今日もツアーまであと残すところ三日とないのに、急なキャンセルが出ました。
キャンセル料は?宿からの返金は?お客様への返金はどうするのか?などいきなり問題が急浮上
愕然としましたが…別の参加者が現れて事なきを得ました。
師匠とのやりとりの中、こんな言葉を言われました。
「協力してくれる娘さんがいてくれていいじゃないですか。」と。
どうだろう?
うーん、実感がない
でも、猫の手も借りたいという言葉があるように半人前でも居ないよりはマシか?
いや、私自身が半人前なのに自分で精一杯なのに結構辛い
慣れている仕事ならまだしも…
そうも言ってられないのか実際の戦場だ。
今回のツアーで多少は、成長してくれればと祈ってますが…
ないものを嘆いても仕方ない。在るものをどう使うか。これに限る。
私だけでなく、皆の足元にも気がつけばお宝が眠っているやもしれない。