こんにちは。

 

 

 

 

 

 

前回のブログでも書きましたが、

私はタイのバンコクに行ってきました。

 

 

 

 

 

 

そこで私は将来のことも

様々なことを考えながらあることをしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

それはtattooを左足の甲に入れたことです。

 

 

 

 

 

 

 

このブログを読んでいただいてる方が

 

 

tattooに対してどういう意見をお持ちなのかは

わかりませんが私は悪いことではないとい持っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ、日本ではtattooに対してのイメージや

偏見というものは根強く残っていると私は思います。

 

 

 

 

私はこのtattooを入れたことによって、

父親に追い出すと言われています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、tattooを消したなら追い出すことはしないとも言っております。

 

 

 

 

 

私の家族は仲も良く、

幸いにも何の不自由もなく生活しています。

 

 

 

 

 

なので私は家族が嫌い、

ましては家を出ていきたいと思ったことはありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、先ほども述べたように

tattooに関して、私は一切悪いことをしたな

 

 

と、いう考えを持っていません。

 

 

 

 

 

 

 

なので私は一ヶ月後、

家を追い出されることになるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私も意地を張って消さないと言っているわけだはなく

 

 

 

 

私の人生の中で経験してみたいものの

一つであったし、やりたいことの一つでもあったから

正直悩みましたが体にtattooを入れました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は今まで両親から何を言われたわけでもないけれど

両親が望む道をあるてきたと

思うところがあります。

 

 

 

 

 

しかも私は、飽き性で夢中になれるものも

これと言ってありません。

 

 

 

 

 

 

 

なので、今までは流れに身を任せて

人生を送ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理解されないかもしれませんが

このtattooを消すことで

 

 

 

私は自分のやりたいことが

いつまでたってもできなくなるのではないか

 

 

 

 

 

と、思ってしまっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

これが私が家を追い出されるかもしれない中でも

tattooを消さない理由の一つです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、私は意志が弱く

 

 

 

 

すぐに逃げてしまいがちです。

 

 

(なんか、自分のことを自分で書いていたら、まじクズ人間じゃね?って思ってきてる。)

 

 

 

 

 

 

なので、このように追い出されたら

 

 

 

自分のことは何があっても

自分で解決していかなくてはならない状況に

さらされることになる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私はこのくらいの大きな課題がないと

楽な道、楽な道と逃げ回る人生を

 

 

変えられないのではと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

この大きな課題があることで

私も重いっきた決断もできるだろうし、

 

 

 

 

大きく成長できるのではないかと考えております。

 

 

 

 

 

 

 

これが消さない二つ目の理由です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結局、何が言いたいかというと

 

 

 

tattooのことだけに関してのことではないけれど

 

 

 

 

 

 

 

私は好きなこと、やってみたいことをやって

 

 

 

 

 

人生を楽しみたいということです。

 

 

 

 

その好きなことややってみたいことが

 

 

 

 

誰かに阻まれても自分の人生に

 

 

 

 

悔いを残さないように生きたいのです。

 

 

 

 

人生一度きり、人生楽しく。

 

 

 

 

私はこの言葉どうりに

力強く生き抜きたいと思います。