世間では、早くも次のシングルの選抜予想がファンサイトを賑わせていますが、それよりまず、紅白歌合戦の諸々を自分なりに予想してみました。
まず、出場の曲順…
殆どのメンバーが未成年で、なかにはなこみく、みるん、みかんとか、中学生も多く、余り遅くまで引っ張れないこと、そして選考委員のおじさま達から見れば、いわゆる昔で言う”ジャリタレ”感覚でいるであろうことから…
第一部の紅組一曲目…と予想しました。
今までの紅白歌合戦でも、一曲目はその年に活躍したアイドルが歌合戦の口火を切るのが恒例となっています。
今年最も躍進し、悲願の初出場を果たしたHKTが、一曲目で会場を盛り上げるのに最適だと思います。
次に、曲目…
多分初出場だから、昨年のAKBの様にシングルメドレーではないかな。
最初に最新曲の控えめ…から次に1stシングルのスキスキスキップ、桜みんなで食べた…は季節的にちょっと無理かも。で、メロンジュースを最後に持ってきて、盛り上がって終わり…でどうでしょうか。
最後に、メンバー…
当然HKT48全47名全員をステージに上げます。
47名全員でするヘッドバンギングは迫力あるでしょうね。
AKB、SKE、NMBの出番もあまり遅くなると、制限されるメンバーもいるとおもいます。AKBは希望的…をするのでしょか?咲良やはるっぴ、森ぽのいない希望的リフレインなんか、投稿動画の歌ってみました…みたいであじけないでしょうね。
どちらにせよ、紅白歌合戦に出場するという事は世間一般に認められた証しだから、一年の締め括りとして、思い切り弾けて欲しいと思います。
ただ、最近流行りの卒業宣言だけはしないで下さいね…