すっかりVS魂専用ブログになっていますね。

そんなつもりはなかったんだけど…そう思われるのはそれはそれで…満更でもない…

 

最近はあつもりの島クリエイターにご執心なのですが、YouTubeのクオリティの高すぎる島を見ていると、無力感に苛まれます。

愛憎劇がすごい。

 

では感想いきましょう。

 

2021/4/8 VS魂 感想

 

ゲスト ドラマ「レンアイ漫画」チーム

プラス魂 大久保さん(オアシズ)、吉村さん(平成ノブシコブシ)

 

入学式シーズンだね、ということでジャニーズ事務所に入所したときのエピソードを披露。

流星くんは座り込んだまま話をしていたらジャニーさんに「僕が立ってるんだから立ってよ!」と言われ、流星くんが立ち上がって目線が合うと「僕がジャニーだよ」と言われたというちょっと運命感じる系の… 「謎のおっさん」入りではあったものの、ジャニーさんかっこいい系のエピソードでいいですね。

岸くんは太一くんと出会い、それが人生初の有名人とのご対面だったので写真撮りたくなったという。いつもながら(率直な感想)って感じで大変彼らしい…

 

で、相葉キャプテンはゲストの鈴木亮平さんに今回はHKでないことを確認なさいました。

好きだからね…

 

そしてドジおk…吉岡里帆さんがいじられる。DAMASHI魂のあのわかりやすさは本当にやばかったですからね。SPとかで「わかりやすい人選手権」とかやりませんかね(ネーミングセンス皆無)

吉岡さん、一体何本のCMに出ておられるのかもはやわからないレベルですが(VS魂放送時間内でもバンバンCMが流れる)どんぎつねのCMはいろんな意味で好きです。あの、星野源の夢だったっていうあたりのストーリーで「えっこれどんぎつねいなくなってお別れみたいな結末じゃないですよね」ってわりと本気で心配しました。

今はとりあえず、短気を起こして山には帰らないで欲しいなと思います。

 

嵐にしやがれの話も出て懐かしかったところでゲームの話に行きたいと思います。

最近脱線が深刻化していますね。

 

バーチャルドッジボール → ゲストの勝ち

 

これ、数日前にビートたけし、さんまさん、所さん(敬称めちゃくちゃですみません)がやってたな… 若い人がやったらきっともっと見ごたえあるよ!と思ったんですが、実際VS魂で見させていただいて…これ……シールドとか波動が見えてなかったら死ぬほどシュールだろうなって…

あの、しゃがんだまま手を前に出してる流星くんとその後ろにちっちゃくなって隠れようとする相葉さんはシュール通り越して可愛さが留まることを知らない感じでした。

一回戦の流星くん・相葉さんペアは、まさかの流星くんを盾にする(しかし波動はすり抜けるので意味がない)相葉キャプテンということで、僅差で負け…

とはいえ、すげ~!みたいな感じでVR(なのかな)つけて上を見ている相葉さん、いやースタイルがよくて眼福…… あの、細長い身体に小さい頭といいますか、、肩!首!頭!のパーツごとのメリハリが本当に素晴らしくてもう…すみません、我に返りました

それと、「リュウセイ被り」ですが、竜星って苗字なんだね。芸名かな…?

そして忘れてはいけない「風間ぽんに当りが強い相葉さん」 事もなげに波動撃つしー!「なんで俺を撃ったの?!」もいいしー!今日もありがとうございます!

 

鈴木亮平さんが「ずっと一つのスイーツの話をいつまでもしている」では、もしかして話のネタに困って引き回していたのでは…と一瞬思ったんですが、多分この人本気ですね(何目線)

そういえば嵐にしやがれで、「実際に行ったことがない世界遺産」について語るというのを、本当に行った人以上にやってのけていたので、おそらく語るのが得意な人なんでしょう…そういうの、憧れます。

竜星さんのYAZAWAファッションがかっこよすぎました。

 

二回戦は岸くん・大久保さんペア。

吉岡さんは大久保さんからライバル宣言をされる。オェッス…

岸くん、君はずっとそのまま…天然危険記念物でいて欲しい…

私の嵐で好きなコンビは天然コンビでして(急に語りだす)このコンビ名は「二人とも天然だから」っていうところに由来していると思うのですが、岸くんを見ていると相葉さんもリーダーの天然さってなんていうかこう、良心的だよな…… そんなふうに考えさせられます。

そして僅差ではありますが二回戦も負け。ああ…厳しい……

 

弓魂 → ゲストの勝ち

 

鈴木亮平さんは自信アリと言っていたとおりお上手。

ドジおk…吉岡さんは前フリのとおり球拾いの経験を活かし………?

ただ、LINE登録名の話で「その時点で名前変えないんですか?変えとけばいいのに」という相葉さんのスマートさを引き出して下さったので、踊るヒット賞、なにか笑顔になりそうなものを差し上げたいです。

打ち止めのつもりで送ったはずのスタンプにもスタンプで返してくる人物として、丸山くんの名前が…←ここで「人の名前を出すな」という相葉キャプテンによる教育的指導が入る(こういう役回りはこれまではあまりなかったよなあ…)

優しいが故に止めどきを決めかねてしまうんでしょうね!でも丸ちゃんのキャラクター的に、単純にスタンプを送るのを面白がってる気もしますが。

 

魂チームは負けちゃいましたが、

・風間ぽん、斜め撃ちの向きを間違えて赤面

・風間ぽんはディズニーマスター!

↑この鈴木亮平さんとのエピソードに対して、相葉キャプテンが「そうなんだ。その話知らなかったなあ…」みたいなこう、行ったのか、俺以外のヤツと…みたいな雰囲気出し……すみません妄想が過ぎるのでやめましょう

・魂メンバーでディズニーに行きたい!

の、豪華三本立てでした。

魂メンバーで行きたいよね?となったとき「行きたぁい!」と目を輝かせた浮所くんが愛おしすぎてもう、どうしようかと思いました…

相葉さんの反応がだいぶクールでしたけど(この様子がまたかっこよかった←全肯定の構え)、みんなで行けるといいですね!

とはいえ、あんな人気者たちがみんなでゾロゾロ行ったらどうなっちゃうんですかね。

 

役者魂! → 魂チームの勝ち

 

これ、みんながわからなかった「サンバ」と「ゾンビ」、私わかりましたよ!こういうの好きだな…

魂チームは勝利くんと大久保さん。

当たり前っちゃ当たり前なんですけど、勝利くんが結構変な動作でも全力なのにグッときてしまう…クジラは難しかったね…。個人的に、お題「中島健人」のとき、私はあれは表情でわかりました!!!目の演技が!すごい!!

「中島健人くん大好きなんです!勝利くん…もですけど」っていう、正直すぎる浮所くんが愛おしすぎてもう、どうしようかと思いました…(二回目)

 

クラッチゲッター → ゲストの勝ち

 

大変だったお仕事についてのエピソードで日焼けについての話題となり、流星くんと浮所くんが吉岡さんに「美白について」を質問。日焼けで怒られるは事務所あるあるですねこれは…

とはいえ、某リーダーほど黒くなる人は後にも先にもいなさそうな気がしますけどね…セットと同化するくらい黒いってほんと驚きですからね……

そして事務所あるある系の雰囲気がある「コンサート中にステージから落ちる(外周から落ちるってそういう意味ですよね)」という勝利くん。

これについて私の中で「メンバーカラー赤の人はステージから落ちがち」っていう認識なんですけど、どうですかね。とはいえ、すべてのグループを網羅しているわけではないので、これは森田剛さん、櫻井翔さんのお二方で判断しているわけですが、勝利くんも赤だよね…これはもう…ジンクスだね…(相葉さんは緑だけどそこは殿堂入りにしました←?)

そして吉村さんと同じくPUBG好きの浮所くん。PUBG以外にも銃系のゲーム(私はゲームにあまり明るくないのでどういうものがあるのかはわからない…)この熱量は、もしやってるタイトルさえ同じであればニノと一緒にプレイできそうだよね…

で、岸くんが初披露の特技「絵がわりと上手い」ということで、「ヘラクレスオオカブト」「リュウグウノツカイ」というあつもりプレイヤーとしては大変心躍る二つ(これしか描けないらしい)を御開帳。見せる前にハードルを上げすぎてしまったためかみんなの反応はいまいちでしたが、描き続けて「みんなの心を動かしたい」そうなので、私は、また次の作品も見せて欲しいな…と思いました(作文)

ところで相葉さんの「言うほど上手くないのよ」ってちょっとニノ感あるなと思っちゃいました。

色んな役回りに挑戦してるんだな…

 

というわけで今回はあまり惜しくもなく負けでしたが、これからも応援していきたいなと思います!

来週なんかヤバそうだね…なんかホッケーの台に乗り上げてたし……

 

本日はあれですね。

VS魂(相葉さん)→アンビリバボー(ニノ)→突破ファイル(翔さん)→そのBGMが鍵部屋(大野さん)、99.9%(松潤)

ということで、局またぎリレーのようなものを感じさせていただけて………懐かしいなあ。

突破ファイルの面白かったですね。

 

なんて感傷的になっていたらStill...が脳内再生してしまいますね。

タイトルは「夏の名前」の歌詞から拝借していますが…

 

時にはしんみりしつつ、これから始まるネメシスを楽しみに!

あと、そろそろFS2020(大阪チルアウト記録の後編)を書きたいな、書かないとな、と思っています。二か月経っちゃうよ……

 

それではまた次回以降の記事でお会いしましょう!!!!!

 

「明日を迎えに行こう」って良いですよね。

明日が来るのではなく、迎えに行く… 昨日に留まらずに…

 

私は別れなどにあまり感傷的にならないほうなのですが、高校のクラス替えで担任の先生やクラスメイトと別れるとき、その元の担任の、「別れは寂しいけど、新しい友達が待ってる」という言葉がどうしてか異常にぐっときたんですよね。

なんででしょう。

 

THIS IS ARASHIグッズの嵐スピーカーを初使用中です。(急激な話題の変化)

 

↓記念撮影してみました。

 

image

 

Dear Snowが無性に聴きたくなって…

 

普段使っているWALKMANをそのへんのUSBケーブルでつないでスピーカーの電源を入れたところ、ラジオモード!音楽モード!みたいな雰囲気のことを英語で勢いよく言われ、とまどいながらWALKMANを見るとなんか、充電されてるんですけど…という、主(WALKMANの持ち主=私 の意)が戸惑ってるのにちゃっかり充電されるとはこいつ…(?)という謎のテンションになりつつ、Bluetooth接続ということに気付き、無事音楽が流れました。

 

Beautiful Worldは本当に好きなアルバムだな…

 

弊ブログはこれでも一応「ジャニーズファンジャンル」というものに登録しておりまして、…色々ありましたねー本当に。

大変な3/31を駆け抜けて……。

 

やっていきましょう。

 

VS魂 2021/4/1 感想

 

ゲスト 「イチケイのカラス」チーム

プラス魂 和牛

 

4/1なので新生活スタートということで、最近始めたことについて。

勝利くんと流星くんはフィルムカメラを始めたとのこと。

勝利くんの写真が本当にアーティスティックで、写真展開けるんじゃないかしらと思いました。前のイラストを描くゲームで全体像を模写してる感じだったのはこの辺のセンスから来てるのかな…?!

そして問題の流星くん。ボケ(つまり岸くんからのツッコミ待ち)で岸くんを不意打ちで撮ったところ、「ありがとうございます!!!」と返ってきたと…岸くんとしては先輩から撮ってもらえてありがたかったんだと…

でも不意にだと盗撮みたいな感覚にならない?という勝利くんの言葉に…

 

ぶっこみ野郎岸くん

慣れてるじゃないですか僕たちそんなの

 

全肯定のアイバビエル

撮られ慣れてるもんね!

なんなら色んな記者に狙われてるもんね!

100点よ!人として100点!

 

相葉さんもその後輩への優しさ、懐の広さ、人として100点だと思いましたよ!

 

岸くんのぶっこみは他意がない(大マジ)感じなので許容範囲が広そうな感じがします。

彼らは、狙われているのだよ…

 

そして竹野内豊さんが安定のイケメンすぎる。それなのに反対方向に行こうとしちゃうという、ちょっとお茶目なところもあるのがモテるというのはまさにおっしゃる通りですよ。

お話するたびに声が渋いにも程がありますよね?

 

弓魂 → 魂チームの勝ち

 

ところで飯尾さんはなんの役で?という話になったのですが、なんと「飯尾さんはドラマには出演しないが、急遽誰かの代打で決まったようだ」と。

マジ?

誰の代わりなのかすごく気になってしまい、調べたんですがわかりませんでした。(こなみ)

ただ、検索をかけると今週のVS魂に飯尾さんや和牛が出るということでめちゃくちゃ楽しみにされているファンの方がたくさんいるのを見て、そうか、ゲストきっかけでも見て応援してもらえるってこともあるんだなーとすごく初歩的なことに改めて気付かされました。

同じVS魂を見たらもう、きっかけなんて関係ない…みんな同志だよね……

 

急にどうした?

ゲームの話しますね…

 

いやもうシンプルに上達している。すごい。イケメン本来の力を発揮しはじめていますよね。

30点風船を射抜く相葉キャプテン………キュンです

そして今回はマネージャーからのタレコミ等を流星くん経由でいちいちばらまかれる仕様。

風間ぽんは撮影の衣装のまま買い物などに行ってしまって一緒にいる者としてはちょっと恥ずかしいというエピソード。具体的にはインバネスコート(探偵のベージュっぽいあのチェックのやつ)とかなので、それは確かに周囲の人はみんな一斉に見るだろうね…

そしてそれを容赦なくいじる相葉キャプテン。そうそれが見たいんですよかざあい最高ありがとうございます

家康の状態でNHKの食堂に行ったというのも良いなと思いました。

あと、「矢が当たったのに風船がすべっちゃう現象」をフェザータッチと表現してくれてありがたかったです。これから私もそう言おうと思います。まあ弓魂においてフェザータッチはないにこしたことないですが…

あと安定の岸くんエピソードですが、「思ったより(交番のトイレが)白かった」というのは、どういうことなんですかね…綺麗だったという意味なのか、はたまた……

交番にいる警官の方はさすがにオフ寄り(移動中なので)の岸くんを見てキンプリだ!とは気づかないかもしれないですね。

 

魂Grand Prix → 魂チームの勝ち

 

こちらは新ゲーム。事前収録で行ったゲームの順位を予想し、的中の多さを競う。

推理系盛り上がったからこれからこういうの増えそうですね!

魂チームからは勝利くんと浮所くん、相手チームとしてはティモンディ高岸とアンジャッシュ児嶋。ティモンディの高岸さん、以前VS嵐に出たときに「成長の場」とか言ってたのが妙にツボすぎてみるたびに思い出すんですよね…

私もどこかで「成長の場」という言葉を使おう使おうと機会をうかがっているのですが、なかなかそのチャンスが巡ってきません。

そして飯尾さんに「もうキャンペーンボーイだわ(飯尾さん)」「やっぱりキャンペーンボーイだった(風間ぽん)」と言われちゃうアンジャッシュ児嶋。

キャンペーンボーイという言葉もツボなので機会を見つけて使いたいと思います。あったとしてそれはどういう機会だよ…

 

脱線のプロか?

 

1位と3位を予想するのですが、そこで最初のゲーム(球体タワー早登り)で3位に予想された浮所くんが悔しがってるのが可愛すぎたし、次のゲーム(グラグラ棒早登り)で1位に予想されて喜んでて可愛すぎました。相葉くん大好きだものね…もっとその面を出していって欲しいな…と思ったのでありました。

あと、ヘルメットの件でオコになっちゃう勝利くんも本当に可愛い。今度からカメラ付きの特注サイズ用意してもらいたいですね…まあ、ぷんすこ勝利くんを見たい気持ちも大いにございますが。。


ところでティモンディ高岸のリーチと、おそらく野球で培われたであろう体幹が見事すぎたんですけど、グラグラ棒のときネタを言うまでにやたら尺を使ったのはなんでだったんでしょうね…

 

・素で何言うか忘れた

・ウケ狙い

・単純な勝負ではなく予想ゲームなので番狂わせが必要と考えた

 

どれですかね。

私は個人的に3番目だと思っています。

 

DAMASHI魂 → 魂チームの勝ち

 

ちょっと!!!魂チーム好調じゃない?!?!

…そう、あのときまでは…

 

魂チームからは相葉キャプテンと岸くんというとても心配な嘘がつけなさそうな二人が出場なのですが、相手チームは相手チームで、竹野内豊さんと黒木華さんという。あちらも嘘をつけないタイプだそうなので、良い人大集合みたいなDAMASHI魂と相成りました…。

派手なミスもなく、そして相葉キャプテンが3や4を出すという引きの良さ、そしてダマシハイになる黒木華さん、ドクロを出して信じられないくらい挙動不審になる竹野内豊さん(「はい…… 言うんですよね …4」←DAMASHI魂史上最大級のわかりやすさ)、といった形で無事勝利。

岸くんにスルーボタンを押すよう相葉さんが促したシーンが兄感半端なくてかっこよかったです。そういうところが好きだぞ(ペプ●ネックスのCM風にお願いします)

あと、相手をうまくダマシ失敗にもっていけたときとかに「どうだ~!」みたいなことをしたいのに、ぎこちなくなっちゃう究極の人の好さがあふれ出しているところとか本当に…心が洗われます……後光がさしてるよ…

 

クラッチゲッター → ゲストの勝ち

 

結構点差が開いているということで、相手チームの得点を多くするようハンデを設定。

どっかのヒリヒリ好きの人を思い出しますね……

そうしたところ相手チームが予想以上に上手で大量得点となり形勢逆転。風向きが一気に怪しく…しかしハンデの解消を求めるのはカッコ悪すぎるので、魂チームは背水の陣に挑むのでありました。

結果は1パック分の点差で負けてしまい、まあ色々あって勝利くんは大変に落ち込むのですが、大丈夫だよ!気にすんな!最初の方で和牛の人たちがコースアウトさせたやつもあったから!でもその自分に厳しいところがいいと思います。顔面人間国宝な上に意識も高いなんて尊すぎるじゃない。というか、勝利くんは360°死角ゼロで美しく微笑んでるのに、案外情緒不安定なのが最高だなと思いました。あとSexy Zoneのセンターを張ってると言い切ったのには痺れました。Youは特別カッコイイ!!!!!

それから、応援席にて負けちゃったとき「あ~!」ってやってた&ひっくり返ってた浮所くんが本当に本当に本当に可愛い…助けて…

 

そしてマネージャーからのタレコミにて、移動車にずっと漫画を詰め込んだ段ボール箱を置きっぱなしで困っていると暴露された相葉さん。

それ、ちかさんとかねっち(レコメンアラシリミックス参照)に貸そうとしてるやつかな?!と私は思ったのですが、そこは「嵐メンバーに貸すタイミングを伺って常備している」とのこと。オススメの食べものとか送りあってるんだよ!と嵐エピソードを紹介してくれて、いやあいつもありがとうございます…

だから、そのために置いときます!と宣言するも迷惑なんだから渡す予定決めて一旦持ち帰れと言われあっさり受け入れる。素直な心が美しすぎるだろ…

 

最終結果 → ゲストの勝ち

 

ああ…連勝ならず… というか驚愕の逆転負けですな。

でも、先週あたりから上達が目覚ましいので、今後楽しみさがマッハですね。

個人的に、流星くんにリサーチ役というキャラがついたのがお気に入りです。5×20のときに松潤に2日間くらい付いて学んだっていう(あの松本さんの濃密超多忙スケジュールに2日間…これはついていけるだけでも本当にすごい)お話もありますし、勉強熱心なんだなあ…と知りました。色々試行錯誤してくれてるんだな…とワクワクしてしまいます、、いや~色んな展開があるといいな~!

 

更新はこれからもマイペースにですが続けていこうと思うので、新年度もよろしくお願いします。

気の向くままに書き殴ってるので、読みにくいだろうし、これは読んで楽しいものなのか果たして…?と思ってはいるんですが、書くとちょっと心が軽くなるのでブログ始めてよかったなーと思っています。

 

それではまた次回以降の記事でお会いしましょう!

こんばんは。

すっかり木曜日と金曜日にしか更新されないブログと化してしまい、不本意です…

と思ったんですけど、そうでもないのかな?(そこまでの規則性すらないという悪い意味で)

 

新年度ですねー。

私は最近あつまれどうぶつの森が再フィーバーしておりまして、周りがモンハンを楽しむのを横目に、一生懸命、「YouTuberによる島クリエイター動画を見る」→「レイアウトを検討し、メモ帳に描き起こす」→「施設のマス目などを調べる」→「工事」という作業を繰り返しています。

みんなが一年前やっていたことを今更やっている……

当時もやってたのに…

むしろ、お友達と通話しながら島に遊びに行ったりしてたのに……

 

自分のペースを大事にしたいと思います。

まだあつもりって流行ってるよね。大丈夫だよね。

 

といいつつ、このブログに「あつもり」カテゴリを増やしてスクショを載せてゲーム日記つけようという気概もないので、ビバリウムの話でもしようかと思います(横に置いたスイッチであつもりを起動し、流れ星がくるたびに必死でAボタンを押しながら)

 

以前、「あー!流れ星だ!」ってAボタン押したら、マリンスーツ着用していたのを忘れていて、勢いよく海に飛び込んでしまったことがありました。現実だったらすごくヤバイ。

 

ビバリウムを見てきました(仕切り直し)

 

以下ネタバレなのでこれから見るのでやめて!という人は画面をかくして一気に下までスクロールするかブラウザバックすることをおすすめします。できればせっかく来てくださったのでよそへは行かないで欲しいですが…

 

で、ビバリウムの話なんですけど、レビューでもさんざん書かれているとおり、一瞬たりとも明るい気持ちになることのない映画でした……

冒頭からカッコウの托卵の画をぶっこんでくるというやんちゃっぷりなので鬱です。

 

ざっくり言うと若いカップルが一緒に住む家を探していたら変な不動産屋に行ってしまい、そこで変な家を紹介され、断って帰るつもりでいたら帰れなくなり、玄関に誰の子かわからない赤ん坊が配達され、なんやかんやあって(このなんやかんやが所要時間の七割くらい)カップルはお亡くなりになる、という理不尽極まりないお話です。

なので、この「誰の子かわからない、急に届けられた赤ん坊を育てる羽目になる」の部分が「まるでカッコウの托卵ですね!」ということではあるんでしょうけど、どう考えてもそれだけじゃないですよね。なんなんですか?一体…というような……。

 

この「謎の赤ん坊」というのが絶妙に愛着をわかせない巧妙な作りになっていて(愛着わいた人いるのかしら)

・成長スピードが異常に早い(90日足らずで小学校低学年くらいまで育つ)

・見た目はそれなりに可愛いショタなのに声が高いような低いような謎なトーン

・空腹など、何かを訴える際に真顔で絶叫する

・夫婦喧嘩や寝室でのやりとりを一言一句違わずに翌朝復唱して聞かせてくる

・真夜中に謎の模様が迫ってくるテレビ画面を一心不乱に見つめている

・謎の文字が書かれた本を読んでいる

・会話できているようでかみ合ってない

・結局どう考えても人間じゃない

 

犬の真似して走り回るところとか、I'm a mystery! I'm a mystery!ってちょっと嬉しそうに言うところとか、無邪気に見えなくもないシーンで愛そうと頑張ったんですが無理でした。

 

しかも、この子育ってしまうと「…春日?」みたいな(おそらく髪型と体格のせい、あと鼻の感じとか…)

 

で、この子供を序盤でカップルの男の方が始末しようとするのですが、女性の方が止めて、なんとかやっていこうとします。ですが上記のとおりなのでわかりあえるなんてことも絆がうまれるなんてこともなく、男の方は事態の打開を夢見てひたすら穴を掘り続ける生活に。子供のお世話や相手をするのはもっぱら女性の役割になっていきます。

 

そして男の方は体調が次第に悪くなっていき、亡くなってしまう。

 

それを子供(もう成長していて青年←春日みたいなやつ の姿)は悲しむでもなく、届けられた大きい袋に男の亡骸を入れるとなんと男が掘り続けていた穴に放り込む。

ここらへんで女ももうこいつあかん、となったのか、(ちょっと前からなってる気もする)ツルハシでダイレクトアタックを試み、一撃をお見舞いするも倒せず。

傷を負った子はなにやら異様な動き(まさにゴ●ブリのような動きで、肯定できるポイントが一か所も見当たらない)で、まさにペニーワイズが出て来た感じの道路の隙間を布団みたいに捲って逃げ込んでいく。閉じる隙間になんとかツルハシを差し込んで女もそれを追うのですが、そこでその子の「記憶」みたいなものを見せられる展開に…

今住んでいるヨンダー(住宅街の名前)の家とそっくりそのままの内装の部屋で、頭を抱える婦人とか、男の人とか、あのテレビ画面とか…

 

そのあと、女の人だけでも元居た世界に帰れるなんてことはなく、結局亡くなるのですが、今際の際で男の子(春日みたいなry)「私はあなたのママじゃない」と言い残して終了。

男の子なんて言ったと思います?

 

「あっそ」

 

の、一言。

 

うっっわ…

 

胸糞………

せめてちょっと悲しそうにするとかしろや…(そういう話ではない)

 

そこから、男の子は車で、カップルの元居た世界に戻り、あのすべての始まりとなった変な不動産屋に行くと、カップルをヨンダーに連れ込んだ担当者がおじいさんになった状態で待ち構えていて、それを例の死体袋にぶちこんで捨てる、そして次の客を待つ……

という後味どころか最初から最後まで苦味たっぷりな内容でした。

 

どうみても「カッコウの托卵」どころの騒ぎではないんですけど、これについて「中流階級の絶望」なんじゃないか、みたいな感想もあり。私も確かに、それはちょっと思った。

仕事(=穴掘り)ばかりで家庭を放置する男、家庭のことを一手に負わされ仕事に理解を示せなくなっていく女。毎日同じことの繰り返し、楽しかったことを思い返しパートナーを慈しむ気持ちを思い出したときには人生の残り時間は僅か…… という。

たしかに、そう見られるんですけど、なんかそれじゃあんまりだよな…

 

私としては、あの七三分けの生き物の謎に注目する方向性の考察が見たい。

謎空間で見せられた記憶がなんなのか、気になる…

このループの被害者の、n番目のカップルの様子なのか、はたまた、この悲劇の源(例えば、あの子どもが生前受けられるべきでありながら親からの愛情を受けられなかったという過去)の映像だったとか…

そうであれば謎を解き明かして少しは理解したい気持ちになるのかもしれない!!

 

あの、ツルハシ攻撃からの謎空間突入のシーンは唯一、少しだけ気持ちがワクワクしたので…

 

まあ、きっとこれはリドルストーリーの類なので、明確な答えはわからないままにしておくしかないのでしょうが……。

そんな感じです。

パンフレットに解釈のヒントがあるようなんですが、今から買いに行くほどの情熱もないのできっとこれ以上掘り下げることはないでしょう。

世にも奇妙な物語の、理不尽なやつをものすごく煮詰めて苦い味付けにしたような映画でした。面白かったー。理不尽だったけど。

 

今度は、「奥様は、取り扱い注意」が見たいんですけど、ドラマを見ていなかったので、ドラマを予習してから行くべきか迷っております。映画行く前迷うこと多いな。

 

明日(もう今日だけど)はVS魂ですね!!!楽しみ!!!

あの、ザワつくとマナブのコラボのことなども書きに来れたらいいな。

 

ここまで読んでくださってありがとうございます。

それではまた次回以降の記事でお会いしましょう!

エヴァの余韻を引きずりすぎですが、VS魂の感想やっていこうと思います!

ちょっと…勝てたじゃん!!!

 

嬉しい!!!

 

VS魂 2021/3/25 感想

 

ゲスト 劇場版「シグナル」チーム

プラス魂 アンジャッシュ児嶋、みちょぱ

 

上下トマト柄のパジャマセットアップ的な衣装の流星くん。

そういえば昨日、パパジャニを見て大層笑い転げたんですが、流星くんやっぱりちょっとボケ寄りのキャラなんですね。

なんだろう、あのキリッとした顔からあまり強めの言葉が出てこず拍子抜けする感じが刺さる層がいるのかも…

しかしあれですね。

この攻め衣装いじりも、いじりへの持って行き方がまだ強引な感じというか、やっぱ本来的に、我らの相葉キャプテンはいじられて→言い返す!みたいな役回りがフィットするんだろうな~と思ってしまう。そこが好きだし、それでも頑張る真っ直ぐさが眩しいんだよな…私はあのまばゆい光に群がる…虫だよ

 

いくらなんでも前置きが長すぎますよ。←私への戒めです

 

ゲストチームに吉瀬さんと北村一輝さんがいて、最近昼顔で荒ぶった私としてはドキドキしてしまいました…

 

弓魂 → ゲストの勝ち

 

僅差で負けはしましたが魂チーム大健闘すぎて興奮がおさえきれなかった…

特訓が功を奏しまくっている。しかし、その特訓に呼んでもらえなかった相葉キャプテン…

知りたくなかった!とぷんすこするのも愛おしいんですよね…

「忙しいからこれないのかと思った!」とか言ってる子もいるので、呼んでない理由はいまいち不明。

個人的に、「俺らで頑張って相葉くんを支えよう!まずはゲームの得点に全員で絡もうよ!」みたいなアツいやりとりがあったんじゃないかなって妄想して喜んでいます。「おまえたち…こんな頑張って…(ホロリ」みたいなのを狙ってあえて秘密の特訓にしたんだよきっと。。

ただその目線合わせがいまいちできていない(忙しいからこれなかったと思ってる人がいるあたり)のはこれからもっと結束していくのに期待だなぁ~!なんて思うわけです。誰目線?

しかし本当に風船たくさん割ってて盛り上がった。

10ポイントの風船が謎にすべるのは地味にウケました。

 

あと三毛猫ホームズのキスシーンはマジで覚えていなくてもどかしいので、嵐の休止中に見返すドラマリストにぶちこみました。よしたろう~!キスシーン前は血が出るほど歯磨きするんだね!力強いな~!(謎性癖)

そして松潤様より「相葉ちゃんをいじれ!」とアドバイスを授けられた流星くんによる、いきなり「ポンコツ!」と呼びかけるという雑にもほどがあるいじりは不発どころか、弓で射られそうになる始末…(語弊)

後輩に強めに出る相葉さんが好物なので、ありがとうとまず伝えたい(相葉さんごめんなさい)

 

おそらく松本さんの言わんとするところは「相葉くんの面白さ、お茶目さを引き出して」ということなので、相葉さんが安心してボケられる空気を作っていこう、そしてチャンスを逃すな…みたいなことですよね。

しかしこうしてみると、相葉さんのあの可愛いところを絶妙に引き出してた嵐というのは一体どうやってそれをやりおおせていたんだろうか…?

こういえばいい、こうすればいい、という小手先の話ではなく、信頼関係みたいなものなのかな~、と…

なんとなくですけど、魂チームの前ではまだ相葉さんの心のATフィールドが展開されてるようにも思えるんですよね!

兄貴な相葉さんが見られるのも大変に眼福なので、その方向性をやめるというもんでもないんでしょうけども……伸びしろのある番組の黎明期に立ち合えて感無量です。

 

もうこれゲームの感想じゃねえな

 

フライングダッシュ → ゲストの勝ち

 

ダッシュする人にバズーカでボールをくっつけるというルールが追加。バズーカ撃つ仕様ではあるけどあのボールがぺちょって軽くくっつく感じが可愛い。グリンピースみたい。

で、問題はダッシュ役の人の服に両面テープを貼りまくるという手作り感満載な…

これ髪の毛の長い人だったらダメじゃん……

 

本件に対する風間ぽん魂の叫び

 

アットホームな番組なのよ!!!

 

そうか!!!(私の返答)

 

たしかに、ダッシュする人以外ちょっと手持無沙汰感ありましたからね。

 

そして質問コーナーを以下にまとめました。

議事録か?

 

坂口さん → 岸くん

Q.坂口さん「洗濯物干したあと洋服の肩のところが出っ張ってしまうのはどうしたらいいでしょうか」

A.岸くん「ツバをつけてその部分を押し込む」

 

よいこのみんな!絶対に真似するな!

坂口さんに「岸くんに会いたかった」って言われたときの岸くんの驚きようが可愛かった。

 

吉瀬さん → 勝利くん

Q.吉瀬さん「私くらいの年齢の人は勝利くん的にはアリなのかな?」

※ケンティーさんはOKだった様子

A.勝利くん「」

 

吉瀬さんって本当に可愛いな…

勝利くんの「名前を絶対にいじらせない」という執念が好きです。

 

奈緒さん → みちょぱ

Q.奈緒さん「髪を染めるとき色をどうしたらいいか」

A.みちょぱ「それは美容師さん次第では……眉の色もちゃんと髪色に合わせたほうがいい」

 

奈緒さんは以前眉だけが浮いてしまったことがあるらしく、辛そうな表情をしていました。

ゲームのあと、スナイパーとしての心が折れた…のくだりの困り顔もとても可愛かったです…

 

キキトリ魂 → 魂チームの勝ち

 

これって… アキネイターですよね?

そしてこの台って… カタカナ嵐のですよね?

 

なんか私こういうの得意で(手前味噌)、納豆も冷蔵庫もなんだかすぐわかって面白かったです。

相葉さんが楽しそうだったので、これ毎回やって下さい(圧力)私たちは相葉さんの笑顔を希求し、少しでも支えたいと思っているんですからね……

そしてみちょぱ様が相手チームのインサイダーを一瞬で見破ったおかげで点差をつけられました。流石です……

 

クラッチゲッター → 魂チームの勝ち

 

クラッチゲッターは安定してきた気がしました。

トークテーマは「意外な過去」ということで、流星くんはKAT-TUNのようなちょっと悪めな方向性に憧れていた時期に、コントの(ここ重要)衣装としてスケスケ衣装を着ることになり裏で泣いたというエピソードを披露。

そこで黙っちゃいないのがスケスケ先輩・相葉さん…

そうだよ…

1999年はあれが「肌がたくさん見えてセクシー」ってドキドキしながらみんな見ていたんだからね…こっちはコントじゃないんだぞと…ウケねらいではないんですよと…

スケスケで…泣くな!スケスケは良いことだ。(?)

そして相変わらずの岸くんは、「(自分自身の)意外な過去」の話なのに、「ハトコがドイツ人」という、しかも、おそらくドイツ人ではなくドイツのハーフだろうという、間違いが多すぎってレベルじゃなく、何が何だかパルプンテ………

ゴール数も水増しして申請しちゃうし、もう岸くんはその路線を極めて欲しい。

 

最終結果 → 魂チームの勝ち

 

やったぜ!!!

相葉キャプテンの喜怒哀楽も見られて今週も寿命が延びました。

あとちょっと思ったんですけど、風間ぽんちょっとお顔が若返った…?

もともと年齢を感じさせない童顔でしたけど、VS魂レギュラーとなってから若々しいイメージになってきているような。気のせいかな…

 

相葉マナブも4月から1時間になるし、ネメシス関係で色々と推し事があって嬉しい限りですね。

新CM可愛かった!!!

しかし一週間早いですね。この感覚なんか嫌だな…

 

ではまた次回以降の記事でお会いしましょう!

こんばんは。

 

シン・エヴァンゲリオン劇場版:||を見てきました。

終わった……んだな。

※結局、アマプラ無料お試し期間にて序破Qをおさらいしました。dTVはまだやめていません。

 

私は二次元の女性キャラクターでは惣流・アスカ・ラングレー様が一番に好きで、そういう意味合いから「えっ式波?!惣流じゃないのなんで!」とか「弐号機にアスカ以外を乗せるな!!!」とピーピーギャーギャー怒っていた(内心)のですが、自分の狭さを恥じました。

 

救われない子を絶対作らない結末のための構造にしてくれていたんですね。

 

多分ネタバレになるので(そんなにうわーっと内容を書くつもりはないですが)

・見に行く気は超あるがまだ見に行けていない

・ネタバレはダメなタイプ

この二点を満たしている方はこれ以下は読まない方がいいです。

 

やっと終わって、よかったという意味ではもしかしたらエヴァンゲリオンは悪夢だったのかしら…なんて(笑)

タイトルの最後についている「:||(リピート)」、旧字体でなく普通のカタカナに戻ったことから、「何度も受け入れがたい結末に陥りながらも、リピートして納得のいく結末にたどり着いた」ということでよさそうですね。

 

旧劇場版(アスカの首を絞めて終わっちゃうやつ)→こ、これではあんまりだ…違うんだ…

ヱヴァンゲリヲンシリーズ(序破)→頑張ってやり直してるパラレルワールド

Q→:|| 理想の結末(これを現実とする!)に向けて…

 

で、このパラレルワールド、リピートの特異点はカヲルくんということ。(厳密にはそういうわけでもないというのがエヴァのややこしいところですね)

 

で、私が一瞬怒りを覚えてしまった惣流→式波の件ですが、これ、終盤の海辺のシーンでのアスカのデザイン(というかプラグスーツ)が惣流のものだった、と考察サイトで目にしまして、、

 

え~全然気づいてなかった!ん?と思った気がしないでもないけどー!!もう一回見に行かねば…よし次は4DXで見るぞ。という決意を固めました(お気持ち表明)

 

そう、もう一回見に行こう、それが私の感想です(?)

 

マリの意味合いとか、加持さんについてとか、カヲルくんについても掘り下げたい気持ちはあるんですが、いわゆるアスカ派である私には、

 

シキナミシリーズのオリジナルというものが、惣流である可能性はあるのか?

13号機に潜んでいたのは惣流の魂なのか?!

 

ということを自分なりに確認する、という使命が生えてしまったのです。

 

難しい…。

私としては、「アスカ」と認識できるものが幸せに、納得感のある状況を歩んでくれたらもう何も言うことはないんです。満足なんです。尊いのです。

だから、そもそも新劇場版には「式波」しかいないんですよ、と言われればそれでOK。

旧劇場版で「えっ…」って感じになった惣流が、あれはあれで終わったからそのままなんですよ、と言われればしょうがない。だって物語だし……辛いけど…

それに、式波は式波でもう大好きなので、オリジナル(惣流)に戻りました、表立って式波というものはおりません、としてしまうのもそれはそれで………

 

まあな~~~!惣流・アスカ・ラングレーを推してしまった時点でなあ~~~!そういう運命だったのかなとは思うんですけどもー!!!

 

もう一回見よ(何度も決意するオタク)

 

いやーとにかく、ケンスケと結ばれてくれたの本当に嬉しいっす。

アスカにはああいうパートナーが合うよ!みなさんもそう思いますよね!

ケンスケのみならず、トウジとかヒカリとか、なんかびっくりするくらい良い感じの大人になっていて、彼らの徳の高さのために私は自身のカルマによって精神汚染されてしまいそうでした~(意味不明)

 

アスカ…幸せに生きて……

 

暴走してきて気持ち悪いのでそろそろ終わろうと思います。

あと、どっかの掲示板で「貞本エヴァが正史」という書き込みにそういうの悪くないわと思ったので、12巻までしか読んでいない貞本エヴァを最後まで読もうとも思いました。

いつまでもありがとうエヴァンゲリオン。

 

ではまた次回以降の記事でお会いしましょう

 

:||

今週中にこれた~!

 

こんばんは。ようやく金曜日ですね。

 

知ってるワイフが最終回を迎えました~。

VS魂はお休みでしたが、20時からの大倉くんと丸ちゃんのインスタライブを見るなどしておりました。

アーカイブ保存されているのであとからでも見られますよ。

関ジャニさんはいつも賑やかなトークとか、ミュージックデイのジャニーズシャッフルメドレーのお祭り騒ぎのときの印象が強いのですが、このお二人でのやりとりはおっとり系で和やか…

丸ちゃんのかますボケを勢いそのままに転がす大倉くん。イケメンを眺めて寿命が延びました。

 

あと、みなさま、やはり彼らはエゴサーチなさっているので、公開制限していないSNSアカウントに書き込むときは表現や言葉に気を付けましょう。私も気を付けます。

…これ、おっさんっずラブ(不動産の方)のあとのしゃべくり007に田中圭さんがゲスト出演したときにも同じことを思ったな…

うーん。ハッシュタグつけて呟いているような、応援とかポジティブなメッセージはじゃんじゃん見て欲しいんですけど、苗字とかで検索しちゃうとどうしても見ない方がいい・見る価値のない暴言なんかは避けられないでしょうからね。

 

途中でコメントにて飛び入り参加の松下さんがラブストーリーのコツとして「ニコニコしとくこと」という金言を刻んでくださったのが印象的でした。

 

結末としては剣崎さんと澪が再び夫婦としてまたやっていくというもので、津山主任激推しだったタイミングの私でしたら「ケッ!!!やってられっかよ!!!」と部屋を飛び出しかねないものでしたが、なんというか、一度「相手を幸せにすることができない自分」と向き合い、一人の道を選んだ剣崎さんの姿勢を見たためか、スッと心に落ちた感じです。…誰目線?

終わり頃「これでうまくいく!結婚生活のツボ!」とでも題するようなナレーションベースの講座形式で強引にまとめにかかったのと、要所要所でキミトミタイセカイ(Orchestra ver.)がBGMとして流れるのにフフッとなりましたが、ハッピーエンドで良かったよねみんな…

 

私も一時期本気で、十年とはいいませんがガチで三年ほど前に本気で戻る方法がないか、「パラレルワールド 行き方」「明晰夢」「タイムスリップ 方法」とか大真面目に検索していたことがありました。

その点で、「結局戻るたびに悪化している」という作りなのは妙に自分事のように納得させられてしまったというか…

相手を変えればうまくいくというものではない、とは心得ていても、自分が過去にした選択の結果を知った上で、自分の行動を変えるために、戻ったら…あの選択をしていなければ…も結局、選択肢のせいにして自分に不足していたものから目をそらしているにすぎないんだなあ。。

 

人間、今が一番若いんだから、投げやりにならずにがんばらないといけないですね。(素直)

 

ところでこのドラマはもともと韓国のドラマだったものをリメイクしたそうですが、それを言われるとパッと思い出すのが「魔王」…

うわ~懐かしいー!

魔王は、あの登場人物たちの素晴らしいビジュアルを堪能した名作であるとともに、前途ある若者が失われるという結末で、それはそれは辛かった……

またみたいな~。ニノが友情出演で熊田というガラの悪い弁護士役で出てきて成瀬さんの胸倉を掴んだのも、今となっては良い思い出ですよね。←?

大野さんどうしてるかな……

 

ドラマリレーという扱いなのかはわからないですが、今回の知ってるワイフには、TBSでスタートする新ドラマ「着飾る恋には理由があって」に出演する丸ちゃんが謎の関西人役で出演しましたね!いやあこれはアツい。面白かったし…

グループでのドラマリレーの何がいいって、TV局を彼らが軽々と跨いでしまうことだと思うんですがどうでしょう。

 

いやー、何はともあれ知ってるワイフ楽しかったな~。

次クールからはネメシスも始まるし、今後もダラダラと誰得感想ぶちまいていきたいと思うので、よろしければ引き続きお付き合いくだされば嬉しいです。

 

と、締めそうになっているところなんですが私の超近況を聞いてください。

 

というのも、重い腰を上げて新劇場版ヱヴァを見に行こうと画策しているのですが、そのために序破Qを見返すか迷っています。(ここで、dTV解約するか迷っている前回記事に戻る)

 

無料配信がアマプラであるようなんですが、あいにく会員じゃないんですよね…

無料期間でやめるか、dTVやめてアマプラ民になるか………決められない…

でも序破Q見返すためになんとかしたい…………誰か助けて!!!!(?)

 

それではまた次回以降の記事でお会いしましょう。

なんか、始めて早々サボってすみません。

テンションがた落ちですよ(???)

 

ブログも書きに来ず何をしていたのか、というと昼顔を見返していました。

急にどうした…?

 

というのも、惰性で続けているdTVをやめようか検討していて、何の気なしに開いたらdTVで昼顔の2014年のドラマが全話配信されており…ホイホイとみてしまったというわけです。

手のひらで転がされてるじゃん。

お察しの通り、dTVは入りっぱなしです。

で、ドラマ全話見返したらNETFLIXで映画も見返しました。

便利な時代になったもんだな…

 

そして、当時の感想ブログとかないのかしらー、と検索していたら昼顔~平日午後3時の恋人たち~Another Endという小説が出ているではないですか。

kindleで即購入して読みました。

 

「これ読んでその内容でブログ書こ!」

ということで今に至ります。(顛末書)

 

内容もさることながら、ドラマ放送していたのが2014年、映画が2016年なので、見ていたときの自分を振り返ることにもなり、その思い出が。

 

ドラマ版では北野先生・紗和、加藤修・利佳子、と、未遂でパパ(紗和の元夫)・美鈴の三組で進んでいたわけですけど、一時は色々あったものの結局元鞘に戻ってセレブ妻の座に返り咲いた(?)利佳子さん、ガチ勢になってしまい離婚したあげく劇場版にてえらい目に遭った(し、遭わせた)紗和、という結果の差について、「不倫に誘った利佳子は要領よく事なきを得た(結果的に)」という、結局見た目と要領のいい奴が優勝するというつらい現実を目の当たりにした感覚を覚えたんだよなーと思い出しました。

というか、ドラマ、映画あわせて昼顔全般に対してそういう感想だったなー。

 

でも利佳子さんのビジュアルが好みすぎて、辛い。

レディエド○ードのCMとか最高すぎてな…………

 

利佳子さんの時々出てくる決め台詞みたいなのもめっちゃ好きなんですよ。タイトルにもしちゃったし…

あの平たいトーンで「昼顔妻もたいしたことないわね、慰め合って…」って…みたいな(説明できず)

あと、加藤修に猛アタックしてるときに、紗和と携帯交換してワン切りしようぜ、みたいなことやったときに急に切なそうな顔で「かなりの難敵…」って言ったのもツボでした。難敵って…

 

ただこれ言うと、何も利佳子だけではなく、当時たしか乃里子さんの語彙がやべえ、みたいな盛り上がりがあったのを記憶しています。

ドラマ版で図書館つかみ合いバトル時に「泥棒猫」って紗和に言い放ったのはなかなか秀逸でした。泥棒猫ってCMでしか聞いたことなかったわ…

あと、劇場版での「ここで結ばれなさい(セックスの意)」という。まあ、美しい言い回しだとは思う。

 

懐かしいなー。

8話くらいで、北野夫妻が笹本夫妻の家に若干無理やり上がるシーンで、そのタイミングでは別れていたはずなのに、北野先生が紗和の手を玄関でこっそり握っちゃうシーンがあるんですけど、その放送後に当時の職場の女上司(ハイテンションなアラフォー)が「ドキュゥン!!!」という効果音つき(手を握った瞬間に彼女の中ではそんな感じの音がしたらしい)で再現しながら感想いってたなあとしみじみしてしまいました。

ドラマはハイテンションで見るのが楽しいですよね。

 

とにかく昼顔は紗和さんが可愛い♪って感じ(こなみ)なんですけど、やっぱり今になってみると北野先生みたいなのには友達の内はよくてもイライラしてしまいそうだし、萌えシーンっていうのは加藤修による「指図される覚えはないね」「利佳子は俺の女だ」「あんた困ってるほうがいいよ。初めて可愛いと思った」あたりじゃないですかね。何?芸術家ってみんなこうなの?

 

劇場版ではなんやかんやあって、北野先生が乃里子さんと離婚して紗和と再婚しますよ、ワクワク…みたいなところにまさかの事故……というなんかもう見てるだけのこっちも正直忘れたいくらい悲惨な末路を辿ってしまったわけなんですけど、これは妥当な落としどころだったと思うんですよね。

あくまで創作物であり、映画という形で世に大公開するものである以上、「当事者が納得していればいい」みたいな話よりも「不倫しても案外イケる」とか思わせる構造になってると非常によろしくない、という問題があるんじゃないかということで、人の道に外れた者に制裁を下す描写、不倫しても幸せにはならないですよ、というメッセージにしておく必要性があったんだろうなあと。。

 

ところで、紗和の元夫は急に童謡歌ったり「ママの求めてるものは違ったんだね」って切なくつぶやいてみたり、おいおいなんか被害者ヅラがすぎないか?と常々思っていました。君も美鈴からの好意を放置していたじゃないか。しかも美鈴本人からもそのことでキレられてるし…

まあ、結局ふられてるのでパパと美鈴のフラグはなかったことになってますけど、可愛く甘えてくれた紗和に応えられなかったり、家庭の外でそういうワキの甘いことをしておきながらお前さ…って当時私はイライラしていたし、今回見返した時も怒りを覚えました。

 

昼顔に出てくる3組とも、女側が「もうやめよう」と切り出しても男側が未練タラタラで蒸し返してくる、みたいなパターンで、「な~んかそれでも女が執着したみたいな言い方されんだよな~」と私の中のめんどくさい人格が牙を剝きそうになったんですけど、よくよく結末を見直すと、男にはみんなかなりきつめの制裁が下っているんですよね。

 

北野先生→言わずもがな…

加藤修→画家生命ほぼ終了…

パパ→離婚、あてにしていた美鈴にもふられる

 

よくできてるな(単純)

やっぱ、人を傷つけたり、既にあるものを壊しちゃいけないっす。

誰かを好きになる気持ちは止めようとして止められるもんじゃないですけどね…

常守朱ちゃんが言ってるじゃないですか、「法が人を守るんじゃない、人が法を守るんです」と…秩序を守るってそういうことなんだよ(ちょっと逸れている)

 

で、今回新たに昼顔メモリーに加わったノベライズ、Another Endですが、タイトル通り、結末がちょっと違う昼顔なんです。

ネタバレなのでやめて!って人は見ないように(ここに来る人でそういう人はいなそう)

スタートはドラマ版と同じ流れを辿ってくるんですが、ドラマ版終盤の北野先生&紗和の逃避行の終わり方から大きく展開が変わり、死人が出ない仕様となっております。よかった。命はとても大事なので…

逃避行での北野先生と紗和が謎に悟りを開き始めて、この旅の思い出を胸に生きて行こうよ、ということで旅から帰って関係を清算するわけです。でも、紗和はパパとは離婚。北野先生と乃里子さんは再構築。そしてなんと紗和は北野先生とのお子様を妊娠します。

その後、劇場版と同じドラマから3年後の場面で、紗和はシングルマザーとして息子と生活している、その二人の姿を北野先生が見かける……というところで物語が終わります。

で、これのデラックスなのが北野先生が乃里子さんと離婚している、というところ。

へえ…………

公式が、北野先生×紗和を推している。

 

ほんと、可愛いもんね…

推したくなるよ…なんでこいつら不倫なの?ってくらい可愛いCPだからね…

 

そんな、昼顔アナザーストーリーはこちらです。

 

 

Kindle版もあるし、紙の本もあります。えっちなシーンは基本フェードアウト→暗転→場面転換なのでそういうのは期待しちゃダメですよ。

 

あと、個人的に面白いなと思ったのは、小説版では北野先生の心理描写が若干加わってるので、基本的にほぼ全て紗和視点だった映像作品では感情表現少な目な北野先生の気持ちって憶測するしかない場面が多かったと思うんですけど、そのへんの答え合わせみたいなことができたところです。

言葉にするといきなり陳腐なのでもうちょっと違う何かと思いたいんですけど、北野先生は乃里子さんとの生活で自己効力感がほとんど得られなかったのかもしれない。それを印象付けるためかはわからないですが、青鐘高校の校長先生は女性だし…この演じているりりィさんがまた、大変かっこいい。

 

今回は昼顔の話で終わろうと思います。

あ、もちろんVS魂スペシャルは超絶楽しみました!感想書きに来なくてすみません…

風間ぽんのアビリティが「悪魔の囁き」になりましたね。月曜の朝顔が楽しみです。

 

朝顔…昼顔…

 

内容は似ても似つかないな…

 

 

ではまた次回以降の記事でお会いしましょう。今週中には放置せずに来たい…

 

 

「鮮烈ゾーン」っていうのは、嵐の「How's it going?」に収録されている「どんな言葉で」という曲に出てくる歌詞から拝借した言葉なんです。この部分のハモリの大野さんの声が本当に本当にかっこよくて、ダントツに好きな曲の一つになってます。

 

急に語りだしたぞこいつ…

 

賢者モードが急に訪れて、「いや、番組の感想とか書きます…?私が…?誰得……」となって謎に躊躇していたのですが、継続が大事だよね、ということで今週も書いてみることにします。レコメンは今週のからにしよ…

 

VS魂 2021/3/4 感想

 

ゲスト 映画「ブレイブ」チーム

プラス魂 藤本敏史、稲田直樹

 

やはりプラス魂には嵐ファンを公言したことがある方とか、お墨付き感のある人がきますね。

風を送ってくれてるんだなあ。

OPトークでは「先輩がたとご飯に行く機会がないので仕事の相談をできない」という悩みを岸くんが打ち明けるも、OPトークには重すぎるためか妙なタイミングでバッサリいかれて急に番組が始まる。

岸くんはいろんな意味で持ってますね。本当に。

ご飯に行けないよお!って言っといたほうがいいんですこういうのは(意味深)

 

オタクの深読みが始まってよくないのでこのへんにしときましょう。

 

ドローンエスケープ → ゲストの勝ち

 

ブレイブの映画の内容が「スポーツ強豪校が戦国時代にタイムスリップ」であることにちなんで、過去の自分に言いたいことを披露。

勝利くんは小学生のときに「10年後にテレビに出てるよ」と書き、本当にその10年後の日には24時間テレビのメインパーソナリティーを務め、最もテレビに出ていた年になったとのこと…

 

それなんてsecret base…10年後の8月また出逢えること信じて…?

シンプルにすごい(こなみ)

 

しかし、勝利くんはドヤ系のエピソード(ジャニーさんに「youは特別かっこいい」って言われた話とか)を話したドヤ顔を完遂できずに可愛すぎる顔で照れ笑いしちゃいますね。今回も例にもれず… そこがいいんだよね… きっと、売り出し的に「もう謙遜する意味ないから顔面国宝を認めていけ」ということになってるんじゃないかなと推測するんですが、性格的に突き抜けないんだろうな… そこが、いいんだよね…(噛み締める)

 

我らのキャプテン相葉さんもまだ10歳の濱田龍臣くんを笑顔にさせた十年前の神的映像が披露され、情緒がめちゃくちゃになりました。ありがとうございます。これがチャイルドマインダーか…

これ、濱田くんのエピソードトークで出してくれたんだよね…本当にありがたいな…

 

ええ、ゲームは、あの、今回誰も制限時間いっぱいまで生き残れなかったのは残念!

あと最近ドローンよく壁に激突して転がってますね。

相葉さんのバスケ経験者感漂うシュートが見られたのは眼福でした。

 

弓魂 → ゲストの勝ち

 

ネーミングセンスwwwwwwwwwww(草をはやしてしまいました、すみません)

これ、VS嵐のときに矢の嵐って名前で似たようなことやってましたけど、たしかに名付けようがないね。

 

ゲストチームが山崎紘菜ちゃんと稲ちゃんと草野大成くんの三角関係で恋愛のゴタゴタをやりますが、その際に射程圏内にウジャウジャいるイケメンが全員放置だったのがじわじわくるのは私だけでしょうか。

 

あと、渡邊圭祐くん、ドローンエスケープのときに話していた勝利くんの傘を持ったエピソードもなかなかのインパクトだったのに加え、男の友情担当という完全に良い奴すぎる立ち位置で、イケメンだし面白いなあ…とちょっと好きになりそうでした(謎告白)

「俺のこと紘菜って呼んでいいよ」は反則(謎性癖)

 

肝心のゲームの方は……… これテコ入れしようぜ

 

やっぱり割れないと盛り上がらないので、点数諦めて的のでかい風船とか狙ってとりあえず当てるといいと思いました(無責任なオタク)

 

 

お絵かき魂 → 魂チームの勝ち

 

テーマを見るたびにキレ散らかす勝利くん。

美しいから別にそれでも、いいと思いました。

 

安易に下手…とか言いたくないんですけども、なんだろう、勝利くんの頭の中にある「見たことのあるそれの写真」の全体を描き写そうとしている…?という印象をうけました。

ディティールというより全体のシルエットな感じがするんですよね。下手ではない。

 

途中、岸くんが当てまくっていて優勝コンビを感じました。

育てていこう!コンビをね!もはや何目線なのかよくわからなくてすみません。

 

お絵かき魂、個人的に面白くて好きです。クイズみたいに視聴者も一緒にできますしね。

 

クラッチゲッター → 魂チームの勝ち

 

ここで相葉キャプテンがスタッフさんよりガチめなトーンで「勝ってください」と怒られたことをみんなに報告。このゲームで下手こくとゲストがコールド勝ちして終わってしまうかもと……

そんな事情も相俟って、あろうことかレギュラーである魂チームがハンデどころか下駄を履かせてもらうことに…

 

………。

 

……

 

 

 

VS嵐のころから結構そういうとこあったよな

 

 

ありがとう!フジテレビ!(謎)

 

相葉キャプテンがたくさんゴール決めてて嬉しかったです。VS嵐で鍛えてらっしゃいますからね。

岸くん、なぜか自分がシュートしたと思いがちなんですが別にしてないという…彼の頭の中で一体何が… でも、コースアウトしそうだったパックをガードして、パスをつなげたのはファインプレーでしたね。あれは本当にすごい。パックがアウトになるとタイムロスが痛いからね…

 

あと岸くんの家に幽霊が出た話結構怖いと思うんですが、なんであんな滑った雰囲気になっちゃったんでしょうね。

怖い話を怖く聞かせるのって難しいですからね。そういう問題でもない気がするけど…

 

最終結果 → ゲストの勝ち

 

勝てねえな~!!!

あ、魂チーム2勝してたんですね。ごめん、1回しか勝ってないと思ってたよ…

ただ、勝つために怖い雰囲気になっちゃう(裏で厳しくしすぎるとか)くらいなら勝てないヘタレで和やかに楽しくやっていくという方が、番組のコンセプトには合うんじゃないかなあと思います。多分…

 

でもゲストに強めに宣戦布告してみるようなノリとか、そういうのもバランスよく織り込まれていってもいいのかな?とも。

OPトークとかクラッチゲッターとかでみんなが一つの画面に収まってるところとか見て、「相葉さんは二周目だ」と思ってしまうんですけど、きっとこれ私だけじゃないと思うんですよね。

切ないような不思議なような……。

VS嵐とVS魂は全く別のものだと認識してるので、なんだろうなー。

二周目とはいえ、なぞったりやり直したりしてるわけではないし…でも二周目なんだよなあ。

 

今日、仕事でちょっと驚くことがあり(この季節なので異動とか退職とかそんなような話です)、沈むかつ今後のプレッシャーを感じて元気をなくしていたんですが、VS魂見たら落ち込んでいた気持ちを少し忘れてたんですよね。

アイドルってすごいなー。そんな気持ちで、やっぱり感想書くか、と思った次第です。

 

そしてお次は、

 

知ってるワイフ 第9話 感想

 

剣崎主任離婚。澪ちゃんは剣崎主任のことが好き。キスしちゃう。澪ちゃんからの申し出で津山主任とのお付き合い終了。その理由は澪ちゃんの心の中に剣崎主任がいるから。そんなことも知らずに離婚して住むところのない剣崎主任を家に泊めてあげる津山主任。津山主任と澪ちゃんが別れたと知り、どう考えても自分のせいだと考えたためか津山主任と別れるのを考え直すよう説得を試みるも失敗する剣崎主任。しかもそれを津山主任に運悪く聞かれてしまい、若干の誤解もあり家から叩き出される剣崎主任。特異点である澪ママはあいかわらず元春くんはお婿さん発言を繰り返す。そして同時多発社内恋愛。次回、思い出のキャンパスで…

 

次回予告で「またタイムスリップできる」フラグが立っているので、これはおそらく元の世界線に戻って剣崎主任と澪ちゃんは夫婦に戻り、ほんの少~し心を入れ替えた剣崎主任が澪ちゃんのために頑張る、みたいなオチなんじゃないかなと思いました。というかそうだよねきっと…

 

津山主任をうっかり推してしまったので、津山主任が澪ちゃんに振られるんだから全員バラバラENDになりやがれ!と基本的には思っているのですが、元の世界線に戻れば津山主任は普通に妻子持ちでちゃんとやっているわけで、ああ、じゃあどうぞお戻りくださいと(怒っています)

 

津山主任と澪ちゃんが別れた件をめぐって、剣崎主任が澪ちゃんに手を出した(キスした)ということで津山主任からは殴られ、木田からも突き飛ばされて絶交宣言されたあたりはさすがに誤解だし、剣崎主任はむしろ津山主任と澪ちゃんを復縁させようとすらしたので、ちょっとかわいそうだな…と思ったんですが、この人そもそも自分の子供がいた世界線を自分可愛さに捨てた奴だったので、やっぱり当然の報いじゃん…みたいな。

結婚でも付き合うのでも、相手を変えればうまくいくなんてもんではないと思うのでね…そこがわかったならいいんじゃないですかね…

 

今回のMVPは小谷課長(女性のお局さんぽい人)の機転がききすぎだったシーンです。

え~かっこいい。あんなことをすばやく閃いてスマートにできちゃう女性になりたい。

 

次回はちょっと痺れる展開っぽいので楽しみですね。

きっと、やたら急かされて怪しさ満点だった二億円融資の件が火を噴いちゃうんだと思います。これで全然違ったら恥ずかしい。

 

 

ところで、世にも奇妙な物語でかなり前(10~15年くらい)に放送された「日の出通り商店街いきいきデー」ってお話覚えてらっしゃる方いますかね。

 

いきいきデーというのは商店街で各々の商売道具を武器にしてバトルロワイアルをやるという大変危険な日のことなんですが、映画「ブレイブ-群青戦記-」がスポーツ強豪校が戦国時代にタイムスリップして、それぞれの特技をいかして戦うような内容(特技を活かすシーンがあるのかは調べてないのでわからないですが、敢えて強豪校という設定ということなのでそうなんじゃないかと)、ときいてなんかそういうのあったような…と思い返したら多分この「いきいきデー」のことなんですよね。

ちょっとテイスト似てないですか?

 

いきいきデーが伝わらなくても致し方ないんですが、バトロワが今のティーンに全く伝わらなかったらどうしよう、という恐怖が芽生えたところで今回はこの辺にしようかと思います。

 

ではまた次回以降の記事でお会いしましょう。

 

 

今流れている曲 → ♪ 君はいないから(アルバム「Here We Go!」より)/嵐

 

今度から曲聴きながら書いていたら、そのとき(書き終わり位のタイミングで)ちょうどかかっていた曲をBGMとして記載していこうと思います。

一週間サボる前に戻ってこれました。
誰も待ってないと思いますけど…… サボったり卑屈だったり忙しくてすみません。
 
一発目の記事で「生保講座」という話題を出したと思うのですが、まさにそいつに追われていました。隔月で試験を受けていて、学生時代よりも真面目に机に向かっている気が…なんていうと恥ずかしいですね。
中高年に片足を突っ込んで、「やらないと本当に大変な目に遭う」という修羅場を経験した苦い思い出から試験勉強をある程度計画的に、一生懸命にやるということができるようになりました。
「ある程度」なので、勉強に追われて片手間で結構なはずの趣味ブログの更新すら放り出す乱されっぷりなわけですが…
 
こちらに顔を出していなかった間は「記事何書こうかな」とちょっと考えたりもしていて、
 
・レコメンアラシリミックスの感想
→文化放送の地域なので30分間なのですが、ラジコ有料会員になって1時間版を聴くようにするか悩んでいるという話をしようかな。
・ditooスピーカーが可愛すぎるという話
→本当にかわいいんです。
・なぜか会社の貸し出し図書コーナーにポプテピピックがあって、ポプテピエアプを卒業すべく借りて来たっていう話
→期限が一週間なのでちゃんと読もうと思います。
・一億三千万人のSHOWチャンネルの感想
・I LOVE みんなの動物園の感想
→ジャニーズバラエティーウォッチャーとしてやっていく覚悟
 
とかモヤモヤ考えていました。
レコメンの感想は多分明日あたりに書きます、というのも明後日になるともう先週分ってことになっちゃうから…
でも明日はVS魂と知ってるワイフがあるからキャパシティーオーバーだよね…
 
とにかく一週あいてしまう前に戻ってこれてよかったんです。もうそれでいくしかない。
 
タイトルの二週間というのは、俗に言われているコロナの潜伏期間?の話で、
感染してから二週間経って異常があるかどうかが目安になる、みたいなことなんですけど、
実は二週間ほど前に大阪に行って参りました。
 
本当はリアルタイムで書き散らしたいくらいのテンションだったのですが、このご時世なので無事二週間経ったら書こう、と思ってそれが今日になったというわけです。
 
お仕事ではなくプライベートでした。
何しにいったのかは前回の記事とかここまでの内容を読んだ上で勘の良い人ならもう察しがついているでしょうがまだ言いません(めんどくさい)
いにしえのオタクなのでセルフつっこみとだるいノリをお楽しみください。
 
とはいえ大阪って都会なので、観光日記という感じでもなく、とにかく写真を見ていただく形にしようと思います。
 
① cafe太陽ノ塔 GREEN WEST (お店HPのリンクを貼ってみたので気になる方は是非)

 

 

こんなオシャレなmaido ookini♡は初めて見ました。

 

 

お店の外観。なんか、全体をちゃんと収められてなくてすみません…

アイスブルーの壁が可愛いお店です。

まいどおおきに♡はネオン管大好き人間な私にはツボすぎました。

 

 

何かのケーキ(名前を忘れました)と大きいカフェラテとクリームソーダ。

私はこれの前に食べたトムヤムラーメンでとてつもなく喉が渇いており、

映えというより本当に清涼感を求めてクリームソーダを頼みました。

 

 

求めていないとはいえ映えるものは映える。

マーメイド仕様で期間限定でした。乗ってるのは貝殻の形のメレンゲのお菓子

 

② この世はもっと素敵なはず

 

 
あまりに刺さりすぎるメッセージなので必死に写真を撮ってしまいました。
これは横を通っただけなのですが、ヌーンプラスカフェというお店の壁なのかな?
違ったらすみません。
 
image
 
必死の様子(髪の毛がボサボサだ…)

 

③ エモいネオン

 

 

Elulu by JAM 梅田店さんという雑貨屋さんだそうです(今調べた)

 

④ cafe太陽ノ塔 別館 (ここもリンクを貼ってあります)

 

 

cafe太陽ノ塔は実は一軒ではないのです。

こちらは一枚目のGREEN WESTの向かい側にあるお店で、

GREEN WESTに訪れた翌日に舞い戻ってきました。

このレトロなカッチカチプリンですが、テンションぶち上げなのは見た目だけでなく、

しっかりとしたカラメルの味が美味しく、またそこはカッチカチプリンなだけあって食べ応えがありました。

 

 

 

緑色のクリームソーダも飲めて大満足。

 

 

外観はこんな感じのピンクでやはり映える。

 

 

古民家を改造しているそうです。

 
関西のお友達に大阪案内してもらったのですが、自分ではこんなセンスのいいお店を探し出せなかったので本当に感謝ですね。中崎町のレトロな街並みに癒されたり心が潤ったりして最高でした。また行きたいなあ。
この後、健康ランドに行って人生について話し合いました。塩サウナで浸透圧を感じたことと、大きいテレビ付きの露天風呂で相葉マナブの放送が始まったことが印象的でした。
 
 
ここまでまるでオシャレなInstagramかのようなお写真を紹介し続けてきたわけですが、
なぜ私が大阪を訪れたのか?
それは次回の大阪チルアウト記録第二弾に続きます……

 

 

 

 

 

次回予告

 

 

 

ゴゴゴゴゴ……………

 

 

 

 

 

 

こ、これ、これは………?!

 

 

 

 

 

 

この金のネックレスに…………?

 

 

 

 

 

 

装着!!!!!

 

 

奥に写りこんでいるのはNintendo Switchです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワーーーーー!!!!!

 

 

 

 

ではまた次回以降の記事でお会いしましょう!!!!!

╭◜◝ ͡ ◜◝╮

( •ω•    )

╰◟◞ ͜ ◟◞╯

 

 

(・_・)スッ

 

 

こんばんは、木曜日でしたね。

もくもくもくようび~ スッ のネタは結構好きです。こちらに限らずツボが浅いのでこういうくだらないのはだいたい笑います。

タイトルからしてさっそくネタ切れか?クソダサの気配を察してそっ閉じされそうな気もしますし、そっ閉じするほど誰かが訪れていたらそれはそれで嬉しいですけどね。中高生時代の黒歴史を越えた先の自己肯定感の低さが漂ってすみません。

 

木曜日は毎週楽しい気持ちで迎えます。なぜなら好きな番組がやるから!!!

なので番組の感想を2つほど自由に書こうと思います。

 

いいよね?久々に…

 

VS魂 2021/2/25 感想

 

バラエティ番組の感想をブログに書くって手汗にじむほど懐かしい…

 

ゲスト ツッコミ芸人チーム

プラス魂 ゆりやんレトリィバァ、倉科カナ

 

小峠さん最近引っ張りだこですね。

ジャニーズタレントが出てる番組に駆り出される率が半端じゃないような…(相葉マナブレギュラーになったし、SHOWチャンネルも)

スタジオトークでも慣れてない若手をフォローしまくっているし事務所お墨付きなのかもしれない。ありがたいっすねえ…

 

VS魂レギュラーはほぼ全員が天然ボケ(誉め言葉)なので、関西ジャニーズである流星くんがツッコミのお勉強をすべく、

「ツッコミ芸人をゲストにお招きする」という提案をしたとのこと。

ジャニーズWESTのことをお名前くらいしか存じ上げていなかったので、キャスティング時に流星くんの名前を見つけたとき「この子と風間くんがつっこみの役回りか!」と思ったんですが、彼もグループ内ではボケの人らしく… たしかにそんな感じだよね

 

倉科カナさんは映画宣伝も兼ねてでしたが、ゆりやんの「(映画に)私も出てます」というギャグを私はガチで一瞬信じました。

 

以下ゲームについてですがほぼ魂チームについてしか記憶がございません。全部ちゃんと見てるんだけどね…

あとトークについて全然ふれていないです。イケメン観察日記なので…

 

ドローンエスケープ → 同点

背負っている風船をドローンに狙われる。途中からドローンは一機から二機に増える。風船が割れないように避けつつ、中央のゴールにボールをなるべく多くシュートする(玉入れのような感じ)

相変わらずドローン操作班(スタッフ)がガチすぎる仕様。ドローン(無人戦闘攻撃機)って感じ。

浮所くんと流星くんが「囮になって頑張ります!」という漢気発言。

浮所くんは2/27で20歳になるのでこの放送が十代の浮所くん見納めになるとのこと。若い…

当初の予定通り倉科さんが生き残って、なおかつバスケ部経験者の腕を見せてシュートしまくる。可愛くて運動もできるとか羨ましすぎか?

 

終盤、倉科さん一人でドローンから逃げまくっていたわけですが、

このドローン視点の映像を陣内さんが所望。映像見ながら焼酎を飲むそうです。変態度が高い。

 

クラッチゲッター → ゲストの勝ち

複雑なエアホッケー。

ゲーム前のトークで岸くんが恒例の激しいボケを炸裂させる。岸くんのはボケとかオチとかそういう次元でなく、「報告」と定義される。

岸くんはいつも顔がマジでへらへらしてないのが個人的に大好きです。大真面目だからいいんだよね…

クレンジングバームデュオのCMにマラカスで参戦したのも大いに推したい。

トーク時、遠くの方でピンボケしていた勝利くんがイケメンすぎて、「ピント合ってないのにこんなかっこいい人っているんだ」と思いました。

ゲーム内容としては、台の真ん中あたりで止まりかけてしまったディスクを相葉さんが頑張って打つ&ゴールしたところがよかったです(作文)

パックのやり取りが遅すぎてブルーパック(得点二倍)が出なかったけど強く生きて欲しい。

 

ツッコミ魂 → 魂チームの勝ち

ツッコミ芸人ゲスト回のため新登場したゲーム。

写真のある三か所が徐々に変化していくのを早押しで当てるクイズですが、そのときに「○○やないかい!」とツッコミ風に言うというルール。

ツッコミとは…(迷宮)

最年少の浮所くんがやたら得意。曇りなき眼…

キャプテン相葉は全然わからないようで「面白くない…」と悲しんでいらっしゃいましたが、一つわかってからは楽しくなったようでめでたし。

 

ポップンボウラー → ゲストの勝ち

左方から流れてくるカゴ(ゴール)にボウリングの要領でボールを投げ入れて得点を競う。

初回は機械トラブルで止まってしまいゲストの芸人に人力で押させるなど試行錯誤が続いている雰囲気ですが、今回新要素として流れてくるゴールがこれまでは一種類だったところに、「チームメンバーが背負ったカゴ」「チームメンバーが持った網」が追加。

これ…

VS嵐のピンボールランナーのカゴとショットガンディスクのネットだよね……?

クソデカ感情になりかけた… 違ったら普通にすみません

カゴとネット、良かったと思います!(とてもシンプルな感想)

これまでのゴール入れるの難しい&入ったかどうかわかりにくい ので、このテコ入れは正解な気がします。

チームメンバーが頑張ってキャッチしようとするというのも見ていて面白いし。

 

最終結果 → ゲストの勝ち

 

ヤバイ放送始まってからまだ魂チーム一回しか勝ててない

 

VS嵐のころからもそうだけど、そういうところがいいっていう番組なんじゃないかなと思います。来週も楽しみ。

 

もういっこ。

 

知ってるワイフ 第8話 感想

剣崎主任が、間男感あふれ出る花屋さんに核心突かれて悟りを開いた妻(さやか)に離婚届を叩きつけられ、最終的に強めの酒を飲みながらもサインするという回。

仕事中にスーツケースに剣崎主任の荷物がバイク便で送られてきて、「追い出される」というのが妻両親に買ってもらった家なんだな感が痛いほど伝わってきた。

妻父から紹介されたお客様の融資せかされるのもちょっとヤバい感じしかしないし…

これ、役回り的に津山主任が最高すぎて私は完全に「津山主任にしておけ」という気持ちが九割方なんですが、まあそんなわけにもいかず、澪ちゃんは「知ってるワイフ」なので剣崎主任に告白してしまう。

澪ママが特異点(なぜか人生の分岐点変える前の世界線を知っているかのような言動をしまくる)だし情緒ぐちゃぐちゃだろうし、8話時点では「俺達はだめだ」って断られるし、どうなるやら…。

 

元が韓国ドラマだそうなので結末は調べようと思えばもうわかるんでしょうが(私は調べません)、なんかこれ全員バラバラになっておしまいな気がしてきたのは私だけですかね。

いや、この流れで剣崎主任と澪ちゃんが元の世界線の元鞘に戻られても津山主任推しの私としてはちょっと悔しいからそんなふうに思ってしまうのかもしれない。

次回予告で流れた荒っぽいシーンが、大変に辛い………津山主任~!!!

 

元が韓国ドラマ、というと、韓国の恋愛ドラマは「選ばれない方の奴が悲惨な目に遭いすぎ」という癖があるらしく(違うのもあるでしょうが)、そうだったら嫌だな…と今から怯えています。誰か津山主任を助けて。津山主任~!!!

 

 

…というわけで楽しい木曜日でした。ここまで読んだ人いたら本当にありがとうございます。

来週もVS魂と知ってるワイフ見てここに集まりましょうね!(?!)

 

木曜日は基本的に小さい頃からなんとなく好きです。

 

別にロマンチックな理由があるわけでもなく、単純に好きな番組、毎週必ず見る番組がやってる曜日だからなんですけど、たしか、小学校低学年のころはポケモンと渡る世間は鬼ばかりがやっていた気がする。調べてないから間違ってるかも…

高学年になってくるころは本当にあった怖い話とかTRICKとか。今もですしね

 

好きな番組で曜日把握してるっていうと私はダドリー・ダーズリーが真っ先に思い浮かぶので、自分がダドリーと同じような習性を持ってると思うと辛い。もっとシュッとした人がいい。

 

しかしながら、ダドリー感覚を除くと最近曜日感覚が若干鈍りました。

といいますのも、在宅勤務のおかげで、

「ああまた一日が始まった…今日は○曜日か……今週あと○日も頑張れない…」

という毎朝の苦しみのルーティーンから意図せず解放されてしまったから(だと思う)なんですが…

 

数年前、職場の先輩に「出勤の満員電車が一日のピークです~満員電車乗るのがどの業務よりしんどいですう」とぼやいたら「あんたぶん殴られるよ」とたしなめられたぐらいには、私は朝が弱く時間を守るのもあまり得意ではなく、在宅勤務でだいぶQOLが上がってしまった側の人間でして、要は在宅勤務の導入により一日を乗り越えることと朝を迎えることが苦じゃなくなってしまったわけです。

 

同じような現象に見舞われてる人、絶対いると思うんだよね…

 

何事にもいい面と悪い面がありますね(雑なまとめ)

苦しみのルーティーンにも一日一日を噛み締めるという意義があったんだな。

絶対もうあの苦しみの日々には戻るつもりないですけど。

 

まとまりがなく自己嫌悪に襲われだしたのでこのへんで終わりとします。

ではまた次回以降の記事でお会いしましょう!お願いします!