なんか、うちの顧客(30代後半 女)が、顧客仲間(70代 男)にバイアグラもらったんだって。


言ったっけ?

でも、このブログ、死にかけてるから生き返らせたいので、書くことにする。


で、バイアグラなんだが、70代、、、普通なら血流過疎化のはずなのに、スゲエんだと。


とにかくスゲエってさ。

70代おじいさんの相手は、(もちろん)奥さんじゃないらしい。


相手はプロかな?


いくつになっても男なんだね。すご。

実際んとこ、いくつまで現役なんやろ?


とか、現役君が使用したら・・・とか。

女の人が使ったら?どうなるん?って30代顧客に聞かれた。



そんなん知らん。



てか、なんかあたしがバイアグラ売ってる人みたいなブログになったやん。


まいっか。売ってないよ。





あたしの知り合いに、女医をやっている友人がいる。

その友人の話。(あっ。ちなみにこの女医、超絶美人&毒舌ってとこかなりのポイントだよねー?)


その友人Aは、女医といえど、まだまだ研修医の分際。なんにもできないらしい。


研修生活もまあまあ板についてきたついこの間、各地に散らばって行った大学時代の友達と久々に会ったらしい。ちなみに、女医2人(AアンドB)と、男の医者5人。


そこでの話なんだがね。友人Aとしては、学生時代の懐かし話やら、変な同僚の話(特にキモい医者の話)やらで盛り上がるはずだと思ったらしい。Aの友人の女医Bもしかり。


ところがどっこい!!!!



まあ、その飲み会で繰り広げられる会話が・・・。自慢自慢の嵐ですよ。(特に背の低いイケメン?ドクターが。)


どんだけ救急で患者みただとか、CVC入れただとか、オペしただとか。


「俺はこの前CV入れたけどさー。」

女医の心の突っ込み[で?]


「オペしたって言ってもヘルニアくらいやでー」

[横で持ってただけしょ?]


「ERの患者がさー」

[ドラマですか?]


「俺の患者はー」

[患者さんでしょ?]


「俺、はじめ、茶髪でパーマ当てて、山ピーみたいな医者してたー」

[でも、山ピーじゃないよね?その身長]


「循環器ってどのくらいやらせてもらえる?」

[カテーテル]


「とれない点滴なんてないよー」

[んなわけねえ。経験値少なすぎしょ?]


女医たち「看護師さんのほうが、うちらなんかより採血絶対うまいよねー」

「えー。はじめの1か月くらいはそうかもしれんけど、今はないっしょ?」

[だから、経験値少なすぎ]


「俺は一人で患者みてるー」

[やめたげて]


「お前んとこは、当直あんの?いや、救急日以外の当直とか。あ~。ないんだー。うちはあるよー。緊急オペとか」

[うち、救急日の当直すらない。]





こんな会話が延々2時間続いたんだってさ。


Aとしては、爆笑ものの話用意してたのに、一度も披露できず、もう一人の女医とただただ器の小さな巨人たちの馬鹿みたいな自慢話聞いてたんだって。いつまで続くんだろねーって。

で、おもしろくなって、Aったらハッタリかましまくったらしい。

給料以外にオジサンが10万円くれるから。とか。←バカでしょ?




そんなこんなで、

こんなだから、男の医者は調子に乗るんだって言ってた。


女医は、こいつらの話聞いて、


「で?なにがすごいの?まだ、医者になって間もないのに、そんなとこ張り合ってどーする?10年も経ったら、なんも変わらんで?」

とかしか思わないらしく、尊敬とかの対象にならんらしい。


そこで、

「先生すごーーーい」

とか褒めちゃうやつがいるからつけあがるんだと。ちびでデブでも生きていける世界があったーーー!!!!

って感じらしいよ。


なるほどね。


ちなみに、もうひとつ女医Bの名言。


「あたしらは医者っていうハンデを抱えながらも戦ってる(モテてる)のに、あいつらは医者というプラスの武器を持っててあの程度か。けっ。くそだな。」


って。なるほど。



なんか、この話聞いて思ったのが、


大学に入学して、最初の夏休み。


関西に行ったやつは関西弁に、東京に行ったやつは標準語に染まっちゃう


って感じを思い出した。


いたね。そういう流されやすいやつ。



医者になったとたん調子のっちゃうんだ。

悲しいかなドクター。がんばれドクター。医者という肩書なくても素敵な人になっておくれ。



でも、君たちが生きる場所はここしかないのです。


注:中には素敵でハンサムで素敵で素敵な先生(しかも浮気しない)もいるらしいよ。


ゲイじゃね?→違うらしい。



なんか、医者から苦情きそうなブログだな。これ、フィクションってことで。

今日、久々にフレアちゃんに会ったわー。

なんか、いつものように会ってたのに、週一ペースくらいで飲んでたのに、

お盆はさみこむとなんだか懐かしく感じました。


あたし、フレアのこと好きだったんだ・・・的な。


あっ、ちなみにT1のことも、そこそこ好きよ。


ところで、みなさん、鼻くそってほじる?ほじってる?掘ってる?

あたしはね、このブログ書く前にホジホジしたんだが、意外や意外。


いや、意外じゃないが、大量いや、大漁だったわけよ。でもね、近場にチリ紙がないのよ。


で。もう、困った困った!

だって、パソコンは両手で打つし、でも、右手の指先には大量の鼻糞が、でしょ?


だからって、小学生みたく机or椅子の裏につけるわけもいかず。


えっ?じゃあ、今どうやってパソコン打ってんのかって?



よくぞ聞いてくれました!(えっ?聞いてない?)



ほら、手背をご覧アレ!まるで蝶が花にとまったように、さりげなく、そして可憐にへばりついているではありませんか!




あっ!!!いかんっ!誰か来たぞ!


この鼻くそ君を隠さなくては!



そこで、手背から、手掌に移動!


もう。あたしったらほんとに天才的。


て思った今日この頃。




で、鼻糞で思い出したんだけど、韓国に旅行に行ったときの機内にて。

いつものごとく、鼻をホジックスした私。


自分の限界に挑戦したかったの。

(今、ちょうせんって打ったら、腸洗って出てきた。ま、いいけど)


で、そのクソ君をどうしたかってーと・・・・。


さりげに?あくまでもさりげなく?


スチワーデスさんの?


エプロン的な?


しかも?


スッチーに触れずに?


付けた。いや、付いた・・・ってことに・・。事故ってことで・・・。


つまり、鼻糞くんの立体感と粘りを利用し、エプロンに不時着させたのだ!


鼻糞くんもさ、スッチーのエプロンに着陸できるなんて、本望ですわな。


ふつう、ティッシュかなんかだぜ?

ハナクソ世界でも、かなり自慢できるぜ?


「オレさー、国際線のスッチーに乗っかっちゃったことあるぜー?」

「えっ?コツ?コツは、粘りっしょ。粘り。スッチーといえども相手は女だかんよ。ちょろいもんよ」


的な。


ハナクソ万歳よ!


ま、このエピソードがビデオに残っちゃってて、親にかなり叱られたけどね。


ごめんね。スッチー。

さよなら、ハナクソ。




あっ。そんなこんなで、あたしの手掌に滞在してたハナクソ君が乾いてきてる!

そして、ほんの少し小さくなってる。そして、少しばかり頬を赤く染めて。(鼻血傾向)

そんなかわいい私のハナクソ。


フィクションってことで。