End of the day(^o^) -3ページ目

End of the day(^o^)

はじめまして!
一日の終わりにちょこっと
見てもらえるような
ブログを目指すので、
ひとつよろしくです(^o^)


感情くんが僕には見える。
1人1つしか持ってないんだけど、
色や形がすぐ変わるから
1個で良いかなって思う。

感情くんに元気がない人をみた。
触ったらヒビが入りそうなコンクリート色で、人間の足に絡まりついてる。
一歩踏み出すのも大変そうだし、
その人も顔も疲れてるなあ…って思った。

感情くんが元気そうな人をみた。
パチパチと黄色い光を出して眩しそうにしてたり、たまーに熱い火花が出てバテちゃってる。
その人はいっつも笑顔だけど、ちゃんと観察しないと危ないし、大変そうだなーって思った。

中には感情くんが2つに裂けてたり、
トゲトゲしてたり、ブルブル震えてたり、あとは感情くんの存在を無視して全然違う表情をしてる人もいたな。
 

僕も主さんも毎日変化してた事を思い出した。
子供の頃はキラキラしてたのに
この世界とお別れする時にはシワシワになっちゃったなーって。







でも今、僕は主さんと一緒じゃないし、周りの人には僕が見えてないみたいで、
道ですれ違っても感情くんとあいさつしたり、通じ合うことが全然出来ないんだ………………!……………


…思い出した。空の世界が退屈すぎてこっそり落ちてきたんだったね。また暇になったら遊びにくるからね、じゃあね。








・・・何の話コレww
終わり方分かんないし、設定の決め手無いし自分でも謎だわww


思ったことをストーリーにしたら忘れないんじゃないかって思ったんだけど、何に対してなのか分かんないし、口調とか言葉のセレクトがムズい…


本読んでて、何が言いたいんだよwって思ったり、この場面は私の解釈と違うんだよなーっていう綻びが溜まってたので、なんかお話書いてみようと思いましたとさ。