ぷひぃー(たまの更新の乱)
゚∀゚) ぷひぃー!!どーもどーも。めっきりご無沙汰しております。お元気ですよ、ええ。何とか。いやぁー、もぉー、最近色々とマジちょーーーーーー忙しくてぇー。何かー、ブログ書く気にもなれないってゆーかー?゚∀゚) ま!ネタも無いんだけどね!!・∀・) 堕文です。■最近、読書が趣味となりつつある。もー、何も考えたくない!!おお!!イヤだ!!!という心境の元、小説を読むと、まぁー、アレだ。現実逃避できる。前回書いたかもしれんが、「センセイの鞄」を読み、「小さいおうち」を読み、「箱庭図書館」を読み、今は「陽だまりの彼女」である。小さいおうち。映画の宣伝で「ある恋愛事件」なんて言うから、気になるぢゃないですか。しかし、文庫の厚みが1センチちょいあるぢゃないですか。あー、ちょっとこぉー、読むのに抵抗が…。みたいな。ちょっと悩んで購入して読んだら、まぁー、ページが進まない。一週間かけて読んだのだけど。・∀・) ふぅーん。響かなかった。響かなかったなぁーーー!!!残念だなぁーーー!!こりは映画観なきゃね!!ってゆー感想。それに対し、箱庭図書館。乙一なんだけど。早かったねー。二日で読み終えた。短編集なんだけど、元は募集した素人投稿作品から厳選して、作者がリメイクしたんだって。それでいて、一つの町の中でという設定になっているのね。つまりは、話が繋がるようになってるの。やっぱ作家ってスゲェーなぁー。まぁー、しかもお話が面白くて、サクサク♪と読んでしまった。陽だまりの彼女はねぇー。何かねぇー、最初っからラブラブ♪なんですよぉー。ええ。まぁ、これから何かがあるらしいんだけどね?こぉー、なんつぅーの?ラブラブ♪って辺りにちょー抵抗感あるよね。センセイの鞄のように、大人の恋愛話がこぉー、ね?グッとくるよね。ちなみに陽だまりの彼女の帯には、やたらと「感動して涙した」とある。ほっほぉーう?このイチャラブから涙を流すというのかね?(ムスカ風)是非、泣かせてほしいものだね!!(ムスカ風)で、ホントに号泣したら困るので、話のオチが近くなったら電車で読むのはやめようと思っている。■コンテストの詳細は、もう少々お待ち下さい。大丈夫!!忘れてるワケぢゃないから!!違うからね!!!・∀・) 以上。