最近は、ツアーの商品もそうですが医療関係の記事を書いたりと色々なモノを作っています。


気分は映画監督といったところでしょうか?

ツアーの行程だけではなく、文章の表現、表のレイアウトなどなど。

 先日は、記事を書いていて、とりあえず文章の量や表現とかどうですか?と確認を入れたところ、すぐに写真やイラストを入れてくれと返答が来ましたうーん

 無料の素材や、写真って印象もあるとか思うのだけれども…

 もうそこから自分がコーディネートしていいって言われたら、私のサイトじゃないかあせると言いたくなりますが、そういうものなんでしょうね。

まぁ、お金頂く訳ですからやりますけど…

むしろ、そんなの私なんかにやらせてええのしょんぼり

ホンマにええんか?

と何気に関西弁になりそうなぐらい舞い上がります。今回のこれが上手くいけば、好きな自転車の記事の依頼にも繋がりそうなので一生懸命やるだけです。

不思議なものですが、例えば自転車の記事を書こうとか考えるとやっぱり思い浮かぶのが自転車の雑誌のライターみたいなものがいの1番に浮かびました。どうやったらなれるだろう…?
なんて思ってましたが、なんかよくわからないうちに発信者側になっているという。目に見えてわかりやすい“ライター〟って仕事しか思いつかないのはやはり発想力の無さというか…結局は意識外なんですよね?目に見えないものには気付きにくいし、そもそも意識にないものになりたいとはならなくて…私の様にたまたま縁があった人間がたまたま仕事にできたり真顔

 先日、Twitterでフォローした方が個人でゲームの攻略サイトの運営の仕方みたいなのを書いていましたが…面白いですよね。何が?って、やっぱり売るためには好きなタイトルのゲームばっかり出来なくて、需要のある新しいゲームを最速で攻略をまとめたりするらしいです。大きなところの人海戦術には勝てないからニッチな部分で勝負をかけるとか。

 話が離れてきましたが…

 私も正直、今回書いているサイトの記事が十分か否かなんてわかりません。ただ、依頼主の情報をもとに書いた私の文章とニーズがマッチするのか?わかる人にはわかる!!なんて気概で、細部にまでこだわってやるだけです。

そんなことをしていると、先日も書きましたように仕事に趣味を持ってやっているのです。側からみれば無駄な苦労かもしれませんが、好きでやっている私の心は意外にも満たされていたりします。
 
 その代わりなっ!休みなんて無いぞ!常に勉強、勉強。いろんなところにアンテナ立てて、情報集めして…

 そう思うと、これまたなれる人間となれない(なりたいとすら思わない)人間は自然に別れそうなものですなぁガーン