Mr.バックドロップ 後藤達俊 -275ページ目

質問に答えます。

徳太郎さん?ベイダーは、ワキガでした。名前は、言えませんが、某選手達もワキガでした。ヒント…自分が、リングで戦った選手です。これ以上は、絶対、言えません!ヤトーさん?やはり、IWGPタッグを取った小原です。後、ヒールの時のヒロさんです。JAYさん?あの頃は、パワーも有り、若かったので、元気いっぱいだったのですが、スパーリングすると勝てそうなんですが、いつの間にか、下になってタップしてます??そして、猪木さんの隠れた必殺技が、胴絞め(プロレスで言うボディシザース)こんなの決まる訳がないと思ってたら、半端じゃなく絞められて、痛いやら呼吸が出来ないやらで、堪らず、タップしてました。リングで、組んだ時は、勝てそうな気がしますが、いつの間にかやられてます。強いて言うなら、達人ですね!アールエスさん?テニスのエピソードは、始めて告白しました。ご本人達と自分しか知りません! まーさん?リングの上では、何時も本気です。ストリートファイトは、やってみなければ分かりません?

猪木さんの付き人 続編

猪木さんの付き人時代 後編

すこっちさんの質問?

昔の練習は、きつかったと言うのは、先輩方の口癖で、その時、その時、厳しい練習をしていると思います。それは、プロですから、当たり前の事です!そう言う事を言うのは、歳を取った証拠です。(^0_0^)次の更新は、付き人後編を書きます。宜しくお願いします。PS 質問は、質問して下さい。と書いた時に、お願いします。チェックしてますが、見落とす可能性がありますから

インターさんの質問?

柴田VS山本の試合は、見てませんが、経験の差で、山本が勝つと思ってました。秒殺と言いますが、長引けば山本が勝ったと思います。柴田は、それは分かってたと思いますから、一発を狙ってた筈です。柴田の狙いが、上手く、当たったと思います。柴田の作戦勝ちです。一言で言えば、柴田と山本のモチベーションの違いと山本の油断ですね!因みに、自分も気になったので、柴田のお父さんの柴田レフリーに、電話しましたら、『あっと言う間に、終わったよ』と言われたので、『やっぱり駄目でしたか』と自分が言うと『馬鹿野郎!勝ったんだよ』と上機嫌でした。自分は、『おめでとうございます』と言って、電話を切りました。