その日君は嫌がった 僕はそれに応じる」
アルバム『I LOVE U』に入っている『隔たり』の歌詞。
要は彼女が「今日はコンドームしないでイイよ」と言ったのだが、
「嬉しいんだけど彼女の事を真剣に考えなきゃいけないな。よし、腹をくくろう」ってな内容。
現代はコンドームと言う科学の産物でSEXをいつでもできる。
昔の人はどうしていたのだろう?
今の時代よりもマスター※ーションの割合が多かったのか?
それとも、構わずヤっていたのか?
そんな疑問はさておき、海外のコンドームはなぜか信用できないよね。
日本の技術力の高さに感謝する瞬間のひとつだね。
『隔たり』
たった0.05ミリ 合成ゴムの隔たりを
その日 君は嫌がった 僕は それに応じる
恐いのは病気じゃない 君が胸に秘めた想い
だけど嫌な気分じゃない 僕は それに応じる
柔らかい体温が今 夜を包む
魔法にかかったみたいだ
UFOなんて信じない 神様も僕と関係ない
だけど目には見えないものを 僕ら抱きしめる
君は美しきスパイダー 羽虫(はねむし)が僕
あえて飛び込んで行くんだ
知らない方が良かったと 思うことがこの世にある
だけどもっと知りたい 深くまで愛を知りたい
たった0.05ミリ 合成ゴムの隔たりを
その日 君は嫌がった 僕は それに応じる
I LOVE U/Mr.Children

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