Mr.ファントムです。
あなたは
「成功者は1%」
と、聞いて何を思いますか?
「オレは必ず、1%になってやる!」
と、思えたあなたは
素晴らしいです!
おそらく、
私のブログを読む必要はないと思います。
自分の思うがままに
好き放題に
ガンガンビジネスを取り組んで下さい。
そのマインドを持っていれば
近い将来に
莫大な億単位の現金を
稼ぐ事が出来るでしょう!
おめでとう御座います。
しかし、
「成功者は1%しかいないのか・・・
おそらくオレでは無理だ。」
そのように思ったあなた。
私は、周りくどい言い方は
大嫌いなので
ハッキリと言いますが
おそらく、あなたは
10年たっても
20年たっても
TOP1%の成功者になることは
絶対に不可能で御座います。
残念ではありますが
キッパリと潔く諦めて下さい。
自分の身の丈に合わない夢など
絶対に叶う事はありません。
貧乏な事に愚痴を言わず
サラリーマンでも
派遣でも
フリーターでもいいから
一生貧乏人として細々と生きて下さい。。。
このように言われたら
あなたは、どう思いますか?
上記の話は
今から遡る事5年前に
実際に私が
自分のメンターに言われた言葉です。
おそらく、
多くの人が
非常にイラッとされたと思います。
私の場合は
ブチ切れて、メンターの胸ぐらを掴み
大変な事になりました。
(現在は非常に反省しております)
しかし・・・
私は、自分のメンターに
「成功者は1%}
という強烈な話をされてから
ビジネスマンとして
真の覚醒をしました。
ですが何も
今回、私が言いたいことは
巷のクソッタレ起業家の言うような
「あなたもTOP1%の成功者になりましょう!」
という、話ではありません。
ただ、
”成功者は1%”
この、本当の意味を知らないと
あなたは、おそらく
永遠に自分で稼げるビジネスを持ったり
起業したりすることが
出来ないと思いますので
その本当の意味を、お伝えする事にします。
単刀直入に
”成功者は1%”
の1%とは
一体、何の数値を
表したものなのかをお話します。
実は、、
この1%というものは
世界の長者番付になるような
総資産1兆円超えの
大富豪になる確率の事なのです。
それが真実です。
巷で、
「成功者は1%ですよ!」
と、騒ぎまくっている奴らは
そもそも、自分が
1%の成功者になっていない人間です。
50万円とか
100万円とかの
小金持ちクラスの二流ビジネスマンが
自分を大きく見せる為に使っている
単なるセールストークです。
1兆円超えの資産を持つ者が
1%の成功者なのです。
では、あなたに質問です。
「あなたは1兆円を自分が持っている
具体的なイメージが出来ますか?」
もっと正確に言いならば
「そもそも、1兆円を使い切る自信がありますか?」
多分、多くの方が
具体的にイメージする事も出来ないし
「1兆円ビジネス」
とか言われても、
よく分からないんじゃないでしょうか?
あなたの、その感覚は
非常に正しいものです。
素晴らしいです!
そもそも、
現在1兆円以上の資産を持つ大富豪ですら
ビジネスを立ち上げる時に
「よし!オレは1兆円稼ぐぞ!」
なんて、そんな馬鹿な事は考えて居ません。
1兆円超えの大富豪になるような人物は
単純に自分の好きな事
もしくは
得意な分野のビジネスを
ただ、何歳になっても
愚直に続けているだけですから。
要は・・・
「1億円稼げるようになったから
今度は、10億円稼いでやろう!」
イメージで言うと、こんな感じです。
ですから、結論としては
1%の成功者など
ただの言葉に過ぎません!
そんな言葉は
金輪際、忘れて下さい。
それは、あくまでも結果論な、だけなので。
では、ここからが本題です。
多くの人が
最短で自分のビジネスを立ち上げ
現金を稼ぐには、どうしたら良いのか?
と、言うことです。
私は過去の記事で
「0円でビジネスを立ち上げる事が最高である!」
と、言いました。
それは、もちろん
インターネットという
世界最高のビジネスツールがあるから
可能な選択肢になったわけです。
しかし・・・
多くの人に頂いた
メッセージを読んでいると
この言葉の心意を誤解して
捉えている人が多いような気がしました。
ここで、さらに
あなたに質問ですが
「あなたは1兆円とか言う
そもそも、金額の価値すら明確に分からない
途方もない金額より
ますは、安定した10万円~100万円が
欲しいと思いませんか?」
もし、その答えが
YESならば
あなたは、かなり
現金を稼ぐ事にセンスがあると思います。
それは、本当に
素晴らしい感覚なのです。
そんなあなたの為に
今回は、今から私が
女性を縛りに行く予定がありまして
非常に忙しいので
次回、
”あなたが現金をジャブジャブ稼ぐ”
あなたの成功確率を
限りなく100%に近づける秘密の裏技を、
お教えすることにします・・・