こんにちは~!
体調が絶不調な髭爺です。
まぁ生きてます(笑)
しかし、右眼がかなりヤバイです。
見えにくさマックス
常に紗がかかり見えにくいです。
来週には病院に行かなきゃ
失明まっしぐら(笑)
1年半放置している状態です。
(´Д`)ハァ…
そこそこ大きな病院から、大学附属病院に
転院しましたが、とにかく電話交換手がマジで
邪魔です。
髭爺は眼科のみ大学附属病院に紹介されまして
約2年半通いましたが、左足首を切断し半年強入院したため、予約の変更をお願いしたいと入院先から電話したら、電話交換手が退院してから改めて予約しろと宣う。
そもそも、2ヶ月先とかに予約させるのは神戸大学附属病院さんやないですか?
週1とか10日に1回くらいなら、レーザー治療の
後、目の粘膜や皮膚もある程度は回復してる気がします。
が、しかし回復して無いなら、皮膚や粘膜が回復するのに1週間から10日はかかるから、次回治療は一定期間間隔を空ける必要があります。
みたいな説明は必要だと思います。
しかも、常に 上から目線的な物言いだし、お前は医者か?
と言いたくなる(笑)
まぁ左足を切断する事態になり、結局行きそびれ、右眼視力障害が進みました。
大学附属病院はグループ診療だから、毎回先生は違うし、先生により若干対応が変わるし。
でも、大学附属病院の眼科のレーザー治療器は
精度が高いから仕方無い
(´Д`)ハァ…
大きな病院は医師が短いスパンで、辞めたり転勤したりして、ぶっちゃけ落ち着きません。
まぁ患者ファーストでは無い。
労災病院はその点しっかりしてました。
今の髭爺は、神戸市から生活支援を
受けている為、病院は区役所に相談してから
区役所が連絡後か当日、連絡を入れてもらう感じなんで、正直に言えば行き辛いです。
だから、糖尿病の治療は1年半以上行けてない
ですし、眼科は神戸大学附属病院の電話交換手が町医者で診断書を貰ってから来いと、常に上から目線で取り次ぎしてくれません。
ぶっちゃけ何様?
みたいな感じなのと、神戸大学附属病院さんは
グループ診療というシステムだから、毎回医師は代わります。
やっぱり、1人か2人くらいで診て欲しいです
ミーティングで情報共有してるらしいが、先生によって若干診断や治療に差があるし、機械的な人ほ多いしね。
まぁでも少し限界に近いから行かなきゃ仕方無いよね。
(´Д`)ハァ…
糖尿病は主治医の先生が六甲道に居るから、アパートから少し遠い。
しかし、今の長田区は西市民病院が近いが、やっぱり電話交換手が受け付けてくれない。
町医者で診断書を貰ってから来いと。
以前診断書は生活支援とは別だと、5000円取られたから、怖くて行けません。
ギリギリで生活している今の髭爺には、辛いです。
アパートの部屋では電気スタンドが活躍してます。
部屋の照明は大きなシーリングが付いていて、
電気代もだけど、切れた時の交換が義足の髭爺にはかなり辛いです。
だから点けません!!
なんか惨めな気持ちになります。
ぶっちゃけ食事も切り詰めて、多分栄養不足は否め無いです。
安くあげるには、炭水化物が必須アイテムだし
炭水化物は糖尿病の敵だし※必須な栄養ですが
少なくとも髭爺の場合は、血糖値を長時間上げ続けるから。
ただ昨年秋程逼迫はしてないですが、目の具合では歩きツライ。
だから、銀行も無い、自販機すら無いアパートでは、引き籠もり生活を余儀なくされてます。
さて、髭爺の男子ごはん!
吉牛とアジフライ。
まぁそんなこんなでギリギリ生きてます。
アメブロ様
早く元の髭爺の男子ごはん!に入れてください
お願いします🙇
生きてる内にお願いします🙇
でわでわ


