ずる賢さが本能なのか
正面で向かい会わないで
影で、こそこそして
揉み消しまで平気でする。信号なんて出しても
自分愉快な世の中では、馬耳東風
となれば
外に全てを吐き出せばいいのだけど

健全と見せ掛ける嘘社会。
水らしい水

清いと思っていて清くないのか

気付くには、まだ鈍い

階段は、靴を引きずらして
虚空の先は、不透明

でも、そろそろ色を変えてみっかアップ
風物は、染み付いて 何が変わろうが 存在 あるかぎりは、惹かれる素晴らしさがきっとある。

価値観が確率されてるからリターンしてくる
その積み重ねが伝統というメモリーになって構築していく

一歩一歩の大切さを胸に