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mr.hammerのブログ

ダイビング旅行記でっせ

イメージ 1 <2007年の与那国は計9回>
#1;1月8日から13日
#2;1月24日~30日
#3;2月14日~24日
#4;3月1日~15日
#5;4月9日~23日
#6;5月1日~10日
#7;7月19日~26日
#8;10月24日~31日
#9;12月18日~25日
よく通ったもんだ、われながらびっくり。

イメージ 21月8日~13日。
日程はちょっと短かったけど、ハンマー群れ三昧で満足の6日間だった。13ダイブすべて西崎を潜って、すべてでハンマーに会えた。勿論、すべてが群れと言うわけではなかったけど。西崎と言ってもかなりな広範囲、潮の関係で西崎本道でないポイントもあったんですけどね(笑) 最終ダイブでは、ハンマーの群れにロウニンの群れ、バラクーダの群れが同時に表れ迫力がありましたよ。ハンマー以外はあまり興味がないですけど(^_^;) 気分のよいまま月曜からはパラオです。現地で神戸の友達と合流の予定、楽しみです。このところカジキが結構現れているようなので!

イメージ 3 1月2回目の与那国。
前回訪れたときは、一昨年並みのハンマー群れに会え大いに満足、お腹いっぱいで帰ってきたのですが.....今回は、何でと言うくらいハンマーに出会えません。天候は、気圧や前線の影響で悪く、とにかく寒かったですよ。海も時化ていて、目的の西崎にはほとんどは入れませんでした。
自然相手だからしょうがない、と言ってしまえばそれまでなんですが、消化不良でした!
さあ、めげずに2月こそは!
←南の根でツムブリの大群

イメージ 4 2月、今回は帰りに那覇で一泊してのんびり。
出発前、1月末にすれ違いで与那国入りした友達からミンククジラを見たと自慢げのメールが。な、なにぃ~!ミンククジラだと~って思わず電話してしまいました。与那国でもさすがにミンククジラは超レアです。願わくば自分もと思っていたけど、さすがに出現しませんでした。
15日に与那国入り、中7日、23本潜りました。あいにく天候・海況とも今一の中、狙うは勿論ハンマー群れ(&ミンククジラ!)なんだけど西崎が思うように潜れない(海が時化気味なので)。それでも連日ハンマーを狙ってのダイビング。3桁の群れには遭遇できなかったけど、数十の群れは何度か見れたし、単体で数匹はほとんど見れたのでまあ満足できた。クジラはダメだったけど、カジキ(それもバショウカジキ)を見る事もできたし。 これぞドリフトと言うダイビングもできたし、透明度60m以上のときもあったし....難を言えば水温がちょっと高いところかな(25度~26度位)。普通はこの時期だと22度~23度位なんだけど。サメを見るにはちょっと高い、ダイビング自体には寒さを感じないんでいいんだけど....痛し痒しです!!
カジキ(2匹いたんですけど)、ハンマー群れ(ピントが合いません)、超流での着底(泡がほぼ水平、エクジットのときはアップ、ダウンで大変でした、泡が渦を巻いていた)


イメージ 5 3月、与那国到着時の天候は晴れで気温は25度、暑いです、日焼けしちゃいます!今回は天候・海況とも悪く無残にも敗北~。ハンマーは1度だけの単体に終わった。 初めの2日間は天気は良好、昼間の気温は26度!Tシャツに短パンでもOK、日焼けした人もいたのに。後半は急激に悪化、気温17度に北風20m!!水温は25度から26度あるのにロクハンでも寒い!海も時化て西崎に入る事ができず、ハンマーに会うこともできない。いよいよハンマー季節終了の声が....いいさ、また来年があるさ!!!来月はイソマグロの群れにロウニンの群れ狙いだな!!
イメージ 6 8日、飛行機欠航で帰れずやむなく(本心は?)延泊、早速ダイビングへ。欠航で爆裂か!3桁のハンマー群れゲット、いっやぁ~いつ見ても良いですよ~。願わくばもっと近ければよかったけど、贅沢は言いません。1週間の延泊でハンマー三昧!なるか~。
9日、またしても幸せな1日だった。昨日に引き続き3桁ハンマー群れゲット~(@^^)/しかーし、水中が暗いのでコンパクトデジカメではなかなかピントが合わない。せめて、一眼でないと...
でも、買わない。凝りだしたらきりないから。
12日、本日も朝から曇天、気分まで曇ってしまいそう(-_-;)しかーし、海は絶好の状態。朝一から西崎沖流し。後半で、数は少ないけど固体がでかいハンマーの群れ。その固体はゆうに3m以上はあろうかと言う大きさ!そして、なんとハンマーが去った後カジキの群れが。6匹から7匹!なんとラッキーなことか。2本目も西崎沖流し、今度はハンマー小群れがあちこちに。何処を見てよいやら、贅沢な悩みですわ。そして午後本日の3本目、今度は40から50匹のハンマー群れが。そして群れの中から1匹の固体が超接近、思わずたじろいでしまったです(^_^;)いっや~、幸せな1日だったぁ~(@^^)/
飛行機欠航で1週間延泊、結局2週間の滞在になった。合計33ダイブ、それにしてもよく潜ったもんだ。延泊のおかげでハンマー群れも堪能したし、カジキ7匹の群れ(?)も堪能したし、与那国海の底力を改めて感じた滞在だった。欠航が無かったら(延泊しなかったら)不満たらたらの滞在だったかもね。やっぱり与那国、やめられませんねぇ~(@^^)/~~~

イメージ 7 4月、既にハンマーのベストシーズンは過ぎ去ったけど。
運がよければ、まだ会うことができるんです。大きな群れではないですが、40匹から50匹ほどの群れに3回会えました。単体はちらほら...
この時期の与那国はもう春の海、巨大なイソマグロの群れにバラクーダ、ロウニンアジ、ギンガメアジなどの群れが見れるんです。でも、相手は生き物、ブルーウォターダイブになる事もしばしばですが(^_^;) 18日には前線の通過で海は大荒れ。船は出港できずにダイビングは休み。こんな事も年に何回かはあるんですね。
 
テラスでカジキのカマを焼いているオーナー  →→→
 
イメージ 8テラスで夕日を見ながらのバーベキューは最高でしょ!!
13日間、計31ダイブ。今回もいっぱい潜ってしまった!でも、がつがつ潜ったというわけではないけれどね。しかし、与那国の天候は不思議です。昨日はぽかぽか陽気で海は穏やかでも、一夜明けたら風はぴゅーぴゅー海は大時化、なんて事が良く起こるんです。今滞在中には船が出せずにダイビング中止なんて日もありました。年に数回しかない事なんです。昨年は3月に同じ目にあったんですけど。でも、期待に反してハンマー群れを数度見る事ができたし、透明度の良い西崎にも潜れたし、十分に堪能できた滞在でした。水温も25度から27度位あり、寒さを感じずに気持ちよかったです。与那国海は冬季のハンマーを筆頭に、春先にはイソマグロの群れ、ロウニンアジの群れ、バラクーダの群れ、ギンガメアジの群れなどなどの他、時にはジンベイ、カジキなどが見れるんですよ。今年の2月にはミンククジラが何回か見れたようだし。海のダイナミックさも、とても日本の海とは思えないですね...
サービスのテラスから見える夕陽(日本最西端です)、夕陽を見ながらテラスでバーベキューなんて事も。

イメージ 95月、GWの滞在は友達と同日程、&二人が入れ替わりで合流。9日間の与那国滞在でした。
海はというと...すでに初夏の与那国で水温は26度前後!でハンマーもりもりではなく、イソマグロやロウニン、ギンガメ、バラクーダと賑やかでした。そして、水面ではバショウカジキがバシャバシャ跳ねてましたねぇ。他のチームは水中で遭遇したようだけど!サメが居なくても、潮が悪くても、透明度が悪くても、充実感をもって海を楽しめ、大満足でした(^^)!!
マグロご一行様は、昨年に比べると個体のでかさが欠けるけど何度見ても楽しかったし、ロウニン群れに接近したら、中に鎮座してたハンマーについ興奮!、白黒ギンガメカップルはあちこちでキレイだし。そして、そして、なんとハンマー100匹Overの群れ遭遇が1回あり大満足!!&単体もちらちらと数回。バショウカジキの水面ジャンプを目撃(別teamは5匹群れに遭遇したもよう)、イルカの声が水中で響き渡り(魚が居なくなるのでごめんだけど)、などなどそんな海でした~。

イメージ 107月、夏の与那国はとにかく陸上があ・つ・い!!何もしたくなくなる。しかし、海中は....水温30度、快適ですよぉ(^_^)v
与那国と言えばハンマーだけど、今はすっかり夏モードです(ハンマーのハの字もなし)。なので、西崎にこだわりなし。というよりも他のポイントを楽しむことに専念(^^ゞ好天で光が入り込んだ地形ポイントは素晴らしいし。でも、長居はつらい、正直5泊で十分です。次の与那国は冬、そうです、ハンマーの季節だ!

イメージ 11イメージ 12イメージ 13左から与那国馬、Dr.コトー診療所、西崎最西端の碑(裏側)。石垣よりも台湾のほうが近いのだ。
イメージ 11 <2006年の与那国は7回>
#1;1月22日~30日
#2;2月20日~3月7日
#3;3月20日~24日
#4;7月5日~10日
#5;8月29日~9月7日
#6;11月17日~20日
#7;12月13日~24日
与那国は、もちろん冬のハンマー狙いだけど、夏にも行ってしまった。そしたら、なんとラッキーなことにジンベイさまに会ってしまった(^。^)
たまには良いかもね。

イメージ 1 1月、西崎18本、クブラバリで1本。
天候は全般に曇り(毎度のことだが)、気温は15度~21度。前半は気温が低くて陸上が寒かったけど、後半は20度を超えまずまず。水温は22度~23.5度、ロクハンならOK!
クブラバリではハンマーが出るのを期待しつつ潜ったけど、期待のし過ぎか?出やしないよ!ということで深場でアオマスクを見た後はハダカハオコゼをじっくり見つつも...
もちろんハンマー群れは見れたがブルーウォーターもあり。これが無ければいいんだけどと思うのは贅沢か。安全停止中のカジキにはびっくり!

イメージ 2 2月、30本中西崎は17本。海況&体調(風邪)の関係で休み4日。
体調はともかく、海況が悪く西崎を潜れない日が多すぎた。休んでばかりいてもすることが無いので潜ったけど、さすがにお手上げ。結局、中休みも含めて4日間はダイビングをパスした。
それでもハンマー群れにロックオンできたし、ロウニンの群れも見れたし、もちろんバラクーダやギンガメも。やっぱり与那国は侮れないですね。
カメラ構えているけど何も見えてないんですけどぉ。実は遠くにいるハンマーをめがけていたんですわ(^^ゞ

イメージ 3 3月、4泊5日で10本。
まだまだハンマー狙える季節と意気込んだけど、西崎を潜れたのは5本だけ。そしてハンマーは...
残念無念、一匹も見れませんでした(-_-;)バラクーダの群れくらいしか。短い日程にしてよかったかも(^^ゞ

ハンマーにこだわらなければ西崎以外でも十分に楽しめるんですが。
↓↓↓
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イメージ 7 7月、天候は晴れ、気温32度、水温30度、暑いです。そして、台風襲来、それでも出船不可は1日だけ!友達に誘われ、ケラマで1日潜って与那国へ。もちろんこの時期の与那国はハンマー狙いではないですが。それでも潜るのは西崎です。透明度が良く海底もはっきり見えて流されるのが気持ちよい。海底が見えるので流れの速さが良くわかるんですね。夏の与那国も気持ちが良くていいもんですね。
この程度のバラクーダ群れも見れるし。ちなみに固体は大きいです。

イメージ 8 11月、そろそろハンマー季節だと思ったが..
今回はいつもと違う祖内にあるサービスを利用、港までの移動は車で10分程度だけど、冬場は答えるだろうな。どのような潜り方をするのか知りたかったけど、ハンマー狙いにはちょっと早かったようで...まあ、大体は想像できるけど。
収穫は、久部良港までの移動時間が問題。夏ならまったく問題ないけど、冬場は耐えられないだろう。なんといっても潜っているときよりも上がってからのほうが寒いのだから。
結局、港まで歩いて1分かからないいつものサービスが一番ということに落ち着いたのだ。

イメージ 9 そして12月、与那国入りは13日。到着後になんとなく潜った1本。そしたらおっとどっこい、単体だけどいきなりハンマーゲット。幸先良し、と期待感大だったけど、翌日は3本潜って全てスカ!天気も海況も悪いなかよく潜ったもんだ。そんな中、100匹オーバーの群れをゲットしたことも。やっぱり潜ってみるもんですなぁ。それにしても、天気も海況も悪くなるばかり。西崎は時化でなかなか入れず、北風15mで波は5mで中休みの日も。水温25.6度で陸は気温18度、北風15mも吹き超寒い。明日も同じみたいなのでどうしようか思案中←って、潜る気は完全に失せている事も。
17日には気温14.7度、北風14mオーバー。早々とダイビング中休みを決め込んだ。与那国でこんなに寒い思いをするとは。当然下はジャージ、上は長袖シャツの上にフリース。ログ付けでは、お客さんは毛布を巻いているし。南国与那国では、暖房なんて無いんです。あー、一日寒かったぁ!画像は他のお客さんからもらいました。

イメージ 1012日間の与那国、天候は思っていたより悪かった。滞在中フェリーが3回欠航(石垣-与那国を週2回航行している)、飛行機も2度欠航。とにかく悪天候で寒かった。冬でも最高気温が20度を下回る事はあまりないのに、今回滞在中には15度なんていう日もあり、そのうえ20mの北風、ひゃ~寒いぃ~。おまけに海は大時化で6mの波なんてことも。そんな中、あまり期待していなかったけどハンマー100匹オーバーの群れを1回見られただけでも良しですね!後は単体を4度ほど見れました。今シーズンは大当たりするのかなぁ、して欲しいなと思うんですが。
写真は他のお客さんからいただきました(ちょっと遠かったようで、実際の群れようが伝わってこないのですが)
イメージ 1
 <久々のサイパン 2008,10,30-11,6>
 
特に何がしたくてと言うわけではないのですが、思い立っ たら旅の手配をしていました。
このところ神子元でハンマーが好調なんですけど、なぜか あまり行く気がしません。
昨年までだったら何が何でもすっ飛んで行ったと思うんですけど...やっぱり寒くなってきたせいでしょうかね?う~ん!

イメージ 2 10月31日(晴れ)
今日は朝一でナフタンを潜りました。結構流れていてかなり泳いだのでちょっと疲れた。そして、白濁りでがっかり。それでも懲りずに39mでヘルフリッチ観賞しました。基本的に流れに逆らって泳ぐのは疲れるんで嫌いなんです、いくら流れていても構わないんですがね。と言うよりも 流れている方が好きです。やっぱりドリフトですね(^^ゞ
2本目はオブジャン、こちらも濁っていてぜんぜん癒しの海では無かった。やっぱり綺麗で太陽さんさんでないとね~。
午後はホテルのプールサイドでのんびり、がつがつ潜ることもないし!

イメージ 3 11月1日(晴れ&曇り)
午前はテニアンへ。一本目はフレミング、ほとんど流れはなく穏やかで透明度も良くドロップオフを存分に堪能しましたよ。棚の上では食事中のカメが。そして二本目はテニアングロット。ダイバーがたくさんいたためか、洞窟の中は砂が巻き上がっていてうんざり。フリソデエビを探したけどいなかった、がっかり。
午後はサイパンに戻り、昼食をとったあと勇んでグロットへ。しか~し、やってしまいました。階段を最後まで下りてから、マスクとフィンが無いことに気づいたんですね。機材を置いて取りに戻りましたわぁ、潜る前から大変な思いをしました。悪いのは誰だぁ!??

イメージ 411月2日(晴れ)
今日も午前はテニアンへ。一本目にテニアングロット。アドバンスの講習生が一緒のため、今日は洞窟に入らず深場へ。講習生をよそにアオマスク探索をしましたが居ませんでした(というか見つけられなかった?)二本目のフレミングでは、昨日と同様棚から離れてドロップオフの浮遊感を満喫。そうでもしないとやってられないので(いい加減テニアンは飽きてます)!
そして、三本目はまたしてもグロットへ。偶然にも、シミランクルーズで知り合ったショップの方がツアーで来たので一緒に。ビデオ班をやってあげましたわ。結構楽しかったです。いろんな楽しみ方があるものですね。
夜はカプリチョーザでディナー、久しぶりのパスタだけど美味しかった。

イメージ 5 11月3日(曇り&雨のち多少晴れ間!
今日も、シミランクルーズで知り合ったショップツアーのかたがたと一緒にナフタン・アイスクリーム、午後はディンプルへ。午前中雨の中ナフタンでヘルフリッチ、アイスクリームでマダラトビエイ5枚を観賞。透明度はかなり良かったですね。ヘルフリッチの写真は意外と面白いアングルで撮れましたよ。
午後はディンプル。カスミチョウチョウウオがいっぱい居るポイントです。最近では餌付け禁止のようです。キイロハギも群れていましたぁ。ただいまのサイパンは雲が多いですね。明日はスカッと晴れて欲しいものです。
今日の夕食はハイアットのディナービュッフェで~す、一番の楽しみかもぉ(^^ゞ

イメージ 6 11月4日(晴れ)
ディンプル、アイス、ラウラウを潜った。
ディンプルはなかなか透明度が良かった。カスミチョウチョウウオは数年前に比べて少なくなった。なぜか?思うに、以前は餌付けをしていたためいっぱい集まったものと思われる。アイスクリームはやや白濁り。ボート1隻だったので(他ショップはゲスト2名)根ノ上を泳いだ(エイが来なくなるので本来は駄目らしい)。マダラトビエイ1匹が登場、暫くホバリングしていた。人がいるのに!少人数だと気にしないのかぁ?まあ楽しかったですよ(^_^)v そして3本目のラウラウは...アジ玉はこのところ全く現れないらしい。61分のまったりダイビング、たまにはいいかも。夕食はAGLAIAという創作料理(いわゆる多国籍料理)のお店に行きました。なかなか美味しかったですよ。

イメージ 7 11月5日(水)最終日 晴れ、やや風あり
最終日の今日はナフタンとオブジャンへ。
ナフタンは棚の上はやや白濁していたが、相対ではすこぶる透明度が良かった。そして、今日も懲りずに32mでヘルフリッチ観賞。2匹のヘルフリッチがかわいい。2本目はオブジャン。今日は天気もよく、透明度も良く本来の癒しのオブジャンの面目躍如。白い砂地に出来る影がなんともいえない。そして、何と言ってもサイパンの海はのんびり癒しの海ですね。水温30度、透明度30mオーバーでした。暖かくて透明度の良い海は最高ですねぇ~(^^♪
でも、そろそろ上がってからが寒く感じる季節です。午後はプールサイドでの~んびり。もう明日は日本へ帰る日だ。

6月以来のサイパン、蒼いサイパンの海は健在でした。やっぱり綺麗で暖かい海がいいですね。気温29度、水温30度。まだまだ夏の海ですが、上がったあとは寒くなりつつあります。雨が降ったらウェットは脱げませんわ!この時期になると、日本の海はもう寒いですね、やだやだ(-_-;)
イメージ 1 <サイパンダイビング_2004年編>
わずかな休みを利用してよくも行ったもんです。でも、いくら近いからとはいえ、さすがに2泊3日ではみじか過ぎる。
#1 4月29日~5月5日
#2 6月4日~7日
#3 7月17日~19日
#4 8月7日~9日
#5 11月9日~12日
#6 11月16日~22日
テニアンに向かう途中イルカの群れが。

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このころのパターンは、成田午前発を利用して到着後に1ダイブ。そして中日は1日4ダイブ。あるいは仕事が終わってから夜発便で行くこともあった。どちらにしても今では考えられないけど!
この年は500本、600本の区切りダイブも。どちらもグロットでした。
 

500本記念では、サービスからケーキのプレゼントも。
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2007年のサイパンダイビング
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2007年も、癒しのサイパンダイビングを多く楽しみましたよ~ (^^♪
イメージ 2 #1 2月6日~13日 16ダイブ
#2 5月26日~6月3日 21ダイブ
#3 8月6日~13日   13ダイブ
#4 10月9日~17日  19ダイブ
&年末年始

2月、知り合いガイド嬢のバースデイ記念あり、一度くらいは祝ってやらないとね(^^ゞ
潜ったポイントはナフタン、オブジャン、ラウラウ、COP沖、グロット、松安丸、イーグルレイシティ、ディンプル、テニアンはグロット、フレミング、ツーコーラルヘッド。

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初夏のサイパン、北方面に行ける季節だ。しか~し、天候&海峡に左右されるのは仕方がないか。そして、乗り合いボートなのでゲストのスキルによって潜れないこともしばしば(T_T)
知り合いが記念ダイブで来ていた、200本と700本記念だ。
潜ったポイントはウィング、スポットライト、グロット、ディンプル、アイスクリーム、ラウラウ、バンザイ、ナフタン、オブジャン、そしてテニアンはグロット、フレミング、ダンプコーブ、ツーコーラルヘッド。

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8月のお盆前、夏真っ盛りのサイパンへ。神戸在住の海仲間夫婦と現地で合流。
今回は1日だけ3ダイブで後は午前中2ダイブ、やっぱりのんびりすることに意義ありだわ。ゆっくり昼食をとって、その後はプールサイドで読書や昼寝での~んびり。これ以外に何をしろって言うのだ!
そして海仲間との会話も盛り上がったし、楽しくのんびり出来ました。近くて暖かいプチリーゾートのサイパン、これからも通うんだろうなあ(^^ゞ
全体的に天候は今ひとつだったのが残念。そんな中、久々に透明度がよいオブジャンを潜れて良かったです。かなりのものでしたよ~(^^)v
潜ったポイントはナフタン、オブジャン、ウィング、スポットライト、ラウラウ、アイスクリーム、ディンプル、テニアンはグロット&ツーコーラルヘッド。

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そして10月、1900本記念を控えてサイパンへ。
区切りダイブはグロットでと思っていたけど、さすがに最近はどうでも良くなった。今回はオブジャンで1900本記念だった。これでサイパンでの記念Tシャツは何枚になったかなぁ?
潜ったポイント。ラウラウ、ディンプル、アイスクリーム、ナフタン、オブジャン、松安丸、エミリー、グロット、テニアングロット、フレミング、ダンプコーブ。