皆さんは洋画を見るとき
字幕派ですか?吹き替え派ですか?


僕のイメージはこんな感じです。
 字幕は目が疲れるし、映像に集中できない。
 吹き替えは役者の声じゃなくて違和感が残る。


つまり、どっちも100%映画を楽しめていないのです。


そもそも、完璧な翻訳など存在しません。


言語というのは文化です。
それぞれの文化にはそれぞれの特徴が存在します。


特徴というのは目に見える部分だけではありません。


思想や感情など、人間の内部にまで影響を及ぼしています。


故に、完璧な翻訳は存在しないと言えるのです。


では、完璧な翻訳が存在しない以上
映画を100%楽しむための方法は
「作者が綴った言語で理解する」しかないのです。


英語圏の映画は英語で
ドイツ語圏の映画はドイツ語で理解しなければなりません。


それができて初めて、映画を100%堪能できるのです。


昨日も書きましたが
僕は「リスニングパワー 」という教材に出会いました。


僕がこの教材を選んだきっかけは昨日書いたことが大半の理由です。


しかし、もう一つの理由があります。


「映画を字幕なしで、英語のままで理解できるようになる」
と大々的に公言していたからです。


こんなことができたら、人生の楽しみが何十倍にも広がりますよね!


そして現在僕は


「毎日、洋画を字幕なしで楽しんでいます。」



さあ、皆さんもこんな生活始めてみませんか?


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