①やっぱり:ブログって面倒くさい


②やっぱり:私は子供みたい。いわゆる幼い。




マズローの法則だっけ。


今は、人間関係良好になってきたから、安心できてるから、次の段階に行けるかな。


(次って何だっけ?)


その発想、順番自体も、幼い。






①6年前の今日だったようです。


6年で、こうなるとは。



②記録をしだすと、曖昧だったものが明確化。


もっと有効に対象を活用したくなる。


時間とか、空間とか、脳みそとか。



そんな発想が出てくるのも、ある意味余裕ができてきたからかも。


もう突っ走る時期じゃないんだと思う。少なくとも今は。


バランスとっていく感じ。


退屈だけど安定してるというヤツなのか。


最近頭痛が恒常化。


髪の毛ひとつにひっつめてるからかな。。


バファリンとか飲むかな、そろそろ。



やはりblogというのは私のようなモノグサな人種にはとても面倒。


(何か職業的とかの目的があれば別だろうけど)



・・それと比べてついったーは楽ちん。


管理画面と実際の投稿画面(?)は同一だし。


一言だから文脈とか考えなくてよいし。


フォローをしたりされたりというのはあるかもしれないけど、


mixiのようにコミュニティめいてないし足跡もつかないし。


(ただ、もっと多くの人口がやるようになれば性質も変わるかもしれないが)




話がかわって、読書の話。


今読んでいるのは『ビタミンF』


読んでてふと。ふと思ったけど。


我々の業界って若くて。


子持ちの方でも大体子どもが大きくて中学生とか。


大概は赤ちゃんとか、せいぜい小学生になる前の子とか。


(あとはほぼ未婚とか、結婚してても子どもいないとか。)



皆、何とはなしにネット上にブログとかついったーとか、


自分の記事を載せたりとか載せられたりとかしてるけど、


子どもが中学生(早ければ小学生)とかでそれって見られちゃうんだよね。


うまい事かくしとかないと。



で、上手く転ぶことももちろんあるだろうけど、


もしかしたらその(親の)記事とか情報が原因で、


もしかしたらいじめとかも引き起こすかもしんない。



それってすごくこわい。


何だろこわがりすぎかな。



でも、『ビタミンF』 を読んでると、そういうの感じられちゃうかも。


・・・。



そうなったとしても、ちゃんと向き合う親で在りたい。在ろう。





おしまい。



No.27(09.6.22)


『新しい腰掛け?育休KY社員』


空気感、わかる。



けどさ。


だから少子化とかでしょ。



二人目産めないもん。




分かるけどさ。



会社の規模にもよるだろうけど。



大企業以外、そういうことに注力している企業以外、


どうするの。



や、こういうことって育児(子どもいるいない)云々だけではないですけど。


コンフリクトはどういった分野でも発生しうるけど。


けどさ。




最近twitter をはじめた。


何気に楽しい。


何が?というと、


何となく人とつながっている感じとか、


ひとことblogなので、(投稿が面倒くさいという)ハードルが低いところとか、


この人こんなコト感じてるのかというのを何気に感じられるところだろうか。



なので、相当久しぶりなこのblogも更新してしまったりという勢い!


とは言え、久々に触ったアメブロ。何だか卒業したい感じ。


ブログ機能以外にオプションがつきすぎてシンプルでないところがちょっと違うかもしれない、なんて。


(重くなければ)blogger、本命はhatenaかな、今の気持ち。


もしくは自分でドメイン作っちゃうか。


はてながヨイと思ったのは、Chikirinの日記 を拝見するようになってから。


(単純に影響されました。)



まぁ、ついったーをきっかけにこちらのblogのメンテも定期的にしていきたい。

に はまっていますビックリマーク


日常(主に仕事)にばかり目をとらわれすぎて、


視野が狭くならないように小説なども読むようにしよう!


という気持ちから と、先日読んだ『手紙』 に相当感動してしまった。


というのとで、バババッと数を読んでます。



東野 圭吾

宿命

東野 圭吾
レイクサイド
東野 圭吾
変身

東野 圭吾

卒業―雪月花殺人ゲーム



初期の作品(上記で言うなら、『卒業―雪月花殺人ゲーム』。


デビュー2作目)は、ミステリー色が非常に前面に出ています。


『手紙』 から入った私としては、少しびっくりしました。



あと、東野さんという方について、とても驚いたのが、


非常に作品数が多い! ((((((ノ゚⊿゚)ノ ってコトです。


最近まで、映画化・ドラマ化されまくりの 若手の小説家 という


極めて「なんとな~く」な印象しかなかったので、


その分驚きも大きかったです。


(若手ではなく、小説家として、極めてしっかり


ご経験を積んでいらっしゃいます。)



ウィキペディア(Wikipedia) で見てみると、改めて作品数の多さ、


またエピソードの多さに驚きます。



自分自身は、社会的な要素が入っている小説が好き


ということもあり、特に最近の作品をおもしろく感じます。


おもしろいだけでなく、泣けます。



次は何を読んでみようかな。。

ジェネオン エンタテインメント
ホテル・ルワンダ プレミアム・エディション

世界では、こういうことが、起こっている。


自分に何ができるのか。


あまりに、無力。


あえて、言うならば、目の前のことをしっかりこなすことなのかもしれないと思う。


仕事なり、家庭なり、 隣人に対してなり。


しっかり向き合っていくことが大事。


だと思う。




自分は無力だから。 


で、そこで思考停止しない。



すごく泣ける。ひどいよね。 


で、そこで終わらせない。



「常に考え続ける」ってコトをやめるべきでないと思う。


そして、「実行」も。



話が逸れ過ぎかな。。



普段において、ほぼ頭の中は、仕事か家庭のことなので、


久々に観たノンフィクションDVDで非日常体験を知り、考えさせられた次第です。

仕事のことを考えるとつらい。


今のまんまの自分に、果たしてできるのかな?と不安になってしまうから。


実際、この状態で突き進んだところで、決して良い結果にはつながらないと感じている。


だって、汲々の精神状態でデスクに向かうワケですよ。


私には目の前の仕事のみ~~!行くわよ~!(ゼェゼェ)ってなもんですよ。泣


そんなんでいい仕事できるの?


そうじゃないと思う。


何か別案を考えたい。


この精神バランスの均衡をはかるところから・・・。


と無理クリな感じでググってみました。


精神のバランス 保つ


「せいしんのばらんす すぺーす たもつ」


ですよ・・・。


一歩間違えたら相当ヤバい人なんじゃないかってドキドキガクリ しながら…。


(自分のコトを弱っている、もしくは弱い人間だって、真正面から向き合えてない証拠かも。。)



そうしたら、ロハスの記事がトップに出てきました。


ナニナニ。。。マクロビオティック?


どうやらヒントがもらえたみたい。


ちょっとそっちの方向で考えてみるのもいいかな?


新しい年に、新しい気持ちで、新しいことに挑む!みたいなノリで。


(もちろんノリだけでなく、実行もしたいな)




ググりはヒントになるな~。






明けましておめでとうございます。


今年もどうぞよろしくお願いいたします。


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早速ですが、今年の抱負を。


昨年を振り返ると、一言で言って「くやしい」一年だった。


くやしいってことに気づいたのも遅かった。


今年は、そこからの脱却を目標にする。


もちろん、もしかしたら、プラスまでいかず、マイナスからゼロになるだけかもしれない。


でも、マイナスのままでいるよりは前に進むってことだと思う。


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ずっとちゃらんぽらんでやってきてて、ここまでやってこれたけど、


生きるってとても大変。


今更気づいてしまったけど「ギリギリ感」で胸が苦しい。


本当は、正直自信がない。こわい。


(弱いな~。。私)


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抽象的ですみません。


具体的な抱負も別途載せたいと思います。


とりあえず、「素晴らしい!」とか、


「私、がんばった!」とか、


自分を本当に褒めてあげられるくらい、真剣に頑張ってみよう!!と思います。

■ソフトバンクのCMを観ると「かめろん、ほら かめろん(キャメロン)だよ。かわいいねー」とキャメロン・ディアスの登場を教えてくれる



■昨日の帰り道では、極めて感動的なやり取りを。


ムスメ 「ままー、ままー。ちゅうおうせんのってかえってきたの」


ハハ  「中央線じゃないよ。総武線だよ」


ムスメ 「そうぶせんー?」


ハハ  「そうだよー」


ムスメ 「こんどいっしょにのろうねー」



・・・うひゃーですよ。

急にしゃべり出し過ぎですよ。。!


表情も増えて、ますますかわいいのですが。。


よく3、4歳頃のかわいさと言ったらないですよねー的な発言を聞きますが。。。


それがコレか!


今のムスメなのかー!



という感動を記録に残します。。