変態紳士の日常 -2ページ目

変態紳士の日常

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風邪なう//
喉がすごく痛いなう//
風邪たん鬼畜なう//
風邪たんまじふざけんなよ妄想してやる


風邪たん「ふんふふーん♪今日は誰を風邪にしてやろっかなぁ♪」

風邪「お、あの白くて細い変態みたいなやつにしよう♪」

俺「あー…どっかにスク水美少女落ちてないかな…」

風邪たん「うわキモっ…人類の的だなこいつ…」

俺「ん?何か声が…うわカッコいい…人類の希望とか聞こえたな…」

風邪(うわぁ…幸せな頭だな…この世に一切の遺伝子を残さずにくたばればいいのに…)

風邪(まあいいや、風邪の魔法をかけよう…)

風邪「ぽぽぽぽーん♪風邪になーれ♪」

俺「ん…何だろ…喉が痛っゴルボバァゴホッゴホッホゴバロンブシャアテバルンバァ!」

風邪「ざまあwwwwww」

俺「何だお前!ゴホッゴホッホゴバロンブシャアテバルンバァ」

風邪「やべっ…にげっ」

ガシッ

風邪「ちょ…////しっぽは…しっぽはらめえええ////」

俺「詳しく話をゴバロンブシャアテバルンバァ聞かせてもらおうか(デスボ)」

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風邪「と言うわけです…」

俺「つまりは、風邪と言う宇宙人がいて、風邪星では地球にいる人間に風邪を引かせると言う役目があるわけか」

風邪「はい」

俺「んで、風邪・ザ・インディペンなんたら星人のお前らにはランクがあって、お前は落ちこぼれだと」

風邪「はい…」

俺「んで、風邪にかかりそうな俺を選んで風邪を引かせたと」

風邪「は…い…うっう…」

俺「俺に風邪を引かせてお前は助かるのか?」

風邪「はい…バカの中でも変態は特にポイントが高いので一気にランクが上がります…」

俺「…」

風邪「すみませんでした…」

俺「いいよ。俺を好きなだけ風邪にすればいい(イケボ」

風邪「え…?怒らないんですか?」

俺「お前にも色々事情があってしたことだ、仕方ないよ。それに、お前みたいな可愛い奴が落ちこぼれで馬鹿にされてるのは嫌だから(流し目)」

風邪「…こんな人間は初めてです惚れました付き合いましょう」

俺「流れ早いね」

風邪「文字数があと残りわずかなので」

俺「結婚しよう(デスボ」
風邪「はい///」

この後の俺達はイチャイチャしては、風邪を引くから、風邪は絶えなかったが

そこには、最初はなかった、愛があったのでした