前回の「全体的な印象として」の記事で数えたら、41個。
これに・・・、
卓球 3個+3個 6個 (男女 団体+シングルスで2人×2個)
テコンドー 1個 (女子57キロ級)
テニス 1個
バドミントン 2個+1個 3個 (女子ダブルス+シングルスで2人)
男子ラグビー 1個
男子100m 2個 (希望)
100mリレー 50キロ競歩 1個づつ
レスリングが男女合わせて10個 (最低で女子の5個は堅い)
合わせて 最低 58個 最高で 65個。
そんなに簡単にはいかないことは理解してるけど、可能性の問題としては充分にあると思う。
それにはコーチ陣や選手のレベルアップはもちろんのこと、競技人口を増やす必要があると思う。
ZAKZAK(夕刊フジ)
全体的な印象としてリオ五輪の日本代表メダリストの年齢層が若返った気がする。
だから、リオ五輪のメダル総数の倍・・・は無理だとしても、5割り増しぐらいの数ならいけそうな気がする。
トントントンと軽く計算してみようか。
アーチェリー 1個 (古川君の男子個人)
ウェイトリフティング 2個 (女子53キロ級と58キロ級)
ゴルフ 4個 (男女2個づつ)
柔道 12個
競泳
荻野 瀬戸 2個づつで4個
坂井 1個 男子リレー 1個
女子競泳陣で2個+11個 13個
(池江 4個 渡部・五十嵐 2個づつ 4個 鈴木・星・今井 1個づつ 3個)
シンクロのメダル2個は鉄板
体操は・・・男女合わせて2個
(女子団体と男子の個人種目どれか)