撮影。(千穂さん)
鬼子母神での境内(駄菓子屋)での撮影を終えると、並木通りを抜けて、
都電荒川線に乗って次の撮影地へ。
撮影会でいろいろな撮影をしている千穂さんですが、今回都電を使っての移
動は初めてらしく、「えぇ~、これに乗るの?」と、都電での移動に興味津々。
この時の笑み、撮っておけば良かったなぁ…
都電、東京メトロ有楽町線を経て着いたのは、飯田橋駅前の神楽坂。
ちょっと来ない間に小洒落たビルが立ち並び、“目印”が消えて半分迷子になり
かけた![]()
でも、無事撮影地に辿り着き、最初は「兵庫横丁」
ここもなんか工事していたなぁ。
ちょっと路地に入ると、石畳の路地が続き「京都に来たみたい」「趣きがある
ね」と、表通りの街並みとの違いを楽しんでいました。
「通常の撮影会では体験出来ない」と、神楽坂での街並みをあっちこっち見
回していました。
「軒先でお団子なんか食べられたら、ホントいい画が撮れるよねぇ」
と、千穂さんの頭の中では、いろいろなシチュエーションが浮かんでいたみた
いです。
このあとは、兵庫横丁をぬけて、隣のかくれんぼ横丁へと向かいます。
撮影。(千穂さん)
時々、サーキットで一緒に走っている「Team supArna(スパルナ)」の
織田千穂さんを撮ってきました。
以前、お仕事で撮影されていた事をfacebookの記事に書き込んでいて「アタシ
も千穂さんほ撮影してみたいです」
と言ったところ、「暫く撮影会等はしていないけれど、ゼクスさんになら撮っても
らってもいいかな…」と、言う様な事を言われ、じゃあ、ぜひスケジュールが合っ
「この夏は、まだ浴衣を着ていない」との事だったので、浴衣での撮影。
そして、浴衣の合う場所での撮影となりました。
鬼子母神の境内の中に有名な駄菓子屋があって、そこで駄菓子を食しながら
の撮影。
夏祭りだったら、もっと雰囲気も出ていたかなぁ。
ラムネを飲んだ後のビンの中のビー玉を取り出して無邪気に笑う千穂さん。
このあとは、都電と電車に揺られて、次の街へ・・・















