Mr.カシイの挑戦状 -10ページ目

10/31 TL待ち編 樫井の挑戦状

SBY街で大敗を期した私は、一度宿泊先に戻りチェックアウトを済ませ、SJ街へ。
もうほぼ諦めモードだが、もしかしたら…と某ホテル前に来ていた。

そこはTL待ち女のメッカになっているようだ!
私はTLなんてやらず、待ち合わせしているフリをしてあわよくば自分と…
なんてシナリオを考えていた。
まず調査のためにずっと立っている能面の女に直接聞いてみた。
彼女は違うと言っていたが、なんだかそれっぽい。
噂に関しては本当のようだ!

その間に何人か普通にAT。
相変わらず日中は冷たい。
だってあのY氏でさえガンシカだっていうんだから…。

もう1時間以上経つが一向に来ない。
その時!!
超可愛い子がいるではないか☆
おそらくTLなんてしないだろうが、世の中わからない。
待ち合わせるフリをしてATしてみた♪

う~ん…。
違ったようだが、本物のモデルさんで、ナンパ男にちゃんと頭を下げ、お礼まで言って去っていく。
東京ではめずらしいタイプだろう。

結局私の目論みはハズレたが、中年男女が「はじめまして、よろしくお願いします」と挨拶して、男女がモジモジしながら街に消えていく。
やっぱ噂は本当のように違いない。

10/31 NP東京編4 樫井の挑戦状

深夜のIB街では勝てないと思い早々諦め、その分体力を回復させ、山手線の始発でSBY街に向かう。

2時に寝て、4時に起きグダグタだが、やるしかないのだ!!
なぜならクラブ帰りの酔い潰れの子が狙えるからだ☆
始発で行くと先客だらけだが、それは仕方ないこと。
出遅れだが、帰るソロっ子を狙おうとクラブ付近を歩きながらチェック。

う~ん、もうすでにLHに行く者や、口説いている者、諦めている者すらいる。
それに基本ソロがいない。
いても酔い潰れていないピンピンした子だ…。
もうめんどくさい!
和んだら直接法でLH打診ATで何人かあたる。
「ヤリ○ンじゃない」
「う~ん、今日はそんな気分じゃない」
ときわどいラインで駅に潜られる…。
もちろん酔ったフリをして肩を抱いている状態で口説く。

そんな中待望のもろSBY街ギャルスト5.5を連れ出す♪
多分これが最後だろう!
まずハイテンションでトークしていく。
こっちでは超ハイテンションの男が少なく強みになる。
時間を気にしつつ、頃合いを見てギラギラ~!!
肩抱き→OK
CHU→何とかOK
生牌はイケるか…

ん~、ん~

NO!!
ワァーッ!

何度か攻防するがTimeOver…。
もちろん直接法で試みたが結果ボツ。

10/30 NP東京編3 樫井の挑戦状

またもや私が宿泊しているIB街に戻ってきた!
電車に乗ってる間に少し気分を落ち着かせる。
というより、もう挑戦を半分投げ出したというか…。
やってらんないって状態だ!

なぜこの街を主体に考えているかというのは即系が多いと言われているからである。
しかし即系は地元のほうが多いように感じる。

即系発見するも連れ出ない。
しまいには和んだ子を強引に手を引っ張る手法でATしたが、上手くいかず…。

昼キャバで、昼ストで、立ち飲みBARで、夜ストで、もうフラフラで限界がきた↓
ほんとうはIB街が閑散とするまでやりたいが…。
もう100AT越えた。

さて、IB街を早く切り上げたのにはワケがある!
ある街の明け方がいいらしい…。
これがラストチャンス!