恥っ!!
たまに街角や飲食店でも見かけますが…
化粧室ではなく、平気で人前でメイクする女性。
特に多いのが通勤途中の電車の中。
電車ん中でメイクするなら、あと10分くらい
早く起きろや!!
と言ってみたくなる。
そんな、ある晴れた日の都営M田線の地下鉄の中。
隣の車両からこちらに向かって歩いてくる女性が一人。
こっちの車両に来るのかな?
と思いきや、車両の間の連結器のトコに座り込んで、
バッグからポーチを出しと鏡を出し、メイクを始めた。
Σ( ̄□ ̄)!! ハァ?
てめぇ、何考えてんだよ?
思わず鍵かけて閉じ込めてやろうかと思いました。
( ̄ー+ ̄)ニヤリ
しかし、この女性には「羞恥心」とか「常識」というのが欠けているのでしょうか?
まぁ、この電車は通勤時間帯「メイク車両」と言われるくらい、車両ん中でメイク
する人がたくさんいますけどね。
アメリカや欧州では、人前で平気でメイクするのは売春婦と言われた時代が
ありましたが、ちょっと前にも日本人旅行者が公衆の面前でメイクして売春婦
と間違えられる事が多々あった時代がありますが…
この扉開けて
貴女、売春婦か何か?
と聞いてやればよかったかなぁ![]()
5秒…
28日・日曜日。
千葉県は市原市にある新東京サーキットにて
レンタルカートレースの第3戦に出場してきました。
新東京サーキットを走るのは前戦に続いて2回目。
前戦は55秒台という、まさにケツ争いの走りでした。
今回は早めに現地入りし、主催者さんにアドバイスをもらい
いざ、フリー走行。
ピットに戻ってモニターを見ると…
なんと51秒台っ!!!
前戦からいきなり約3.5秒縮めたのである。
そして、その感覚を忘れないまま予選。
戻ってきてみてモニターを見ると…
今度は50秒台っ!!!!!!!
また1秒縮めてしまった。
ホントにアタシのタイムかよ?
と疑ったが、たしかにカーナンバー1のタイムが記されている。
いよいよ決勝。
レースをするのではなく、まずモータースポーツを楽しもう。
と、いざコースイン。
決勝レースを走っていて、電光掲示板を見ると、どこにも50秒台で
走っているマシンがない。
クラッシュに巻き込まれた時、計測器を落としたかな?
と思い、レースを終えて、モニターを見ると…
カーナンバー1…49.923
な、ナントっ!!
50秒切って走っていたのである。
つまり前戦から約5秒縮めたことになる。
レンタルカートは整備上、良し悪しがあって!? 1秒くらいの差は出る
とは聞いていたけれど、まさか5秒も縮めるとは。
次回はさらにタイムを縮めて48秒台にはいれたらいいな。


