特別感昨日は、職場のみんなと飲み会 そこに、彼もいました。 でも、彼は色んな若い子の側にいって楽しそう 私もそんな姿を見慣れてきた、諦めてきたのか あまり心がヅキヅキすることはなくなった。 宴もたけなわの時に、彼は帰ることになっていたの みんなに帰る挨拶をして、最後に私が、バイバイした手にタッチして帰っていったの ズルいよ、特別なの🎵って思っちゃうじゃない いつもこんな感じで、いつまでたっても諦め切れなくて、ずるずる11年目・・