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今日はバイトである。
心臓がいたいのだ。
キリキリするぜ。

不安と緊張に過剰反応しないようにしているけど、なかなか難しいのだ。
病気になれないのもある意味病気だよな。


今、近くにいる関西娘がすごく力強い。
多分水商売の子なんだけど、ホストに貢ぎすぎた同僚に叱咤しているのだ。
全然知らない人だけど、わたしまで勇気付けられそうだ。
言葉は厳しいけど、アドバイスは超絶的確だわ。

同僚はデモデモダッテちゃんの様で、暖簾に腕押し状態だけどね。
全ての人が正論で行動できる訳じゃないけれど、それでも正論をハッキリ言えるのはかっこいーなあ。
惚れそう。

「まあどうでもいいけど、お前今すぐ来いよ」

かっこよすぎだろ。
関西娘はナチュラルにツンデレでした。

私も強く生きよう。
ありがとう関西娘。
ヘッドライト。
粉々に飛び散った星屑の交差点。

スクールゾーン。
思い出すこの道が退屈だったんだ。

ランドセル。
ガチャガチャと走り出し影踏みで鬼ごっこ。

ガードレール。
飛び越せたあの日なら空だって飛べたね。

いつも夢ばっか見てたさ。
「何になろうかな?」
明日を無駄遣いしてた。

だから夢なんてやめたさ。
息も吐かずに同じ孤独を生きよう。

ブロック塀。
よじ登り道無き道を駆け抜けた眩しい日々。

スクールゾーン。
決められたこの道が大嫌いだったんだ。

凡ての色が死んだ夜に、僕達は何を守ろう?
凡ての色が死んだ夜に、僕達は何を語ろう?
凡ての色が死んだ夜に、僕達は何を繋ごう?
凡ての色が死んだ夜に、僕達は何を叫ぼう?

~汚レタ体デ暮レ惑(まど)イ、
来(き)シ方(かた)行(ゆ)ク末(すえ)、只、思ウ。~

今じゃ夢なんてやめたさ。
何も無い街。
僕達は此処にいるよ。

だから夢なんてやめたさ。
息も吐かずに同じ孤独を生きよう。

ビルの陰から朝日が、
ほら何でもない僕に笑いかけるんです。
窓に映った空から、
でも何とかなる僕に笑いかけるんです。










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角川シネマはトイレもケロロ軍曹仕様だった。

同時上映のSDガンダム三国志が大人の事情すぎました。
敬語のジャックバウアーしか見所がなかったですよ。

本編は良かった( ´ ▽ ` )

次はイヴの時間劇場版を身に行きますー


角川シネマにケロロ軍曹の劇場版を見にきました。
56席の小さな劇場です。

子ども向け映画でも、新宿では大人しかいません。
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何も考えない様にひたすら引きこもり続けて二週間。

昨日卒論の研究計画提出に行ってきた。
準備不足で声も身体も震えるし、
頭真っ白になるしで散々でした。
死にたくなったわ。

こいつマジでなんとかしないと・・・的な視線が痛くて本当に惨めでした。

ゼミの空間が既にだめなのかな。
頭いたい。

逃げるか、不安にならない様に完璧にやるかしか選択肢がないような。もうやだ( ´ ▽ ` )


とにかく今はひきこもるのだ。