今週の仕事は、人手薄で大変な部分もあったが、意外に快適だった。

 

多分、人が少なくなり、かえって指揮系統が整ったから。

 

残ったメンバーもなかなか良くて、結果的に仕事もよく回ったという。

 

 

 

結果オーライではあるけど、これはいいのか?

 

来週普段通りの人員配置に戻ったら、楽になるどころか、再び混乱の中へ戻ると思われる。

 

どうしたものか。

 

今日は午前中は息子の行事へ。

 

土曜朝の行事…親は正直、体力的にはしんどい。。。

内容は面白かった。

 

終了が昼時だったので、帰りは外食。

前から行きたかった、やや高そうな蕎麦屋さんへ。

夫は行ったことがあり、若干高いけど美味しい、とのこと。

 

娘は海老の天ぷらの蕎麦、息子は天ぷら蕎麦(温かい)、夫が天ざる蕎麦。

私は湯葉の蕎麦を頼みたかったけれど、子どもたちがそれぞれ大人の一人前頼んでいたのでやめた。

夫のそばが大盛りだし。

大人3人前を4人でシェアしようと。

湯葉には未練があったので、湯葉刺しだけは頼んだ。

 

息子と夫の天ぷらは、どちらも麺とは別盛りで出た。

嬉しい。

サクサクのまま食べてもいいし、自分のタイミングで乗せてもいいし。

 

野菜天の内容は…さつまいも 、かぼちゃ、ししとう、舞茸(美味だったー!)、ナス、ねぎ(これも美味💕)、そして、熟柿!

 

熟柿はすごいスイーツだった。

 

帰りの車でとても眠くなり、帰宅して昼寝。

 

何度も目が覚め、何度も再入眠。。。

午後中ベッドにいてしまった。

 

夫が家にいるからできる贅沢。

 

-----

 

昨夜のこと。

 

夫が息子におやすみのチューをしようとしたら、息子が、

 

「男と男でチューって、きもっ!」

 

と言った。。。

 

そうかー。そう思うのかー。

確かに私も、娘とより、息子との方がくっついたりチューしたりしてる気はするが、それは息子が下の子だから(娘がだんだん親から離れてきている)のかと思った。

そういう面もあるけど、単純に異性感の方が、親側も子側もいちゃつきたいのかも。

 

息子は母の胸を触るのが大好きだけど、娘はそんな行動なかったし💧

ワンピースやスカートを着ていると、娘はかわいいねとか、おしゃれだねというが、息子は完全に下心。

今日、それで寝てとか、スカート覗こうとしたりとか、やばい行動が多い。。。

 

ま、母親の体なんか見たくない、となるんでしょうけど。

今は母の体が大好きな様子。。。

連日、部屋に蚊が入ってしまい、夜中に子供達が痒いと泣くからか。

 

はたまた、相変わらずの職場の混沌っぷりが原因か。

 

水曜とは思えない疲れー!

しかも月曜休みだったのに。

 

みんなで仕事を振り分けて分担して進めていくという方法が根付いていない。

だから急に仕事を振られたり、「たまたまその場に居合わせた人」が業務を押し付けられたり。

なんかおかしくないかなあ、と思う。

 

もっと機能的に回したい。

 

今年はもう、期待は持ってないけど。

 

来年、もう少し良くなってほしい。

あるいは、今年よりもっとしんどくなる可能性もあるんだよね。。。

 

 

まだあと半年近く残ってるのに、辛い。

それでも救いは、ペアの人がいい人で、この人との仕事は快適。

台風、うちのあたりは大きい被害はなかった。

(昨年の停電は数日続いたり、休校もあったり、結構大変だった。料理は昼間、太陽光発電が使える時か、カセットコンロ。洗濯も太陽光が使える時間に急いで。19時には暗くなるので寝るしかない日々だった)

 

今日は2階に掃除機、1階にコロコロ。

布団も干した。

上靴も洗った。

2階の網戸が前からものすごく汚れていて、やっと外して洗った。

お風呂場で洗ったので、ついでにお風呂場も掃除。

 

それが終わってから子どもたちを市内の動物園に連れて行き、帰宅後、たまった郵便物や学校、園からのお便りを処理。

家計簿も付けた。

 

すっきりー。

 

これらが平日にできるといいんだけどねえ。。。

今日は職場で「それ、誤解じゃなーい??」と思う案件があった。

 

ま、がっつり反論するのも大人気なく、相手はかなり上の方の方なんで、おとなしく聞いていた。

そして反論のチャンスがあったので、実はこれこれこうで〜〜…と、状況説明はしてきた。

 

ま、いい。

 

今回、私の仕事を評価されなかったと感じているが、それはめっちゃ上の人の話。

近い人たちにはちゃんと伝わってる感覚があるから、まあいいや。放っておこう。

 

しかし、この上の方の人たちに評価されない=給料下がる…なので、もう少し反論しようかな。

 

 

まあ色々思うところはあるけど、えらーい人たちにたてついてもあんまりいいことない。

 

自分の力が及ぶ範囲では、最大限に努力し、自分の領域を超えたところについては、あんまり考えないようにしよう。