まきちゃんぐ
10周年記念ワンマンライブ「わたしがうたうということ」
この際だからハッキリ言わせてもらおう!!
ライブが東京キネマ倶楽部で行われたのは、7月15日であると!!
7月15日は日曜日であると!!
まきちゃんぐのアルトボイスは素敵であると!!
このYouTube動画の説明は、
まきちゃんぐさんらしく、日にちも曜日もテキトーですが、
(私は、”うそっぱちゃんぐ”と、たまによんでいる。失礼なファンだ、全く)
まきちゃんぐさんの歌には、
言葉ではとても表現できない「何か」があると思います。
この「立ち」での「愛の雫」も
1時間以上繰り返し連続で聴いていても
全く飽きない、惹きこまれる、ずっと聴いていたいと感じる
そんな曲、まきちゃんぐさんの「生の歌」です。
コメント欄にも
まきちゃんぐさんを称賛する声や
まきちゃんぐさんがもっと評価されて欲しい であるとか
まきちゃんぐさんの歌がより多くの方に届いて欲しい
といった旨のコメントが並んでいますね。
ここでは、KYに敢えて僕の好きな言葉を書かせていただきます。
江戸城を無血開城させた勝海舟の名言
「行蔵は我に存す、毀誉は他人の主張、我に与からず我に関せずと存候」
誰が何と言おうと関係ない。(もちろん私も含めて)
まきちゃんぐさんは、まきちゃんぐさんなのである。
「わたしがうたうということ」に関しての、
🌹「うたがうまい」だけでは伝えられない何かを私は歌うことができると自分で言えるように、そして10年かけて自信となりました。それが、"わたしがうたうということ"なのかな。一生に一度しかない日のうたをどうか聞きにきてください。お願いします。
— まきちゃんぐオフィシャル (@makichang_info) July 5, 2018
(奇跡的に記録用に撮っていた動画から切り取り) pic.twitter.com/fso3ouicdb
このご本人のツイートを僕なりに書かせていただくと、
「うたがうまい」だけではない
「思い」がまきちゃんぐの歌にはあるように感じています。
これはもしかしたら、
目に見えないものであり、耳で聴こえないものなのかもしれません。
でも、聴き手が感じることができるものであり、
それが、まきちゃんぐさんのライブ・もの凄い生の歌で
驚き、感動し、時には涙する源なのかもしれません。
そんな伝えられない「思い」を
「まきちゃんぐ」は、「歌うことができる」と。
「まきちゃんぐが最強歌姫」だと、
ひとりで勝手に僕が明言するようになったのは、
まきちゃんぐライブに4回参加した後です。
そのことは、8年経った今でも自信を持って言えます。
世界でいちばんです。
鈍感な僕は、そう感じるまでに4回のライブ参加を要しましたが、
だから、それ(思い)が、ずっと
"まきちゃんぐを信じているということ"
"まきちゃんぐを愛しているということ"
"まきちゃんぐを推しているということ"
につながっているのかなと思っています。
僕がまきちゃんぐさんに感謝し、
まきちゃんぐさんを尊敬していることは、
永遠に変わらない(僕の)大切なキモチです。
まぁ、まきちゃんぐ、
世界でいちばん歌うまいけどな!
(僕の中では)
まきちゃんぐ最高!!
