は、著名人の皆さんが被災された一般ユーザーのツイートを拡散(リツイート)する事で、様々な情報を全国の一般ユーザーに伝える事が出来たと聞いた。

自分の周囲では、仲間内のコミュニケーションツールとしてTwitterを活用している人もいる。

Twitterを始めた当初は、Twitter用語の意味がわからず、若干苦労したが、今では応援している皆さんへのリプライをメインにTwitterを活用している。

たまに応援している方からこちらのリプライに対してリプライが返って来た時の嬉しさもTwitterの醍醐味の一つだと思う。

しかしながら、そのリプライに慢心する事無く、応援を続けて行きたいと思う。






もし、このブログを読んでいる人でTwitterユーザーの方がいたら、希望があれば是非フォローしたいと思います。

TwitterのアカウントはDreamrealmistです。今まではブログとTwitterは別人格のつもりでやってきましたが、これからはTwitterにもこのブログのURLを貼りたいと思います。

よろしくお願いします。
   

Android携帯からの投稿