『心臓が息の根を止めるまで真実を求めてひた走れ』
ケイゾクの時野々村係長が言った言葉。実際には柴田の父が死の間際に遺した言葉で、それが刑事のあるべき姿だというもの。SPECでもこれをアレンジセリフを係長が言いますが、個人的にはケイゾクの最終回で登場したこの言葉の方が好きです。