今回は地震の話ではなく、自信?のお話です。
わたしのつらい過去はザックリと省略しますが、
わたしの克服法は
テレビで、紹介されたり、
世界的に病院などでも広く使われている有名な方法です。
No.1●ライティング療法といいます。(気持ちを紙に書き出してみることです。)
気持ちを数珠つなぎのように書き出すと、結果、不思議なことに、
思ってもいない「言葉」が出てきて脳が「解決」する方法です。
。これは、ぜひ体験して欲しい、医師のすすめる方法です。
たとえば。
「今日は疲れた気がする。なんでかな?」

「買い物に行きたかったけど、行きそびれたからかな。」

「じゃあ明日、準備をして、出かけようかな」

「何を着ようか。そうだ、あれを着ていこう」

「明日はきっと出かけよう
」と、自分の脳に今の状況を「理解」させ、そこから「解決法」を編み出す方法です。
くわしくは、トニー ブザンの「人生に奇跡を起こすノート術―マインド・マップ放射思考」に
くわしくのっております。本当におすすめです、私は目からウロコが落ちました。
どちらか迷って決定しきれない時とかには、点数を付けて決める、ってこの本だったかな。
例えば、この方法を使ったのは、A1サイズのポスターを作るのに、
コート紙110kgと135kgの2つで、どうしても迷ったので、点数制にしてみました。
・コート紙110kgは、安いから+0,5点。でも普通のポスターっぽいので0点(たして0.5点)
・コート紙135kgの方は、厚手で手が怪我しそうで、ー1点。あとは高級っぽいから+3点(たして2点)
と、いうわけで、コート紙135kgの勝利となりました。
これも紙に良い所・悪い所を書きだして点数を付けて答えを導き出したのです。

No.2●読書療法(自分の脳に言葉を送り、新しい考えや、良い言葉を与えてあげる)
★「ジョセフ・マーフィー」はたくさん出版されていますが、一番のおすすめは、
良い言葉がたくさん載っている「人生に勝利する」でしょうか。この本は、特に読む人を応援してくれているようです。
マーフィーの本は人間だからこその悩みと解決法が載っていて参考になる部分が見つかるかもしれません。
★「本田健」読みやすいと思います。
壁を乗り越えたいなら「自分の才能の見つけ方」という本などがおすすめです。
★「西田文郎」のへんなタイトルですが、「かもの法則」。この本は、
今上手くいっていないけど、これから上手くいくカモ。いい事が起こるカモ。と
脳のスイッチを「不快」から「快」に切り替える方法などを伝えている本です。
オリンピック選手を金メダルに導いたメンタルトレーナーです。
本からは、きっと、知らなかったことを知れると思います。
ここで300冊おすすめの本がありますが、書ききれないので、このくらいにいたしましょう。
本をネットでまとめてさがすサイトhttp://bookget.net/ は便利です。
図書館もとても役立ちます。近頃は、地域の図書館にネット予約できるように登録すると、
パソコン上でよやくができ、用意ができると、メールが来る仕組みになっており、
図書館が遠くても近くの公民館で受け取ったりできますからお勧めです。
私は、雑誌などもお借りしています。
No.3●食事療法。脳に良いものがある!?
これを食べると元気になるっていうものを食べる。
(脳が「快」に切り替わるのが分かる)
[魚](DHA:ドコサヘキサエン酸)を摂る。認知症にも良い。
(味の素のほんだしが結構良いような気がしている。
サーモン+玉ねぎ+レモン+醤油もGOOD)
[グレープフルーツ]香りと旨さで、脳が良い刺激を受ける。 etc 。。。
怒っている


人をみると「お腹すいてるんだなぁ」って思う
ところで、
「愛とはなんですか?」
考えて~
考えて~
分かりましたか?
愛とは?

愛とは?

愛とは?

愛とは。。。。。
さあ次にきますよ。

愛とは与えること。

なので、私の克服法を与え(紹介)しました。
本を読む事が苦手なわたしでしたが、
本から得ることの出来る自分の知らない情報を知ることがわかったとたん、
本を読むのが面白くなりました。
「本」というと超~めんどくさいですが、いまでは、「賢い人の面白いトークを聞いている」っていう感じになりました。人の話を聞くのはたのしいですよね。
最後に「今日楽しかったことを5個上げてください。」本田健の本ピンチをチャンスに変える51の方法より
ではまた

Mr.M