頼まれると嫌とは言えない性格。自分自身で一番治したい部分。


『頼られてる!』って勘違いしてまうんです。


ちゃうちゃうパーエエように使われてるだけやん!!


仲のいい友人は忠告してくれます。


確かにそう思いますガーン


人が良すぎるのもホドホドに………しとかないと。


ショボ~ン………しょぼんしょぼんしょぼん
前回の続きです。


深夜に友人からのディープブルーな電話携帯


話したくないのか、話せないのか、はたまた……ガーン


『実はな、銀に相談したいことがあんねん…ガーン


意を決したように話し始める友人。


なんでも、そいつのボス(ヤバイ系の人やないないですよガーンまぁ、やってることはえげつないですけど…)が、完璧に違法なことを、やろうとしていて、それを知ってしまったらしいんです。俺の友人は直接関わってないんですが、バレたら間違いなく友人の会社自体が終わってしまうのは火を見るより明らかな事なんだとか。

会社だけではなく、周りの人々(この場合、全く無関係な人々です。)にもトンデモナイ害がおよぶ事みたいです。


(詳しくは恐ろしくて書けません…ショック!


『銀、俺はどないしたらエエと思う?』


『いや、どないしたらってオマエ、どうもこうもあるかいな!ヤメさせれや!!そんなもん、知ってて知らんふりはオマエも同罪やぞ!!

と、聖人君子のようにエラそうに言うてしまいました。


『そんなんわかってる。せやけど、………。』


ここで俺は考えたんです。

コイツ(友人)たしか、そのボスにごっつい借金あったよな。そのカタにただ同然みたいな給料で働かされてるんやった。オマケにコイツのトコのボスって、自分が世界で一番エライと本気で思ってるワンマン社長で、自分がやることに文句つけるやつや、自分の気に食わない人はトコトン追い込む質の悪い人やった。この人のせいで泣いてる人がようけいてるし。普段から友人はこのボスのイエスマン状態で絶対頭、上がらんし。

ってことは、


『おまえ、ビビってる?』

『……うんガーン、もしも俺がチクッたのがバレたら…』

確かにここのボスやったら、めちゃくちゃしはるやろうな。真面目に命の心配せなアカンかもショック!


さて、こんな時俺はどうしたら、エエんでしょうか??
悩んでます…ガーン


一昨日の夜中1時ごろ、仲のいい友人から一本の電話。

『銀、起きとるか…』

明らかにテンションダウンダウンの声。


『おぅ、起きてる。どないしたん?えらいブルーな声だして。』


『……………。』

ビミョーな空気が流れ、

『…ふぅDASH!

と、ため息が聞こえました。


(ありゃ?なんかヘンやぞガーンコイツがこんな空気出すなんぞ、たたごとやないぞ)


『なんやねん、どないしたん?』と、俺。


『うん…………』と、また重ったい空気…ガーン


『イヤイヤパー「うん」じゃわからんやろガーン何があったん?』


『…ハァ~~………DASH!』っと、今度は長いため息ガーン


だるっ!!なんじゃコイツむかっ夜中に携帯電話かけてきて、ディープブルー満開のため息だけかいプンプン


『眠たいねん、切るで!!』こっちもイラップンプンときて、言いました。

『ちょう待って、話すから…』


『なんやねん、何があってんな?』



『実はな……』


と、やっとこさ、そいつの話が始まった。話の内容は……


アカン続きは次回ってことでパー
X-iって知ってますアップ

エクシングワールドって言うらしいんですが、俺んとこに来たんです。


で、さっそく、ググッてみました。


うわ~ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!

あるある、出る出る!


怪しさ爆発やないですか!

俺に話をくれた友人曰く、『間違いない!!儲かる!!一緒にやろう!!』
と、延々三時間喋りっぱなしやったんです。
セカンドライフやMeet meなんかの他の仮想空間との違いやら、IBMのZ-10サーバを使ってるからスゴいんだ~とか、色々。


要はマルチやろ?って聞くとキレて、痛さ爆発やったんですガーンガーンガーン


まぁ、参加することはありませんが、オモロイから暫く付き合ってみようかと思いますパー
最近寝てないガーンガーンガーン

ってか、眠れない…(T_T)

春に始める新規事業の準備…。


誰も手伝ってくれんから、一人でやらなアカン。


あったか~い布団でゆ~~~っくり眠りたい!!