はい、自分で見てもダメな題名だと思いますよ!


でもまぁ、良いじゃないか、人間そんなもんだよ!!


てことでワープしますか?さぁ⊂(・∀・)⊃ レッツゴー!





「今日も、暇な1日だろなぁ」

ベッドの上で目が覚めた

「さぁて行くかな~…

ん… 今日って学校の…
まさか!!」

急いで起きてカレンダーを見る!!

「や やっぱりだ」

早く行かなきゃ!

朝飯も食べずに玄関へ向かう

あ、忘れ物、忘れ物(((((((っ・ω・)っ




「ふーやっと着いた!
やっぱ重いな~

「遅い! もう皆準備してるぞ!」

「あっ、おはよ長音記号2 くるみー♪」

「おはよう、…じゃねぇよ!! おせぇっていってんだよ!」

「いや~ちょっと装備に時間が」

「はぁ…
まぁ、お前がいないと話しにならないから行くぞ!」
ここはT魔法学校

学生は全員魔法使い!

まぁ、世界は魔法で動いている今魔法は無くてはならなくて…

てなことで
俺も魔法使いなのだ♪

さてこの学校
テストの一環として魔法サバイバルゲームが月に一回開催する。

今日がその日だ


さて階段を登っているんだが皆殺気立っている…

このゲームは個人だったり部活ごとだったり色々変わるが今回はクラス対抗だ

「…はぁはぁっ、く くるみー待って… もう登れない!!

「お前、運動神経壊滅的にダメな野郎だな…」

「俺はヲタな魔法使いだぞ! なめるな! 体力なんかなくたって…
ダ ダメだ もう動けない長音記号1!! 」

「…はぁ、先に行ってるぞ!
クラスで忙しいのに校門まで迎えに行かされた俺が疲れてないのに…」

くるみーが先に階段を登って行った。

「はぁ…何でこの日はワープ魔法使えないんだろ… ダル」

渋々俺も登る。



「ふー…やっと着いた…」

「あっ、雨やっと来やがったのか!
もう始まるぞ!」
にいさんが言う!

「お前…人が今まで名前を言わなかったのに」

俺の名前…今ごろだが雨だ!

「えっ、なんか言ったか?」
「なんもいってねぇよ(。-д-){…)クソッ」

「さぁ始まるぞ!! 作戦は男子が攻撃、女子が防御の基本通り後は皆通告してある通りに!!」
ふじが言ったと同時にチャイムが鳴る!








今日はここまでじゃ(*・ω・)ノ マタネ-♪

何かね~今日は金曜という感覚が薄くてね~


ふわふわしてる気分だったな~(((((((っ・ω・)っ


今週はね~ぶっちゃけ何も無かった(。-д-){…)


ツマンね…


いや、平和が一番だけどさ…


って事で頭ん中はもうフル回転で妄想してたような(/ω\*)


どんな妄想野郎だ(´-ω)フゥ


別にエロチックなのじゃないよ!


そうだな~まぁ、また今度にしようかな⊂(・∀・)⊃

あまりに暇な時とか夜中とかに語るかな…・・・・(-ω-;)シーン


じゃ(*・ω・)ノ マタネ-♪

今日は紅を授業中に読んじゃった(。-д-){…)


だってほら、授業って暇じゃない!・・・・(-ω-;)シーン


まぁ、テスト2週間前なんだけど…


でもでもまぁ、良いじゃないか!


さて話を戻し、紅だよビックリマーク


なかなか面白いんだよね~(((((((っ・ω・)っ


崩月の能力がなかなか俺のファンタジー読者魂をくすぐるし!
銀子かあいいし♪(/ω\*)

内容は~
揉め事処理屋の紅がなんやかんやで紫という大財閥の娘をあずかる事に…
だがそれは大変な事件を引き起こしましたとさ♪
チャンチャン♪


(゚д゚むかっ)ゴルァ 説明不足だビックリマークって?


でもネタバレはよろしくないよね♪


まぁ、読んでみたら分かるさ!


続きはWebでもダメだょ(屮°□°)屮


読んでね(≧ω≦)b


じゃ(*・ω・)ノ マタネ-♪