長谷川和廣さんの
『社長のノート』
読みました
リーダーシップ、トップとしての在り方、一流のビジネスパーソンの姿勢など学び満載でした

利益を出す!
冗談のような話ですが、利益についての発想がスッポリ抜け落ちている「お役人型ビジネスパーソン」は意外に多いものです。
「いくら儲かるのか?」を常に考えることが仕事人の基本です!
たしかに僕も以前は考えていなかったです
いくら儲かるのか?の観点とっても大事ですね!
内から湧き出る存在感を持て!
どんなに仕事ができても、リーダーになれない人がいます。
仕事で結果を出すだけでは足りません。燃える闘志で、部署の士気を盛り上げる必要があるのです。
仕事ができることも大事ですが、それよりも情熱を持っていたり一生懸命取り組んでいる人のほうがついていきたいって思いますね

僕も情熱持って仕事します




新しいビジネスモデルは「感謝」の中にある!
長く続く不況の中、企業はみな弱体化し「健全さ」を失ってきています。
「感謝されることを目指して仕事をしなさい」顧客に、上司に、部下に、家族に。関わる人たちに感謝される働きをすれば、必ず仕事力は上がります。
感謝!!
感謝の反対は当たり前と教わったこともあります

周りのものが全て当たり前と思わず、感謝の心をもって関わります
自分から感謝して、感謝が返ってくるような仕事をしていきます

結局、一歩一歩進む者が一番遠くまで進む
昨今、最小の努力で最大の効果を求める人が増えています。
しかし、現実はそれほど甘くはないと思います。
「最大の努力を払った者こそが最大の効果を得られる」というのが、50年間のビジネス人生から得た私の実感であり、それが真実なのです。
誰もやってないアイデアさえあればとか、
今がタイミングの新しいものとか、
色々な話は聞きますが、その背景って楽して儲けようっていうのが多いですよね
それが悪いわけではないですが、結局は日々の努力の積み重ねなんだよなぁと、読みながら改めて思いました

欲しい年収の5%は毎月自己投資しなさいと教わってもいます

負荷かけた分成長するし豊かになる!
毎日最大限で生きて、一流のビジネスパーソンになります








