あぁ…ポケモンセンター行かないと…。
え?あぁこっちの話しです。
つう事で今年もあと2日ですな…この時期になると辺りが静まりかえってる気がするんですが気のせいですかね。
なんか時間がちょっと止まった感覚というか何というか…。
別に居心地が悪い訳じゃないんですけどね…何か不思議な感覚です。
今年はお節料理食べれるでしょうか…。
去年食ったっけな…。
全然覚えてない…。
もちも食った記憶無いし…年越しそば…俺そば食えないから毎年、年は越してません。笑
まよっちん家行ったらお節料理出てきそうだな…箸持っていきなり不意にピンポンしに行くか。
まよママに「どうぞ、上がって…」
「あ、はい!お邪魔します!」
「もし良かったら食べて」
「えぇ~!?いいんですか?すいません、いただきます!」って感じになって。
見た事無いデッカイ海老とかイクラとかキャビアとか肉の塊みたいなのが出てきて…。
まよママと話しが弾んじゃって、まよっちの事ベラベラ喋りまくって…あとでまよっちに無視される…。
そして食ってる姿を横目でまよっちに苦笑いされそうだな。
うぅぅん…………。
きょうやん家に行くか…。
「どうも…こんにちは」
「ごめんなさい、まだ寝てるのよ~」
「あれ…居ないわ…何処行ったのかしら…」
「あ…そうなんすか?あぁじゃあ、また今度にします」
「あら、そう?ごめんなさいねぇ。」
「いえ、大丈夫です!失礼します!」
って事になるな。かなり確率であり得る。
きりっちょん家に行くか。
いきなりアポ無しでピンポンしても大丈夫なお家有力候補だな。
「どうもー」
「あら、いらっしゃい。」
「あの子まだ寝てるのよ~起こすからね。」
「いやいや!全然大丈夫です!」
「最近うちの子どう?」
「頑張ってますよ!負けず嫌いなんで毎日毎日コツコツ練習したり頑張ってますね」
「あら、そう?…」のくだりから。
「あ、お節料理残ってるのよ~!」
「もし良かったら食べていかない?」
「え?本当ですか?いやぁ~悪いですよ…いやぁ戴きます!」
「いやぁ~美味しかったです。ご馳走様でしたー」
「じゃあ長居も悪いのでこの辺で失礼致します。」
「あら…もう帰るの?ごめんなさいね!あの子寝たまんまで…」
「いえいえ、気にしないで下さい!では、失礼致します。」
よし…キリっちょん家に行くか。
いや…待てよ…。
ここでお父さん登場…。
「グエッへへへへ……」
「マロ~ン…噛~み殺せ~!!」
そして俺はチワワに喰われる事になる…;
てかマジで実際にあった話しだ。;
ヤバイな…。
おとなしくしてるか。
つうか…このブログ。
保護者の方見ません様に。笑


