気がつけば晴れていた筈の天気が雨になっていた

なんてことは別段、珍しいことではなく。

それよりもなんとなく追い風が強いことに、

僕たちは苦笑いをしてみた

こんな日に。


過ぎ去る時を眺め、僕たちは生きていく

温かい寂しさに、ゆっくりと強くなっていくんでしょう


気が付けば知らない場所まで歩いて来てしまっていた。
―なんてことは別段、珍しいことではなく、
それよりも何となく言葉が少ないことに、
僕達は肩を寄り添ってみた。
こんな日に。

散り住く日々と遊び、僕達は生きていく。
信じるものがあれば、きれいな花も咲くんでしょう。


いつか、どこかで、又会える日が来るから。

気が付けば水溜まりに映った空が青くなっていた。
―なんてことは別段、珍しいことではなく、
それよりも何となく輝いている景色に、
僕達は優しいだけになれた。
こんな日に。

幸せすぎる夢を見た
幸せすぎて悪夢だ
夢だった。
死にたい。

くそー不発に終わりそう!!
敗退!!
誰か私に女の魅力を分けてくれ!
湿気が
湿気が
湿気がわたしを攻撃する!
真綿で首を絞めてくる!

死ぬ!!

早く梅雨終われ!

バイト行く。
クロシェ編みって何。

昨日漫喫で闇金ウシジマ君読んできたんだけど、最新刊だけ無かった。
だからオシャレキング編終わりまで読んだ。
ウシジマ君の読後感の悪さは異常。
苦しくなる。でも好き。

私はさすがに闇金までは手を出さなかったけど、だから読めるんだろうな。
実際ダークサイドにいたら読めないと思う。
多分上から目線なんだろう。

上から目線と言えば。
いいや、時間ないからあとで書こう。

今日も、馬車馬のように消費されてきます。