「冷めてるふりしてれば傷つかないとでも思ってるんだろ。」

とかドヤ顏で言われた。深夜0時に。


人の中に土足で入ってこれる人ってすごいわ。
自分が無責任な事をしているなんて露ほども思っていないのだろう。

わたしだけの場所に帰りたい。


多分寝てないからこんなどんよりするんだ。
寝て忘れる。
扉は開かない。
忘れる。
浮き足立ってる。
地に足がついてない感覚。

こんな感覚も久しぶりで、割と気持ち良くて
ふわふわする。

でも焦らない。
焦らない
焦らない
焦らない

スケジュール詰まってきた!
多忙は憂鬱に勝てるのか!

これから友達の店に服買いにいてくる。
待ち合わせた時間には間に合わない。
その後、同級生と飲んだくれる。
必然的にこっちも遅刻しそう。
タクシーつかまんない。

都会ではタクシーの方が時間かかるんだよね。自転車最強かな。
乗れないけど。

心理学的に

心理学的に

心理学的に


統計的に

統計的に

統計的に




多分世界中の人達がいろいろなところでいろいろな手段で

いろいろな角度で井戸を掘り続けている。

多分今も。


それになんの意味があるのかな

意味は個人の内にあって

それが共通のものとは限らないって

そりゃーそうなんだけど

なんか逃げられた気分。


夜はうつの波が襲ってくる。

さっさとねるのだ。


清春さん聴きながら通勤。
やべー神々しい。

歌詞とか音楽とかっていうより声が。
わたし声フェチだったみたい。

よく考えたら、清春さん好きになってから10年以上か。
わたしの価値観の根底にいるのはきっと清春さんなんだろーな。

ずっとずっとわたしから遠いところにいる神様でいてほしいな。