最近体調が悪いです。
喉の通りが悪いので、耳鼻咽喉科の先生に定期でかかってるのでそれを伝えましたが…とりあえず「とりあえず、様子を見ましょう」と言われてしまいましたショック

 喉が腫れてる程度ならよかったけど、やっぱり違って…食道ガンとか、甲状腺とか何かしらあったろ嫌だなぁと思って調べてみましたら。

ストレスでそのような症状を起こしやすいとかにやり思い当たる事情といえば1つしかありません。

 昨日のブログにも書きましたが、〝戦略〟というのは資本の再分配ですが…戦術とはその戦略という目的達成のための的を射抜くための具体的な手段です。

 うちの職場では、ボーナスがカットされた理由の説明もなければ今後どうしていきましょうという方向性を示す指示や命令もありません。敢えて伝えない事で、心理不安を誘い自主退職を誘導しているならば随分と策士な経営者ですが…

 人材(人財)を軽視しているとしか考えらないように感じます。

 一応の私たちのボスは、オーナーがこう言ってると伝書鳩のように戦術レベルの報告だけはしてきます。ここでいう戦術レベルというのは、「何々をこうしなさい」くらいの話ですぼけーデイケア連絡会といって、ほかの病院の方と話しをすると「どれくらいの利用者の数値目標でやっていますか?」など話題に上がりますが…うちの病院ではそんな数値目標も全くありません真顔

それを正直に喜んでいいのか?「うえが命令しないから、どうでもいいのでは?」というのが現場レベルでの行動。ほかの諸機関から、求職活動をしているとやはり同様の質問をされるので恥ずかしいと同僚は言います。

 どんぶり勘定の戦術レベルの働きでも、何とか黒字だった。それが今は赤字だから人件費カットのために母体の病院だけを守りたいのか?
病院側は人が辞めるのは大歓迎。しかし、それぞれの人員に余分な数がいるわけでもなく各部署の存続もどうなるやらわからない状況アセアセそりゃ私の体調も悪くなる。だって、自分でどうにかできる問題でないものあせる

 戦略が無くても、組織が小さければ戦術レベルでも回らなくもない。しかし、そんな事を考える人もいないのが今の現状。冬のボーナス前後にボロボロとスタッフが辞めたときにどうなるやらアセアセオーナーの命令をボスが伝えに来たとして、戦術レベルの命令もこなせるだけの人員がいるか否か甚だ怪しい。