テレビ放映のあるJ:COMせたまち杯
決勝の相手はCFと右WG(SH?)が、速くて上手く、Jリーグ下部からも声の掛かるような選手。システム的に誰が見るのか、マークの受け渡しが重要でしたが、しっかり後ろからも声を掛け合い、話し合いながら修正して、前を向かせず、パスコース限定して、インターセプト出来てました!①は『エースを自由にさせない!』という気迫のこもった良い守備でした!体が小さくても力負けしない事も証明できたね。

最後、守備で厳しく行った結果のファールだからしょうがない。だけど、たった1つのファールで試合が決まるのもサッカー・・・。悔し涙を、雨でごまかしてる姿は、次への成長が期待できました!

頭フル回転させて、サッカーすると疲れるよね!帰って即寝でした~(笑)