Mr.カシイの挑戦状 -31ページ目

追記3 ↓の完結

なんだろう。
こう思えてきたのはトシなのかな。
でも最愛の相手が見つかるまでは活動は続ける。
続けなくてはならない。それが明日なのか、1年後なのか、10年後なのかわからないけど、旅を続けたいという気持ちは変わらない。

今回を期に僕のNP活動第6章がスタートしますビックリマーク
目的は相性の良い最愛の人を見つけるための旅。
でも相性のイマイチな子達は捨てずにゲトるよにひひ
だって人より僕は損得勘定が強いんだものDASH!

次に控えているAP日までには、感情をリセットさせて万全な状態を作り、低スペだから手を抜くということはなく、常に全力で徹することもプラスの目標にしておこう。

この話の流れと全然関係ないですが、以前の日記に書いた会社の子ですが、少しずつさりげないアプローチをかけていますニコニコ
この子が手に入ったらいいなキラキラ

相性が良い最愛の人と言ってもスト6以上なかったらダメだよひらめき電球
やっぱある程度の外見は求めるよにひひ

by 樫井

追記2 ↓の続き

追記1のような気持ちになった核心部に触れますビックリマーク

もちろん昨日の出来事のことは言うまでもない。
昨日の若人妻とのデートは最高だった。
いつものように演じるのではなく素で心から楽しめていた。
常に笑い合える関係。
お互いの好きなものや嗜好がかなりの量で同じだったりという一致感。
彼女の優しい眼差しや語りかけ。
心を許した時の艶やかさ。
どこを取っても良いと感じられた。

それに僕と相性がいいA型の女性でもあった。
改めて相性という大切なものに気付いた。

昨日、仮にそういう関係にならなかったとしても、いずれ切れてしまう運命。
彼女には最愛の彼がいるから。
仮に仲が悪く、離婚寸前でもそれを奪うというのは難しいし、すべてはタイミングという恐ろしいものに縛られている人間達。

昨日のデートが終了した時点でメールの返答がなかったので、こうなることは予想していた。
夜も朝も眠られず、時に涙した。

それで今後の方針が見えてきたビックリマーク
求めるものは相性の良い子を探すこと。
その分傷つくこともあるだろうけど、最愛の人を見つけたい。
またその分相性がイマイチな子達にも出会うだろう。
それに繋がりは求めず、快楽のみを味わう。

by 樫井

追記1 未来が手からこぼれ落ちた…

タイトル通り暗いですショック!長々と今の思いと今後の方向について。

本当に手に入れたいものこそ、手に入れられず逃げてしまったり、絶対に無理難題だっだりする。

先日のKW氏とのTELでもあったが、欲しいと思ったものが手に入らない。自分ではベストの行動しても、それが要因でダメになることも。 またそれが要因ではなくても、相手の心の葛藤の中で判断を下され、ダメになることもある。

それに最高だと思ったものほど離れていく。何気ないものは寄ってくる。

こういう経験や思いをしたことは誰にだってあると思うし、出会う回数が多い分、その確率だって増えるのはわかるけど、これを味わいたくないよね。だって辛くなるから。

本当にここ最近までは心がサイボーグ化していて、人の温もりや愛することなどに関心がなかった。
でも最近気付いてしまった自分と葛藤していた。それでも気付きたくまい、傷つきたくまいと逃げていた。

そう!なぜ僕は恋愛を嫌がるか…。
それは傷つきたくない。みじめな思いをしたくない。せつなさで涙になる自分になりたくないから。
意外にも僕は恋愛や勝負に敗れるたびに涙しているのは事実なんですよ。

by 樫井