昨日、公庫の方で相談を受けたことになりますが…
例えば、
供託金の見積もり…つまり納付書をもらおうと思えば旅行会社として申請を出し、登録する。ここでお金がかかります。その許可が出てから
旅行業協会に申請します。またお金がかかります。
お金がかかるのが問題ではありません。
お金が足りないことが問題です。
さて、困った…
と、なっていたのが少し昔の自分です。
やることは凄くシンプルです。
やるべきことをやるだけなんですが…
1番感じるのがほぼノータイムで問題への対処行動を取れることです。つまり、迷いがないんです。不安がない訳ではないです。でも、やるべきこと〝行動〟を起こしていくと問題自体が細切れになり小さなサブゴールが見えてきます。
別に私の能力がずば抜けているとかではないと思うんです。私は、出会った方々に導かれています。助けを乞い、ヒントをもらい、やっとのことでやるべきことを見つけられる。
でも、
一つ言えるのはね、
最後は、自分で決断して行動しているの。
それは助言をくれた方々への感謝であり、自分の役割だと思うからです。
「欲は一瞬、感謝は一生」という言葉があるそうです。
私の、メンタルブロックのような〝できない〟と思う諦めそうな心を解除してくれるのはそういう思いなのかもしれません
判断が早くなったり、
こうお金の計算とかをどうしても勘定してしまう自分がいます。
客観的にみると、すごくサイコパス的で
ちょっと怖い。でも、感謝を忘れずにって思えば謙虚に、素直に生きていけるんではないか?って思うんです