アスファルトタイヤを切りつけながら夕飯の買い物に行く道中、以前から気になっていた近所のねこに遭遇。会うといつもにゃーにゃー言ってくるけど、そのにゃーが「おれをかまえ」のにゃーなのか「おれはお前を威嚇する」のにゃーなのか分からずに戸惑っていた。この曖昧な関係に今日こそ終止符を打ちたい、そう思い恐る恐る写真撮影を申し出たところ、あっさり快諾。何ならポーズもとりますし。とりあえずあの「にゃー」は怒られてる訳ではないことは分かった。でも相変わらずスリスリやゴロゴロなどのアピールは無く…。動物とコミュニケーションを図るのは難しい。私にはまだ観葉植物とのおしゃべりが限界だと感じた。
本当にあった怖い話この恐怖体験は、今朝ある男性から聞いた話です。昨夜男性はいつものように寝室で寝ていました。しかしふと深夜に目を覚ましました。人の声がするのです。ほどなくそれは同じ部屋で眠っている妻の声だと気付きます。"何を喋っているんだ…?"男性が耳を澄ますと、妻はこう呟いていたそうです。「ルパーン、まーてー」翌朝妻に問い正すものの、妻は全く記憶にないとのこと。何故モンキー・パンチ…そして何故まさかの銭形幸一…。その恐怖は察するに余りありません。苦労かけますね我が夫。