新興市場銘柄
そーせいこそ軟調な展開も(6176)ブランジスタ堅調で現在高近辺のマザーズ指数はこの10月に入り円安進行で冴えない動きから下値模索もあるいは今日を以て底入れの構え。マザーズ指数自体も下ヒゲを形成から週足は先週安値を割らないまま切り返す動きは今一つはっきりしない日経平均動向より明らかに反発・・・。
ここにそーせい動向の上方向鮮明となることで信用の期日向かい終了からくる新興市場買い復活となるのか?
その行方を暗示するように先週に未だ終了とは想い難いと書いた(3264)アスコットが直前高値から丸2週間を経て上値取りの構えから急上昇。前回中途半端な位置での一旦の調整は次なる波動への下準備なのか?やはり目が離せない。
それとは別に新400円台銘柄もこの機に乗ずることなるのか?格好の仕込み場で詳しくはお問い合わせください。