
間食、薬菓(韓国のお菓子)


夜中にアイス

昨日は朝ごはん後、彼は仕事で出掛けたので、わたしはジムへ行き、カレー食べて(イマイチだった)、映画館行って

韓国の子と台湾の子と再び(三度か)会って、日本最後の夜のお茶をしました

もうすぐ機上のひとかな
仕事関係ないお付き合いが今後出来るかなぁと思います、出来るといいなぁ。海外旅行にふらっと行けるよう早く働こう
映画館で(32)
美容室で読んだ雑誌か何かで『面白い』と紹介されてて気になってたところ

移住のためアメリカへやって来たカップルを待ち受ける入国審査での尋問の行方を緊迫感たっぷりに描いた、スペイン発の心理サスペンス。本作が監督デビューとなるアレハンドロ・ロハス&フアン・セバスティアン・バスケスが監督・脚本を手がけ、故郷ベネズエラからスペインに移住した際の実体験に着想を得て制作。わずか17日間で撮影した低予算の作品ながら、サウス・バイ・サウスウエスト映画祭2023に正式出品されるなど、世界各地の映画祭で注目を集めた。
スペインのバルセロナからニューヨークに降り立ったディエゴとエレナ。エレナがグリーンカードの抽選で移民ビザに当選し、事実婚のパートナーであるディエゴとともに、新天地での幸せな生活を夢見てやって来た。しかし入国審査でパスポートを確認した職員は2人を別室へ連れて行き、密室で拒否権なしの尋問が始まる。予想外の質問を次々と浴びせられて戸惑う彼らだったが、エレナはある質問をきっかけにディエゴに疑念を抱きはじめる。
「記憶探偵と鍵のかかった少女」のアルベルト・アンマンがディエゴ、「悲しみに、こんにちは」のブルーナ・クッシがエレナを演じた。





























