CBT対策の自分用としての記録として。
CBTが八月中旬ごろ、後4カ月後にある。
一番に重きを置いて対策すべきなのはvol2,vol3の内容であろう。
現在、これらについてはmedilinkの臨床の映像授業を用いて勉強している。
忘れてはいけないこととしてはこれは国司対策用の授業でありCBT対策ではないということだ。
私は成績優秀ではないので動画を一巡して概要をつかんだらひとまずQBを解く事にする。
そこから、覚えるべきことをピックアップしていこう。
現時点で下記は履修が完了している。が
消化器、肝、循環、内分泌、腎、免疫、血液、感染、呼吸器、神経、泌尿器(残り21時間分)
赤文字は自信がないので授業をみる必要がある。
また、小児、産婦、乳腺、救急、眼科、耳鼻咽喉、整形、精神、皮膚(残り18.4時間分)
これらはゼロである。
この時点で少しやばい。
vol1に関してはこあかり、などの問題集を用いようかと思う。映像授業をを見ても仕方がない気もするからだ。
この辺りは、また今度考えることにする。
7月頭に未履修の科目のテストがある。仮に6月20日から対策し始めるとして残り64日しかCBT純粋な対策の時間としては残っていない。
テスト後の部活などの情勢が今は読めないので8月の1ヶ月はとりあえずなしとしておくためだ。
少なくともこれまでにvol2,vol3の内容は理解しておきたい。
以上のことから5月30日を映像授業、QB1週の第一目標としたい。
次回はより詳細な計画を立てたいと思う。