赤ちゃんが政府から勧められるままにワクチンを接種され、
死亡するというケースが5件だそう。
せっかく授かった子供をワクチンで失うなんて・・・親にとってはその悲しみというかなんと言うか・・・想像を絶する。

ワクチンを接種して健康に長く生き延びることができるのであれば、それは良いことかもしれない。
でも、そもそもワクチンって、人工的に生成された薬品を体内に投入してるってことで・・・

今でも薬害エイズとか、国の賠償責任が問われている薬害裁判がいろいろあるけど
ワクチンも、いくら国がオッケーサインを出したからといって100%安心なものではないはず・・・
50年度に大きな副作用が出て、国を相手に裁判してるかも・・・ってことも、大いにありうる訳で。

国民は、国のお墨付きがあると安心しちゃうけど、
我が子にワクチンを打つ前に、親や周りの人が、もう少し真剣に、その成分や、
”どうしてこの国で製造されたワクチンがこうして日本で利用されるのか”というのを調べてみると、
世の中の見方が少し変わってくるのでは?

以前、インドネシアだったか、どこかの国が、
ワクチン製造に必要な成分の輸出を拒否するという事態になったことがありました。
なぜかって、ワクチンの原料を安値で提供しても、
できあがったワクチンが高値で、自分の国の困っている人たちに提供できないからって。
原料を提供したくなるのも無理ない。そりゃそうだ。

”世の中の貧困をなくそう”とかあたり前のように言ってる人が多いけど、
こういう身近な問題が、貧困をなくせない状況を作ってるということにも気づいてほしい!
そう、ビジネスで世の中が回っている以上、貧困なんて絶対になくならない。

ファストファッションとか流行ってるけど、
安く手に入れられる洋服が実現できるのは”貧困国”があるから。
そんなファッションの会社の役員はきっと、すてきなお家に住んでるだろうし、
購入してる私たちの生活も、それぞれの格差は多少あっても、”貧困国”のそれとはほど遠い・・・


と、こんな風にこの三つの単語をつなげてしまいました・・・


有名ファッションデザイナーの彼が
人種差別の発言で有名メゾンをクビになったという報道がありました。

フランスではこれがある犯罪としてとらえられ、
彼は人種差別ナントカ罪に問われているそうです。

人種差別はいけませんし、私はガリアーノがどんな人か知りませんし、
実際にどんな”悪いこと”をしているのか知りませんので勝手なことは言えませんが、
ここしばらく、フランスは
ちょっとおかしな方向へ進んでいる気がします。

ある世界的に影響力のある宗教について、反友好的な言動があると、
すぐに取り上げられてしまい、表舞台から引きずりおろされてしまう・・・
(きっとアジア人のことをおもしろおかしく馬鹿にしたり、悪くいってる政治家や著名人はたくさんいるはずなのに。)

日本の人がこのニュースをどうみているか分かりませんが、
報道の仕方によってとても偏って伝わると感じたニュースの一つでした。




近所のスーパーでチェルシードリンクに遭遇!
しかも、あのバタースコッチ味!

MOYOMIのフランス的東京生活
お味は期待に反して・・・・ちょっと残念な味でした。

こういうの、試したくなっちゃうんですよね~