大切な申込書を書くため
只今、絶賛緊張中
まず下書きして
清書して
字が斜める
なーのーで
書き直しすることにしました
チェックをお願いしたら
抜けている文字があって
余分に申込書をプリントしておいて
本当に良かった
一枚目を書き終えた時点で
こりゃだめだ!と思い
姫に追加プリントをお願いした(笑)
先に追加しておきなよーと
自分で自分に突っ込む
そもそもが
自分の為のものではなく
まめちゃんのだから
プレッシャー半端ない
私が間違って書いて
不備があったら大変だもん!
もう一回、チェックしてもらおう
はぁ~⋯
受験の時の願書書くのに
匹敵する感じよね
いや、それ以上かもしれない
姫に書いてもらうことも
考えたけれど
今回は私担当の業務なので
震える字にならぬように
頑張って書き切ります!うん。
色んなこと、考えるこの頃
親代わりみたいに動き回って
いろんな不安や心配抱えて
何やってんだろ?と思いながらも
自分だけじゃ見たことのない世界
見せてもらえることに感謝かな
上を見てもキリがない
下を見てもだ
自分は自分
幸せの尺度は万人が同じじゃない
笑って仕舞って行けるように
自分が最優先じゃなくても
大切な人たちが幸せなら
それで良い