タイトルはこれからくる
一発ギャグです(笑)
(ウソです)


TBSの木曜深夜にやってる


地球のしゃべり方



へんてこな旅をリサーチする番組なんですが



今回は

男の夢を叶える新しい秋葉原ツアー



品川庄司の庄司と
ますだおたがの岡田


この人選を見た千原ジュニアは

え~!どっちかでいいじゃん、ミニ天丼にミニカツ丼みたいな
片方ソバとかうどんにしないと

個人的にジュニアさんの例え好きです(笑)




いろいろ秋葉原見て


最後に総額2350万円のスピーカーで

ロマンチック浮かれモードで

ミキティ~!



へんてこな旅募集してるそうです

次回は12月9日一時間スペシャル



(´・ω・)このクールで終わるのか

来年春あたりに時間帯が繰り上がるか


企画的にはゴールデンに生きそうなんですが
他人のブログ引用(笑)


-あらすじ-
少女達は未だ未知数で、
僕たちの理想は大きく裏切られる。
うら若き女子高生が放つリアルの先に現れる世界とは・・・・。

秘密のポップカルチャーオムニバス。

とある町のとある女子高で巻き起こる3つの奇妙な物語。
女だらけの教室で今日もたくさんの秘話が語られる!

舞台は県立桜ヶ丘高等学校。

夏休みの3年1組の教室。


CAST
前波ヒヨリ役…安藤成子
新田メグミ役…田中涼子
竹之内ミホ役…深澤ゆうき
山本アキヨ役…りりあん
末友マイ役…村岡沙耶香
竹田エリ役…柏木美里
山口マサエ役…瀬長奈津実
木戸口ナナヨ役…矢代梢
谷口エツコ役…松本麻実

岡平ノリコ…平塚奈菜
上野ミチヨ役…大石里沙


STAFF
脚本・演出:西永貴文(猫☆魂)
舞台監督:白石定・佐藤恵
照明:菊池智恵子
音響:森谷公一
協力:ビーオネスト・つくばテレビ
ホームページ制作:速見泰明
パンフレット写真:熊谷暁
パンフレット制作:佐竹枝里子・kei
企画・制作:ネルケプランニング、ケイポイント



ストーリーは一応3部構成で、全部のストーリーに新聞部の岡平と先生の上野が絡む。

第一話「あそこの○」 竹之内、竹田、木戸口


第二話「○○○が気になるお年頃」 前波、末友、山口

第三話「○○○にまつわるエトセトラ」 新田、山本、谷口


新聞部の岡平が学校の伝説って知ってる?と話しを切り出し、それぞれのストーリーでアイテムを集める。アイテムを集めると願いが叶う…と言われるとドランゴンボールみたいだとみんなして突っ込みが

第一話では「1メートルの毛(Ke)」、第二話では「汗(Ase)の染みたTシャツ」と「4×8(フォーエイト:制汗スプレー)」、第三話では「処女の血のついたブルマ(Bruma)」…Ase、Ke、Buruma、4×8


結局は新聞部の岡平がスクープ欲しさに色々なことがあったけど、上野先生が秘密はばらしたらもう秘密やないんやで…とちょっと良いこと言ってた。






話は面白かった
下ネタ連発だったし

キチンと話が作られてる

伏線もいっぱいあって映画キサラギみたいでした


女子のえげつない下ネタだけに

ファンは若干ひいてましたが

関係者で来てるアイドル?友人たち?爆笑

これは女子が見る舞台だと思った


舞台で使われた曲
ポニーテールとシュシュ
大声ダイヤモンド

river

あと
君を守りたい~って歌詞のやつ





夏休みの女子高の教室で

新聞委員の女子がネタをあげる為に

学校に伝説があると

あるアイテムを揃えると願いが叶う伝説


そのアイテムが
ワキガの汗Tシャツ
一メートルの陰毛
処女の血付ブルマ
制汗スプレーのバッタもんの4×8

(アイテムがアイテムだけに放送禁止用語連発)

汗のA
毛のK
ブルマのB
スプレーの48


集めると日替わりゲストが神様のふり実は卒業生役として
告知しに出てくる


せっかく集めたのに嘘かよってオチ
【STORY】
GPS衛星。
それは、誰かの居場所を教えるために
「自分はここにいるぞ」と叫び続けることを要求された衛星。

そして、その星は七年半で捨てられる。
そのイメージを下敷きに語られる物語。

ちょっとだけ昔、
それぞれの未来に無垢な思いを抱えた、
幼なじみの子供 たちがいた。

子供たちは、
それぞれ大きくなり、
思い通りに行かない現実に行き場をなくしていた。

偶然、再会した子供たちは、
お互いの現状を知り、
ある共通の思い出に行き当たる。

子供の頃、
学校の帰り道に出会ったピノキオを作っているおじさん。
たった一日の思い出。

しかし、
その思い出がとても重要なものに思えたかつての子供たちは、
おじさんと出合った場所へ向かう決意をする。
そこで子供たちは、昔の自分の思いと対面する。
それは現在の自分のいる場所を確認する作業だった。



感想

独特の世界観と
考えさせられるストーリーの中で
笑える部分もあり
すごく面白かったです







この地球を前を向いて

どこまでも歩くんだ。

どこまでも、どこまでも、どこまでも、歩くんだ。

一番遠い場所を目指して

一番遠い場所を目指して

どこまでも、どこまでも、歩くんだ


そうすると、丸い地球を一周して、

自分がいたところに戻ってくる。

そこが一番、遠い場所だ。

だけど、そこには自分はいない。

歩いた時間だけ大人になった自分と、

歩いた距離だけたくましくなった身体がそこにある。


だから、また歩くんだ。

この地球を前を向いて、どこまでも、どこまでも歩くんだ。

また、一番遠い場所を目指して。


どこまでも、どこまでも。

▼あらすじ
大型連休のある日。丸総デパートの屋上では特設ステージが組まれ、
たくさんの子供たちが大人気『奇跡戦隊エレメンジャー』の
キャラクターショーを待っている。
ところが、演じるアクションチームのメンバー及び、
デパート側の催事部には問題が山積みだった。
メンバーが足りない、リハーサル時間がない、
催事部の上司には催し物自体をよく思われていない…。
それでも戦う彼らの前に、さらなるアクシデントが降りかかる!
このトラブルを乗り越えて、無事にショーは続けられるのか!?

bpmが豪華出演者たちを迎えて繰り広げる、
抱腹絶倒の熱血×ヒーロー×シチュエーション・コメディ!

— ショーほど、素敵な商売はない。



感想

前説の段階で面白かった
テンポの良いストーリー進行と
笑いの絶えない舞台でした

人間には皆 心にジッパーをもっていて
そのジッパーをおろして
素直な気持ちで思いを伝えよう