2016.12生まれ甘えんボーイとアラフォーママのつれづれ日記。 -108ページ目

2016.12生まれ甘えんボーイとアラフォーママのつれづれ日記。

33歳 子宮腺筋症が発覚。
妊娠できないと言われ対処療法の末に妊活し2年かかって妊娠。
8年前に離婚して、その頃から付き合ってた息子溺愛の彼ママが結婚を認めてくれず戦いの日々。しかし認められないまま入籍!バツイチ子なしの崖っぷち人生からの復活劇!?

旅行1日目の夜は9時過ぎにみんなで就寝。

いつもだと和洋室の和室で寝かしつけて
洋室で主人と私は夜更かしするんだけど...
と言ってもお互いネットサーフィンしたり
主人は部屋で呑んだくれて?寝ちゃってたり
私はスパやラウンジに行ったり各自過ごす。

今回は珍しくツインの部屋でしたが
シングルベッドの片側が壁際に面してるのを
事前に確認してたので問題なし。

息子がパパと寝る!と言うので
息子+主人と私で分かれて寝ました。
いつも三人で川の字だから
初パターンだったけど朝までグッスリ!

そして6時起床。
6時半には朝食ビュッフェを食べに行き
朝からご機嫌な息子↓
ご機嫌だったけど前夜に食べ過ぎたせいか
それほど食べは良くなかったえー


早起きして余裕があったので
朝食後は9時前くらいまで荷造りしたり
のんびりコーヒータイムラブラブ
UCCのドリップポッドが置いてあった!
ペットボトルの水を使うタイプのは初めて見るなぁ
と思ったらタンクだと衛生面が心配と言うホテル向けの
別売りのペットボトルホルダーが使われてた。

チェックアウトしてからまずは釧路駅で
お昼に食べる用の駅弁を調達。

目的地に食べる所がなさそうだったのと
食べたい駅弁があったから!

9時半のオープンと同時に入館したら
誰もいなくて貸切でした。

こちらに寄った目的はコレ↓
室内に巨大な砂場!しかも無料!
ちょっと雨がパラパラしてたけど
室内だからお天気関係なく楽しめる。

砂場は裸足でしか入っちゃダメで
足が汚れるのが苦手な息子は
遊びたいのに意地でも砂に立つのを拒否! 

なんとか砂の外から遊ぼうと試みるも
思うように遊べなくて半泣き。

途中で半ば無理矢理!?
裸足で砂に入ると気持ち良いよ!と言って
ポンと砂の上に立たせてみたら
あれ?大丈夫かも!?って思ったみたいで
調子でてきた!
最後はこの状態チュー
砂遊びと言うより畑仕事!?笑

砂場で30分くらい遊んだ後は
有料の科学館みたいな遊び場に移動。

マット運動が出来るコーナーや
木のボールプール、乗り物、大きなレゴ
小さい子向けの滑り台に
大きい子向けのネット+巨大滑り台など
それだけでもかなり楽しめるのに
更に科学館的要素も加わり素晴らしいラブ
このマットは並べさせられたの...
片付けもして体力のない母はけっこう疲れたぼけー

科学館エリアは動き回ってたので
動画ばかりで写真撮ってなかったです。

水、光、振動や音、動力、人体、、
様々な体験ができて親子で楽しめました。

特に息子が気に入ってたのは3Mダッシュと
巨大なシャボン玉の中に入れるやつ。
汗だくになって走り回りました音譜

全力で息子を楽しませた後は
車で大移動して今度は親の行きたい所へ
付き合ってもらいますよ〜ぶー

の前に途中で牧場に寄り道して
濃厚ソフトクリームを食べましたピンクハート
ついでに買ってきた駅弁もパクパクもぐもぐ
食べたかったやつー!
鯖と鰯のほっかぶりずしラブラブ
中身はこんな感じで大根が巻かれてます。
・鯖+わさび+大根+大葉
・鰯+しょうが+大根
かなり濃いめの味だったので大人だけ。
美味しかったラブ

息子にはこちらを購入してました↓
蟹とサーモン!
すし飯もこちらは優しい甘さで
息子にちょうど良くて喜んでくれた。
ソフトクリームの後だったのに
2/3くらい食べました。

サーモンも一切れだけ照れ
実はちょっと前に酢締め?ます寿司?の
サーモンをデビューしてて
ほんのちょっとずつしか食べさせてないけど
サーモン大好きなんです。

それから次の目的地へ!
こちらも7年ぶりの神の子池。
加工なしでこの色。
実物はもっともっと綺麗で
どれだけでも眺めてられるくらい。
私はいつも息子のことを
神さまからの贈り物だよって言っていて
恥ずかしながら大真面目です真顔

神の子池=息子な気持ちで眺めてたら
泣きそうになりました。
親バカ過ぎてごめんなさい...
過去記事から知ってる方はご存知の通り
義母のこともあり息子を授かれていなかったら
主人と家族になる今の幸せは確実になかったから!

再訪できて大満足。
きっとまた数年後には見たくなって
行っちゃうんだろうなぁ照れ
それくらい心奪われる景色です。


そして、またまた大移動。
ちなみにこの日の運転は私でした。
大自然、魚貝類、運転が好きな私にとって
北海道は天国ですピンクハート



つづく...