今日は巳年の友人に会津の神社で母が買ってきたお守りを渡してきた。
先日、母が親戚の人たちと、会津へ一泊旅行へ行ってきた際に
有名な神社で僕へのおみやげにお守りを買ってくれた。
ヘビが浮き彫りになった「巳年」の人用のお守りである。
そして僕は、生まれてこの方、ずっと辰年です。
去年も10年前も辰年でした。
僕の母はなぜか僕の干支を巳年だと思っている。
そのたびに訂正するのだか「あんたは巳年だから~」とかすぐに言うのである。
そんなわけだから、巳年の友人にもらって頂くのだが
これも何かの引き寄せで、もともとそのお守りは
その「巳年の人」の手に渡る運命だったのだろう。
さっき震度3の地震があって、食器棚がかなり揺れた。
しかし不思議なことに、自分の足元には揺れを感じないので
本当に地震なのか自信がなかった←いやちがうけっして(^^;
あたりを見回したら、丁度母がこっちに向かって歩いてきたので
「ああ、なんだ。母さんが歩いていたんだね。地震かとおもちゃったよ」
と言ったら、右肘の上の肉があまりないところをダイレクトに強く叩かれた。
母さん、とうとう手 を上げたね。